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目次

  • 第1章 垂直水平錯視の研究
    • 実験1-1 垂直水平錯視図を上下左右位置に配置した場合の錯視
    • 実験1-2 垂直水平錯視図の標準刺激を矢尻図形とした場合の錯視
  • 第2章 上下左右視野差の研究
    • 実験2-1 車のナンバープレートのような刺激における上下左右視野差
    • 実験2-2 快・不快刺激における上下左右視野差
  • 第3章 仮視運動の研究
    • 実験3-1 「障壁」として「角柱」(長方形)を用いた場合のφ現象出現率
    • 実験3-2 「障壁」として「丸ビル」を用いた場合のφ現象出現率
    • 実験3-3 刺激を上下に呈示した場合のφ現象出現率
    • 実験3-4 上下呈示に「障壁」を設けた場合のφ現象出現率
  • 第4章 記憶像描画の研究
    • 実験4-1 開眼・閉眼における千円札と一万円札の描画
    • 実験4-2 開眼・閉眼における切手と葉書の描画
    • 実験4-3 開眼における円形と四角形の描画
  • 第5章 記憶検索の研究
    • 実験5-1 アルファベットにおける記憶検索
    • 実験5-2 ひらがなにおける記憶検索
    • 実験5-3 記憶セットを大きくした場合の記憶検索
  • 第6章 系列位置効果の研究
    • 実験6-1 数字とカタカナにおける系列位置効果
    • 実験6-2 ISI(刺激呈示間間隔)を変化させて系列位置効果を検討
  • 第7章 記憶の選択作用の研究
    • 実験7-1 顔写真における意図的忘却
    • 実験7-2 顔写真と名前における意図的忘却
    • 実験7-3 顔写真と名前における意図的忘却の再検討
  • 第8章 ワーキングメモリの研究
    • 実験8-1 リーディングスパンテストにおけるワーキングメモリ
    • 実験8-2 グー・チョキ・パーの読みと位置の保持におけるワーキングメモリ
  • 第9章 プライミング効果の研究
    • 実験9 漢字4字語熟語を用いた直接プライミング効果
  • 第10章 メンタルローテーションの研究
    • 実験10 左右視野におけるメンタルローテーション
  • 第11章 ラテラリティ・シフトの研究
    • 実験11 人の横顔のシルエットにおけるラテラリティ・シフト
  • 第12章 心理的時間の研究
    • 実験12-1 時間作成法における心理的時間
    • 実験12-2 時間間隔の認知における心理的時間
  • 第13章 視覚的探索の研究
    • 実験13-1 数字とひらがなにおける視覚的探索
    • 実験13-2 アルファベットとカタカナにおける視覚的探索
    • 実験13-3 数字・アルファベットとひらがな・カタカナにおける視覚的探索