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【HB】丸善丸の内本店×hontoブックツリー こんな気分に浸りたい!秋と寂しさを楽しむ60冊(~11/1)

目次

  • 明治一九年一月
    • 新著佳人之奇遇を読む (無署名)『東京経済雑誌』
    • 当世書生気質の批評 其一・其二(批評) 半峯居士『中央学術雑誌』
  • 明治一九年二月
    • 当世書生気質の批評 其三(上)・(下)(批評) 半峯居士『中央学術雑誌』
  • 明治一九年三月
    • 佳人之奇遇批評(上)(批評) 半峯居士『中央学術雑誌』
  • 明治一九年四月
    • 佳人之奇遇批評(下)(批評) 半峯居士『中央学術雑誌』
  • 明治二十年四月
    • 諸近著の批評(雑録) (無署名)『国民の友』
  • 明治二十年八月
    • 新刊小説 (無署名)『国民之友』
    • 新粧之佳人・新編浮雲 (無署名)『中央学術雑誌』
  • 明治二十年九月
    • 新編浮雲第一編(批評) (無署名)『出版月評』
  • 明治二十年十月
    • 俠美人第一編(批評) (無署名)『出版月評』
  • 明治二十一年二月
    • 佳人之奇遇(七)(批評) 蘇峰生『国民之友』
    • 浮雲(二篇)の漫評(批評) 大江逸『国民之友』
    • 東洋之佳人 全(批評) (無署名)『出版月評』
    • 佳人之奇遇 巻八(批評) (無署名)『出版月評』
  • 明治二十一年五月
    • 捨小舟(批評) 大江逸『国民之友』
  • 明治二十一年七月
    • 藪鶯の細評(批評) 石橋忍月『国民之友』
  • 明治二十一年八月
    • 藪鶯の細評を読む(投書) 石橋思案外史『国民之友』
  • 明治二十一年九月
    • 夏木たち(批評) 忍月居士『国民之友』
    • 社幹美妙斎著夏木立(街談巷説) 紅葉山人『我楽多文庫』
    • 「あいびき」を読んで…(投書) 思案外史『国民之友』
    • 慨世悲歌 照日葵・政事小説 佐幕慨談(批評) (無署名)『国民之友』
    • 夏木立、全(批評) (無署名)『出版月評』
  • 明治二十一年十月
    • 贋貨つかひ 松のうち(批評) 石橋忍月『国民之友』
    • 真美人(批評) 高橋五郎『国民之友』
  • 明治二十一年十一月
    • みやこのはな 第一号(批評) 高橋五郎『国民之友』
  • 明治二十二年一月
    • 国民の友第三十七号付録にて 蝴蝶殿(街談巷説) 紅葉山人『我楽多文庫』
  • 明治二十二年二月
    • 春の舎主人の「細君」(批評) あだし野の友『女学雑誌』
    • 二葉亭氏の「めぐりあひ」(新聞雑誌) 栴檀生『国民之友』
    • 美妙斎主人の「蝴蝶」(批評) あだし野の友『女学雑誌』
  • 明治二十二年三月
    • 嵯峨の家氏の「くされ玉子」(新聞雑誌) 黄白道人『国民之友』
    • 竹栢園女史の「胸の思」(批評) 不知菴主人『女学雑誌』
    • 新小説の破茶碗(新聞雑誌) 完璧生『国民之友』
    • ぬれころも (無署名)『出版月評』
  • 明治二十二年四月
    • 「文庫」の京人形(新聞雑誌) 福洲学人『国民之友』
    • 紅葉山人の「風流京人形」(批評) 不知菴主人『女学雑誌』
    • 紅葉山人の「色懺悔」(其一)・(其二)(批評) 藤の屋『女学雑誌』
    • 新著百種の「色懺悔」(新聞雑誌) 福洲学人『国民之友』
  • 明治二十二年五月
    • 新著百種の「色懺悔」(接前号)(新聞雑誌) 福洲学人『国民之友』
    • お八重(新聞雑誌) (無署名)『国民之友』
    • 忍月居士の「お八重」(其一)・(其二)(批評) 藤の屋主人『女学雑誌』
    • 色懺悔を評す 渺茫居士『読売新聞』
    • 初紅葉(新聞雑誌) 嵐山人『国民之友』
    • 漣山人の「初紅葉」(批評) ふ、ち、『女学雑誌』
  • 明治二十二年六月
    • 都の花の「この子」(新聞雑誌) 嵐山人『国民之友』
    • 新著百種の「堀出し物」(新聞雑誌) 椿夢楼主人『国民之友』
    • 堀出し物 野暮流『読売新聞』
    • 「堀出し物」を読む(投書) 鷗外漁史『国民之友』
    • 篁村先生の「堀出し物」(批評) 藤の屋主人『女学雑誌』
  • 明治二十二年七月
    • 「苦楽」と「朧月夜」の比較(新聞雑誌) 忍月居士『国民之友』
    • 篁村先生著掘出物の評判々々(街談巷説) 思案外史『文庫』
    • 紅葉山人の「南無阿弥陀仏」(批評) 南仙子『女学雑誌』
    • 篁村翁の作を評す(詳評) 大凹処士『出版月評』
    • 新著批評 (無署名)『読売新聞』
    • 南翠外史の「唐松操」(其一)・(其二)(批評) 南仙子『女学雑誌』
    • 篁村大人の「苦楽」を評す 東三華『新小説』
  • 明治二十二年八月
    • 篁村氏の「むら竹」(新聞雑誌) 竹林道士『国民之友』
    • 新著百種第四号妹背貝(新聞雑誌) 福洲学人・嵐山人『国民之友』
  • 明治二十二年九月
    • 文庫の合作小説「猿虎蛇」(新聞雑誌) 落花生『国民之友』
    • 新著百種第四号妹背貝評判 謫天情仙『読売新聞』
    • 紅葉山人の「やまと昭君」(批評) 花竹堂『女学雑誌』
  • 明治二十二年十月
    • 極上々吉 立役之部 こぼれ松葉 竹の舎『読売新聞』
    • やまと昭君(新聞雑誌) 鸚鵡山人『国民之友』
    • 新著百種第五号風流仏(新聞雑誌) 肉食頭陀『国民之友』
    • 新著百種第五号風流仏批評(批評) 落花漂絮『読売新聞』
    • 露伴子の「風流仏」(批評) 其川子『女学雑誌』
    • 天囚居士の「小夜物語」及「双鴛鴦」(批評) ふ、ち、『女学雑誌』
    • 浮雲の評(詳評) 学海居士『出版月評』
    • 近日出色の小説(批評) 楠蔭処士『女学雑誌』
  • 明治二十二年十一月
    • 文学評論棚艸紙(新聞雑誌) 福洲学人『国民之友』
    • 小説叢第二号「纔見恋」(新聞雑誌) 瞥見生『国民之友』
    • 紅葉山人の「恋山賤」(批評) 不知菴主人『女学雑誌』
    • 文学評論 しがらみ草紙評判(鉄槌) 恋川綾町『小文学』
    • 文学評論 志からみ草紙評(鉄槌) 恋川綾町『小文学』
  • 明治二十二年十二月
    • 新著百種第六号残菊(新聞雑誌) 奄息生『国民之友』
    • 小説群芳第一、初時雨(新聞雑誌) 稜骨子『国民之友』
    • 初時雨(批評) (無署名)『読売新聞』
    • 石橋忍月氏著 露子姫(批評) 露伴『読売新聞』
  • 明治二十三年一月
    • 当世文学の潮模様(批評) ほとゝぎす『女学雑誌』
    • 漣山人の「梢上月」(批評) XYZ『女学雑誌』
    • 紅葉山人の「初時雨」(批評) A.B.C.『女学雑誌』
    • 奇男児(新聞雑誌) 稜骨子『国民之友』
    • 国民之友新年附録(批評) 撫象子『女学雑誌』
    • むら竹第十一巻(新聞雑誌) 竹林道士『国民之友』
    • 明治廿二年文学界(重に小説界)の風潮(叢譚) 坪内逍遙『読売新聞』
    • 国民の友初刷附録妄評(批評) 芝廼園迂史『読売新聞』
    • 女学雑誌新年附録「蘆の一ふし」(批評) 天牢囚民『女学雑誌』
    • 新著百種第七号松花録(新聞雑誌) 後凋隠子『国民之友』
    • 女学雑誌新年附録 蘆の一ふし(批評) 峯子『女学雑誌』
    • 忘れ形見(批評) なみだ『女学雑誌』
  • 明治二十三年二月
    • 舞姫(新聞雑誌) 気取半之丞『国民之友』
    • 昨年の名作(新聞雑誌) 雑体子『国民之友』
    • 明治二十二年の戯曲(第一稿) 森篤次郎『しからみ草紙』
  • 明治二十三年三月
    • 明治廿二年の戯曲(第二稿) 森篤次郎『しからみ草紙』
    • 近時出色の小説(雑録) 甕外生『日本之文華』
    • 新著百種第八号芳季・小野篁(新聞雑誌) 匿名子『国民之友』
    • 婿えらび(新聞雑誌) 輪月子『国民之友』
  • 明治二十三年四月
    • 報知異聞 石橋忍月『国民之友』
    • 閨秀小説家の答を読む(新聞雑誌) 啄木鳥『国民之友』
    • おぼろ舟及び紅葉の全斑(新聞雑誌) 忍月生『国民之友』
  • 明治二十三年五月
    • 勝鬨(新聞雑誌) 忍月居士『国民之友』
    • 浮城物語(略評) 復軒居士『出版月評』
  • 明治二十三年六月
    • 夏やせ(新聞雑誌) 福洲学人『国民之友』
  • 明治二十三年七月
    • 墨染櫻・葉末集(新著批評) (無署名)『日本評論』
  • 明治二十三年八月
    • 今年初半文学界(小説界の)風潮(叢譚) 逍遙生『読売新聞』
    • 国民之友夏季小説・小説「浮世」を読む(批評) 撫象子『女学雑誌』
    • 国民之友夏期附録(新著批評) 雲井春香『日本評論』
    • うたかたの記(批評) 撫象子『女学雑誌』
  • 明治二十三年九月
    • 今年の文学界 乾坤一布衣『国民新聞』
    • 新作十二番の内、此ぬし(批評) 撫象子『女学雑誌』
    • 此ぬし 新作十二番之内 (無署名)『読売新聞』
    • 此ぬし 秀野生『日本評論』
  • 明治二十三年十月
    • うたかたの記(新聞雑誌) 水泡子『国民之友』
    • 露小袖 余情生『読売新聞』
  • 明治二十三年十一月
    • かつら姫(文苑) 忍月『国会』
  • 明治二十三年十二月
    • 読新作十二番第四番 第二番作者『読売新聞』
    • 新作十二番のうち 既発四番合評 総評 逍遙『読売新聞』
    • 紅鹿子(批評) 龍川隠士『日本評論』
    • 妾薄命を評す(批評) 翠山人『日本評論』
  • 明治二十四年一月
    • 国民之友新年附録・巴波川、新桃花扇(批評) 撫象子『女学雑誌』
    • 嵯峨のや主人の夢現境・こかね丸(批評) M.U.『日本評論』
    • 新著百種号外・こわれ指環の評(批評) 松琴居士『日本評論』
    • 新年前後の諸作(一)・(二)・(三)(文苑) 忍月『国会』
    • こわれ指環(文苑) 忍月『国会』
    • 新年前後の諸作(五)・(六)・(八)・(九)(文苑) 忍月『国会』
    • こがね丸・こわれ指環を読む(批評) (無署名)/不動剣禅『女学雑誌』
    • こわれ指環と夢現境(批評) 天牢囚民『女学雑誌』
    • 罔両の細評(批評) 須藤松琴『日本評論』
  • 明治二十四年二月
    • 新著百種 第十二号・鷗外漁史の文つかひ (無署名)『日本評論』
    • 新著百種第十二号文つかひ(文苑) 忍月『国会』
    • 新色懺悔 外三種(批評) (無署名)『日本評論』
  • 明治二十四年三月
    • 梅花詩集を読みて(批評) 逍遙『読売新聞』
    • 附録女学、車の轍・こわれ指輪(批評) 撫象子/田辺花圃『女学雑誌』
    • 此頃の文学界(文苑) 忍月『国会』
  • 明治二十四年四月
    • 二人むく助・新体梅花詩集(批評) 撫象子/(無署名)『女学雑誌』
    • 同情同憐・日本評論(批評) (無署名)『女学雑誌』
    • やたらじま・七十二文、命の安売(批評) 撫象子/(無署名)『女学雑誌』
    • 新著百種第十四号 石倉新五左衛門(批評) 浮世夢助『読売新聞』
    • 戯評石倉新五左衛門(批評) 思案外史『読売新聞』
    • 少年文学第二編椋助批評(批評) 紫山人『読売新聞』
  • 明治二十四年五月
    • 猿面冠者・十津川(批評) 撫象子『女学雑誌』
    • 大福帳・猿面冠者(批評) (無署名)『日本評論』
  • 明治二十四年六月
    • 春日局(批評) 撫象子『女学雑誌』
    • 蓬萊曲(批評) 雲峯生『女学雑誌』
  • 明治二十四年七月
    • 忍月居士の『辻占売』(文苑) 正太夫『国会』
    • 近刊小説一束(批評) 不知庵主人『国民之友』
    • 長者鑑・辻うら売(批評) 撫象子『女学雑誌』
    • 「辻うら売」・「長者鑑」(批評) R.S.T.『国民之友』
  • 明治二十四年九月
    • 国民之友夏期大附録評論(批評) 福泉みやび『読売新聞』
    • 「かくれんぼ」(批評) F.C.A.『国民之友』
    • 新著百種第拾六号『新世帯』(うかれ鴉) 奚水『葦分船』
    • 『野試合』(うかれ鴉) 勘太郎『葦分船』
    • 『野試合』を読んで水蔭君に寄す 古桐軒主人『読売新聞』
    • 山房論文 其一 逍遙子の新作十二番 中既発四番合評、梅花詞集評及梓神子 (無署名)『しがらみ草紙』
  • 明治二十四年十月
    • 新作十二番の内『梅ぞの』(文苑) 正太夫『国会』
    • 小説、春逎家漫筆(批評) 撫象子『女学雑誌』
    • うめぞの 新作十二番の内 (無署名)『日本評論』
  • 明治二十四年十一月
    • 早稲田文学を拝読す(批評) 思案外史『読売新聞』
    • 早稲田文学第二号を拝読す 思案外史『読売新聞』
    • 伽羅枕(批評) B.C.H.『国民之友』
    • 鬼桃太郎・恋の重荷(批評) B.C.H./A.B.C.『国民之友』
    • 金港堂叢書第四輯(評論) (無署名)『青年文学』
    • 若松しづ子の「小公子」を読む(批評)紫山人『読売新聞』
    • 小説新葉末集(批評) 夢花生『亜細亜』
    • 伽羅まくら と、や、『日本評論』
  • 明治二十四年十二月
    • 新著百種拾七号・聚芳十種第七号(批評) 天知子『女学雑誌』
    • 聚芳十種第六巻(批評) 山月子『女学雑誌』
    • 小説雑誌(時文評論) (無署名)『早稲田文学』
  • 明治二十五年一月
    • 美妙斎氏の二小説・正太夫の「油地獄」(批評) A.B.C.『国民之友』
    • 『しがらみ艸紙』濤を駆り雲を湧す・『都の花』異彩を放つ(時文評論) (無署名)『早稲田文学』
  • 明治二十五年二月
    • 忍月居士の怪作(文苑) 正太夫『国会』
    • 「藤の一本」の評(批評) 学海居士『読売新聞』
    • 「落葉」の評(批評) 学海居士『読売新聞』
    • 文学世界第十「おもひ川」を読む(批評) 紫山人『読売新聞』
    • 「なにはがた」第九冊盲評(批評) 藤原朝臣『読売新聞』
    • 「なにはがた」第十冊盲評(承前)(批評) 藤原朝臣『読売新聞』
  • 明治二十五年三月
    • 伽羅枕及び新葉末集(第一)(批評) 透谷『女学雑誌』
    • 伽羅枕及び新葉末集(其二)(批評) 透谷『女学雑誌』
    • 白玉蘭(美妙著)(批評) 透谷『女学雑誌』
    • 人肉質入裁判・今深雪(批評) 透谷『女学雑誌』
  • 明治二十五年四月
    • 平野次郎(批評) 透谷『女学雑誌』
    • 後の月影(批評) 透谷『女学雑誌』
    • 油地獄を読む(一)(批評) 透谷『女学雑誌』
    • 油地獄を読む(二)(批評) 透谷『女学雑誌』
    • 油地獄を読む(三)(批評) 透谷『女学雑誌』
  • 明治二十五年五月
    • 二人女 夢花生『亜細亜』
    • 見聞くがまゝ(文苑) 物我生『国会』
    • 浦島次郎蓬萊噺・さゝきげん(批評) 透谷『女学雑誌』
    • 猿蟹後日譚(批評) 透谷『女学雑誌』
  • 明治二十五年六月
    • 二人女(批評) 透谷『女学雑誌』
    • 新刊雑誌略評(蒐録) 湖東野史『青年文学』
  • 明治二十五年七月
    • 城南評論 第四号・澪〇第一号(秋水) やす/天保抜作『詞海』
    • 奴の小万(秋水) かえふ妄評『詞海』
    • まぼろし(批評) 透谷『女学雑誌』
  • 明治二十五年九月
    • けふこのごろ(時文評論) (無署名)『早稲田文学』
    • 新刊文書 鬼門関尹・くちわる男『城南評論』
  • 明治二十五年十二月
    • 罪と罰(批評)透谷子『女学雑誌』
    • 鬼奴(秋水) 名なしの権平『詞海』
  • 明治二十六年一月
    • 文学界の概況 (無署名)『国民新聞』
    • 尾花集(批評) 透谷子『女学雑誌』
    • 新年の諸新聞紙(文界現象) (無署名)『早稲田文学』
    • 新年現象・新年雑誌(彙報) (無署名)『文学界』
  • 明治二十六年二月
    • 凧の糸目・小説相撲(批評) 透谷子『女学雑誌』
    • 文学界(批評) 無名氏『国民之友』
    • 市内新刊雑誌紹介(彙報) (無署名)『文学界』
  • 明治二十六年三月
    • 萩桔梗 と、や、『日本評論』
    • 探偵小説と冒険小説と(文界現象) 鄭澳生『早稲田文学』
    • 小文壇一号・青年文学(第拾六号) 早稲田文学(三十四号)(秋水) わる者/中七/同人『詞海』
    • 新刊雑誌紹介(彙報)(無署名)『文学界』
  • 明治二十六年四月
    • 若葉(秋水) 太郎『詞海』
    • 新刊雑誌紹介 (無署名)『文学界』
  • 明治二十六年五月
    • 評判もしほ艸(文界現象) 鄭澳生『早稲田文学』
    • 山房論文・風流魔及び二日ものがたり・嵯峨の舎主人・雑誌好文学(彙報) (無署名)『文学界』
  • 明治二十六年六月
    • 栅社及び早稲田・小説漸く起る・明治廿六年の上半期(彙報) (無署名)『文学界』
  • 明治二十六年七月
    • 文界散歩 忍月『国民新聞』
    • 純美文界 今日の小説界(彙報) 風潭坊『文学界』
  • 明治二十六年九月
    • 今年の傑作・帰休庵・心の闇・枕頭山水・李斯、王安石(時文) (無署名)『文学界』
  • 明治二十六年十月
    • 『現世相』と『隣の女』と(放言) 南強生『早稲田文学』
    • 『賤機』を読む(放言) 南強生『早稲田文学』
    • 早稲田文学(時文) (無署名)『文学界』
    • 即興詩人・賤機(時文) (無署名)/風潭『文学界』
    • 依緑軒漫録(時文) (無署名)『文学界』
  • 明治二十六年十二月
    • 美妙斎主人の脚本(時文) (無署名)『早稲田文学』
  • 明治二十七年一月
    • 美妙斎新脚本(時文) (無署名)『文学界』
  • 明治二十七年三月
    • 断橋、伽羅画姿・柴車・小説有馬筆(時文) (無署名)『文学界』
  • 明治二十七年四月
    • 眉山人著 柴車の内「かゝり舟」を見ての所感を述ぶ(秋水) 太郎『詞海』
    • 文壇の現況(文界現象) (無署名)『早稲田文学』
  • 明治二十七年五月
    • 眉山人の行水を読みて 前田曙山『読売新聞』
  • 明治二十七年六月
    • 滝口入道を読む(寄書) 関大和『読売新聞』
    • 一夕蝸牛 其二(時文) 風潭『文学界』
    • 民友派及早稲田派(時文) 荒川漁長『文学界』
    • お小夜(時文) (無署名)『文学界』
  • 明治二十七年七月
    • 隣の女(時文) 風潭『文学界』
  • 明治二十七年八月
    • やぶにらみ けふこのごろ・蓮の露(時文) (無署名)『文学界』
  • 明治二十七年九月
    • 紅葉山人著『紫』(時文月旦) 月旦子『早稲田文学』
    • 正直正太夫著『見切物』(時文月旦) 抱月子『早稲田文学』
    • 紫(時文) 風潭『文学界』
  • 明治二十七年十二月
    • 『はつ雁』を読む(時文月旦) 抱月子『早稲田文学』
    • 廿七年を送る(時文) 風潭『文学界』
    • 当年文壇(時文) (無署名)『文学界』