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目次

  • 明治三十年一月
    • 昨年の文学界 上田敏『読売新聞』
    • 唐ごま つき草・狂言百首・段々染・あしろ木・月夜鴉(評苑) (無署名)『新小説』
    • 『変目伝』・『睡美人』 (無署名)『新声』
    • 新小説第五号・新小説第六号・新小説第七号(雑報) 桂月/秋剣『帝国文学』
    • 明治二十九年の文壇(時文) 嶺雲『青年文』
    • 言文一致(時文) 嶺雲/螽湖『青年文』
    • 『鷲の羽風』・『文の庫』・『亀甲鶴』・『変目伝』(時文) 螽湖『青年文』
    • 塵影 門外生『読売新聞』
    • 閨秀小説・先進と後進 (無署名)『江湖文学』
    • 新刊美文 『白桔梗』・『塵の身』(批評) 八面楼主人『国民之友』
    • 潮去潮来 先進作家の復興・今年の作界翻訳小説の要求(観察) 近思楼主人『世界之日本』
    • 文芸倶楽部 第二巻第拾五編・新小説第七号(新刊批評) (無署名)『世界之日本』
    • 塵影 門外生『読売新聞』
    • 金色夜叉・つき草・一葉全集 網代木・ふところ日記・段々染(漫評) 禿木『文学界』
  • 明治三十年二月
    • 『亀甲鶴』・文藝倶楽部第二巻第十三編 『新小説第壱巻』・『月夜鳥』・『だんだら染』(彙報) 根ごろ庵『早稲田文学』
    • 新小説各評 塩たく烟・雪げ水・雨もる家(評苑) 坪内逍遙・森鷗外・依田学海・幸田露伴『新小説』
    • 新小説各評 亀甲鶴(評苑) 尾崎紅葉・石橋忍月・依田学海・森鷗外・森田思軒・坪内逍遙・幸田露伴『新小説』
    • 釈元恭・小ねこ・沖の小島・一葉全集(評苑) 幸田露伴『新小説』
    • 斯晨斯夕 (無署名)『日本人』
    • 塵影 門外生『読売新聞』
    • 小観『閻魔地蔵』・『新小説』 二大文学雑誌・『一葉全集』 佐藤橘香『新声』
    • 塵影 門外生『読売新聞』
    • 『文藝倶楽部』第三巻第一編・『国民之友』春期附録・『異り種』(彙報) 鄭洲/T、I『早稲田文学』
    • 斯晨斯夕 (無署名)『日本人』
    • 従五位・鹿子絞・僥倖・帝国文学第二小公子・第二閨秀小説・小猫・異り種(漫評) (無署名)『文学界』
  • 明治三十年三月
    • 塵影(月曜附録) 門外生『読売新聞』
    • 新小説各評 従五位(評苑) 尾崎紅葉・饗庭篁村・坪内逍遙・石橋忍月・幸田露伴『新小説』
    • 新小説各評 異り種・天地玄黄(評苑) 幸田露伴『新小説』
    • 塵影(月曜附録) 門外生『読売新聞』
    • 『第二閨秀小説』・新詩界の機運・『文藝倶楽部』三巻三編 佐藤橘香『新声』
    • 『第二閨秀小説』・『文藝倶楽部』第三巻第三編(彙報) (無署名)『文学界』
    • 塵影 新小説第三巻・文字亡国 S.S/T、S『早稲田文学』
    • 塵影 文壇現況・新聞紙の文字・雑誌文字・創作界 門外生『読売新聞』
    • 新小説第三巻・文藝倶楽部第四巻(彙報) (無署名)『文学界』
  • 明治三十年四月
    • 『新小説』第二巻・『第二年第三巻』(彙報) (無署名)/T.S.『早稲田文学』
    • 北条早雲・笠の露・名馬小輝・三人武士(評苑) 幸田露伴『新小説』
    • 小観 美妙の近業・無名作家・『名馬小輝』『この花』・新聞記者の狭量・小説家 佐藤橘香『新声』
    • 新小説第三巻(雑報) 大町桂月『帝国文学』
    • 新著月刊(批評) 浩々歌閣『国民之友』
    • 塵影 門外生『読売新聞』
    • 新著月刊第一号 (無署名)『六合雑誌』
    • 『文藝倶楽部』第三巻第四篇(彙報) (無署名)『早稲田文学』
    • 斯晨斯夕 橘花生『日本人』
    • 小御門・ふたごゝろ・新着月刊(評苑) (無署名)『新小説』
    • 新著月刊第一号(新刊批評) (無署名)『早稲田学報』
    • 新著月刊・新小説第四、五巻・文藝倶楽部第六編小説八家選・ふたごゝろ・世界之日本(漫評) (無署名)『文学界』
  • 明治三十年五月
    • 塵影 俠客春雨傘(月曜附録) 門外生『読売新聞』
    • 塵影 恋愛神聖論(月曜附録) 門外生『読売新聞』
    • 新小説第四巻を読む(雑報) 大町桂月『帝国文学』
    • 新刊批評 文藝倶楽部第三巻第四編・新小説第弐年第三巻(新聞雑誌及び著作) (無署名)『世界之日本』
    • 新刊小説(批評) 浩々歌閣『国民之友』
    • 『新小説』第二年第四巻(彙報) T.S.『早稲田文学』
    • 『小説八家選』・『文藝倶楽部』第三巻第六編(彙報) 行々/みやぎ野『早稲田文学』
    • 塵影(月曜附録) 門外生『読売新聞』
    • 斯晨斯夕 半壺斗『日本人』
    • 塵影 門外生『読売新聞』
    • 坪内逍遙の「牧の方」(よろづ文学) 思軒居士『萬朝報』
    • 新小説第六巻・新著月刊第二巻・文藝倶楽部・第三巻第七編・帝国文学第五・抒情詩(時文) (無署名)『文学界』
  • 明治三十年六月
    • 『新小説第六巻』(彙報) 行々『早稲田文学』
    • 斯晨斯夕 半壺斗『日本人』
    • 小観 天外の作・駄作紛々・『文藝倶楽部』三編六、七号・『新著月刊』 (無署名)『新声』
    • 牧のかた (無署名)『六合雑誌』
    • 新刊『文藝倶楽部』第三の七・『新著月刊第三号』・『新作文庫』第一号(彙報) (無署名)『早稲田文学』
    • 斯晨斯夕 半壺斗『日本人』
    • かげ草・牧の方・文藝倶楽部・新小説第七巻 太陽臨時増刊・新作文庫・新著月刊第三(時文) (無署名)『文学界』
  • 明治三十年七月
    • 今日の評論(雑録) 上田敏『新小説』
    • 『新潮来曲』 (無署名)『新声』
    • 太陽第三巻十二号(雑報) 桂月『帝国文学』
    • 塵影 かげ草 門外生『読売新聞』
    • 新著月刊第三号及び第四号 (無署名)『六合雑誌』
    • 『新小説』第七巻・『新著月刊』第四号・『文藝倶楽部』第二の八(彙報) (無署名)『早稲田文学』
    • 『古白遺稿』(彙報) (無署名)『早稲田文学』
    • 新刊所見『底無沼』・『紅筆』『誰が罪』・『清心庵』(批評) 浩々歌客『国民之友』
    • 批評家としての大町桂月・文壇のすね者・文学評論・批評家の種類・新小説・新潮来曲・小説家としての抱月・名刀国広・催眠文学(時文) 青麟『よしあし草』
    • 塵影 新著月刊 第四 門外生『読売新聞』
    • 新著月刊第四巻と新小説第八巻・柳北全集・文藝倶楽部・第三巻第十編・多情多恨・片輪車・奥さま・密告(時文) (無署名)『文学界』
  • 明治三十年八月
    • 『新作文庫』第二号・『新小説』第八巻(彙報) (無署名)『早稲田文学』
    • 塵影 門外生『読売新聞』
    • 小観 『多情多恨』を読む (無署名)『新声』
    • 新著月刊第五号(よろづ文学) 梧陰『萬朝報』
    • 文藝倶楽部第十一編(よろづ文学)某『萬朝報』
    • 反省雑誌の夏期附録(よろづ文学)梧陰『萬朝報』
    • 新刊批評新著月刊第四巻・反省雑誌第十二年第七号・国民之友第三百六十号・世界之日本第十七号・新著月刊第五号 (無署名)『六合雑誌』
    • 『文藝倶楽部』第三の十・『新作文庫』第三号(彙報) (無署名)『早稲田文学』
    • 塵影 新著月刊第五号の評 門外生『読売新聞』
  • 明治三十年九月
    • 附録概評(雑俎) 行々生『早稲田文学』
    • 『文藝倶楽部』第三の十一(彙報) (無署名)『早稲田文学』
    • 新羽衣物語(よろづ文学) 白蓮庵『萬朝報』
    • 南窓独語(よろづ文学) 思軒居士『萬朝報』
    • 新小説第十巻(よろづ文学) 梧陰『萬朝報』
    • 新著月刊第六号(よろづ文学) 梧陰『萬朝報』
    • 広津柳浪氏の「七騎落」(よろづ文学) 梧陰『萬朝報』
    • 塵影 枯野の真葛 門外生『読売新聞』
    • 新刊小説(批評) 浩々歌客『国民之友』
    • 近頃の小説(雑報) (無署名)『帝国文学』
    • 新著月刊第五巻 (無署名)『六合雑誌』
    • 樗牛と桂月・弦斎 (無署名)『新声』
    • 新小説第九巻・太陽第拾六、七巻 国民之友附録・新著月刊第五(時文) (無署名)『文学界』
    • 塵影 新小説第十巻 門外生『読売新聞』
    • 所謂女流文学者・多情多恨と世評・八月の小説界・前半期の新進作家・新聞小説(時文) 鉄兜子『よしあし草』
    • 文藝倶楽部・新小説(時文) 鉄兜子/梅渓生『よしあし草』
    • 國民之友夏期附録・桃水の近作・桂月の小説・わがそでの記(時文) 梅渓生/青麟子『よしあし草』
    • 新作家出でざるか・紅葉と絃斎(時文) 青麟子/紫水庵『よしあし草』
    • 『多情多恨』を読む 荒川漁郎『読売新聞』
    • 塵影 小説上の恋愛・西洋の小説・作者の用意 門外生『読売新聞』
  • 明治三十年十月
    • 『多情多恨』合評(雑録) 梁川、迷羊、抱月、逍遙、『早稲田文学』
    • 創作界・太陽第十九号・国民の友第三百六拾壱号・新小説第拾巻(時文) (無署名)『文学界』
    • 青眼白眼 時想と文学・『朧富士』・且元最後 沓手鳥 弧城落月・七騎落・自縄自縛・其他の製作 浩々歌客『国民之友』
    • 文界小観 紅葉の『金色夜叉』・眉山の『朧富士』・迷羊の『おち葉』 佐藤橘香『新声』
    • 短評一束(雑報) 秋剣『帝国文学』
    • 新刊批評 新著月刊第六巻 (無署名)『六合雑誌』
    • 早稲田文学(第七年第一号)(新刊批評) (無署名)『早稲田学報』
  • 明治三十年十一月
    • 塵影 新小説第十一巻 門外生『読売新聞』
    • 『新著月刊』第六、七巻・『文藝倶楽部第三巻第十二編』・『文藝倶楽部』第三巻拾四編・『新小説第二年拾巻』・『新小説』第二の十一(彙報) (無署名)『早稲田文学』
    • 青眼白眼(批評) 浩々歌客『国民之友』
    • 雑評一束(批評) 秋剣『帝国文学』
    • 塵影 新小説第十二巻 門外生『読売新聞』
    • 新作批評 うたゝね 大荒樵者『国民新聞』
    • 新著月刊を評す・短評一束(月旦) 梅渓『よしあし草』
    • 文藝倶楽部第三巻十五篇(よろづ文学) (無署名)『萬朝報』
    • 新著月刊第八巻(よろづ文学) (無署名)『萬朝報』
    • 文壇寄せ鍋(時文) (無署名)『新著月刊』
    • 昨今の批評界(雑録) 佐藤迷羊『早稲田学報』
    • 佳人之奇遇を読む(雑録) 鳳凰山人『早稲田学報』
    • 塵影 気運一転すべきか・雑話会 門外生『読売新聞』
  • 明治三十年十二月
    • 感のまにまに・浮世かゞみ(時文) (無署名)『新著月刊』
    • 近作評 眉山子が近業(雑録) S.S.『早稲田文学』
    • 近作評 柳浪の『七騎落』・貧乏(雑録) Y.T./T.S.『早稲田文学』
    • 新刊 佳人之奇遇 第七編 かすみ『日本人』
    • 片々 (無署名)『国民新聞』
    • 塵影 七本桜 門外生『読売新聞』
    • 新刊月旦 諸家の近業 大荒樵者『国民新聞』
    • 塵影 新小説第十三巻・くさぐさ 門外生『読売新聞』
    • 斯晨斯夕 半壺斗『日本人』
  • 明治三十一年一月
    • 文学 (無署名)『国民新聞』
    • 「埋木」に就て・魔日の船出(評苑)・山中哲学 悠々『新小説』
    • 氷川清話・新著月刊(第十号)・心の緒琴(第二集)・「大日本」(第二巻第十五号) 早稲田文学(第七年第三号)・反省雑誌(第十二年第十一号)・世界之日本(第二十二号)・帝国文学(第三巻第十二)・深山の美人・文藝倶楽部(第三巻第十六編) 寺島閑哉『新小説』
    • 読者に告ぐ・文学の混沌時代・所謂新作家(時文) 大町桂月『文藝倶楽部』
    • 明治三十年の文壇を回顧す(よろづ文学) 抱一庵主人『萬朝報』
    • 戊戌文壇を迎ふ(批評) 浩々歌客『国民之友』
    • 塵影 新春の小説及び雑誌 門外生『読売新聞』
    • 非屠蘇言 丁酉文壇(時文) 奇痴堂『よしあし草』
    • 文学界 一月の創作界(観察) 風雨楼主人『世界之日本』
    • 新刊『春陽文庫』第七編・『新小説』第三年第一巻・『文芸倶楽部』第四巻第一編(彙報) (無署名)『早稲田文学』
    • 塵影 もくづ 門外生『読売新聞』
    • 時文所観 作家と学術・宙外の「思ひざめ」・柳浪の近業・眉山の近業・天外の近業・抱月の「月暈日暈」・其他 浩々歌客『国民之友』
    • 新小説第三年第一巻・文藝倶楽部第四巻第一編(雑報) 三輪『帝国文学』
    • 新年の小説壇・露伴が夜の雪・短篇の真相・時文の変遷(時文) 大町桂月『文藝倶楽部』
    • 塵影 思ひざめ 門外生『読売新聞』
    • 思ひざめ (無署名)『新声』
    • 塵影の鏡花子の辰巳巷談(新小説第二巻) 門外生『読売新聞』
  • 明治三十一年三月
    • 新刊『新小説』第三年第二巻・『新著月刊』第二年、第三巻(彙報) (無署名)『早稲田文学』
    • 主観的批評・新著月刊 第二年第三巻(評苑) い、い・忍月『新小説』
    • 文藝倶楽部 第四巻第二編(評苑) 閑哉老人『新小説』
    • 近刊の小説を評す(時文) 大町桂月『文藝倶楽部』
    • 塵影 稽古文学に関する論争・くさぐさ 門外生『読売新聞』
    • 新小説(本月発刊) (無署名)『新声』
    • 読小説眼(極端論)(雑録) しつか生『早稲田学報』
    • 片恋源氏(山岸荷葉著) やと生『早稲田学報』
  • 明治三十一年四月
    • 影か人か・暮の廿八日 袈裟御前・女馬子(評苑) 忍月/寺嶋閑哉/川岸櫻塘『新小説』
    • 時文所観(評苑) 浩々歌客『国民之友』
    • 新小説第三年第三巻・春陽文庫 第九巻(雑報) (無署名)『帝国文学』
    • 滑稽小説・桂月に与ふ・柳浪の近業・小説の欠点 (無署名)『新声』
    • 新小説及び文藝倶楽部 門外生『読売新聞』
    • 塵影 非国民的小説とは何ぞや(太陽第四巻七号参照) 門外生『読売新聞』
  • 明治三十一年五月
    • 『新著月刊』第二年、第四巻・『春陽文庫』第九編 『新小説』第三年、第三巻・『新小説』第三年、第四巻(彙報) か、か生『早稲田文学』
    • 『文藝倶楽部』第四巻、第三編・『文藝倶楽部』第四巻、第五編(彙報) (無署名)『早稲田文学』
    • 塵影 新小説第六巻・くさぐさ 門外生『読売新聞』
    • 所感数則(時文) 大町桂月『文藝倶楽部』
    • 近刊の小説・劇と文学と 佐藤橘香『新声』
  • 明治三十一年六月
    • 時文所観 真摯なる小説-緑堂野史の「外国人」・小杉天外の「かこひ者」・小説界の近状・文学と劇 浩々歌客『国民之友』
    • 新聞小説・こぼれ松葉 佐藤橘香『新声』
    • 文界寂寥・『新著月刊』の廃刊・『美人像』、『逢魔』、『はにかみ聟』・『新小説』の諸作・来れ冷落と寂寞と 和歌の新調・小説の冗漫・『文藝倶楽部』第四巻七編(時文小言) 田岡嶺雲『東京独立雑誌』
    • 新著月刊(第二年第五号)(新刊批評) (無署名)『早稲田学報』
  • 明治三十一年七月
    • 新小説第三年第七巻(雑報) (無署名)『帝国文学』
    • 文壇雑俎 星月夜『読売新聞』
  • 明治三十一年八月
    • 『金色夜叉』前編を読む(雑録) 迷羊『早稲田文学』
    • 「破島台」と「今様厭世男」(雑録) 木琴生『早稲田文学』
    • 新小説第三年第八巻(雑報) (無署名)『帝国文学』
    • 歴史小説に就て(時文) 大町桂月『文藝倶楽部』
    • 新小説第九巻(よろづ文学) 某『萬朝報』
    • 夏期附録(よろづ文学) 某『萬朝報』
    • 文藝倶楽部第十編(よろづ文学) それがし『萬朝報』
    • 文壇雑俎 星月夜『読売新聞』
  • 明治三十一年九月
    • 文壇雑俎 星月夜『読売新聞』
    • 新小説 第十巻(文学及び芸術) (無署名)『世界之日本』
  • 明治三十一年十月
    • 時文 小説界の新生面・吾人の所見(時文) 後藤宙外『新小説』
    • 『文藝倶楽部』第四巻、第十一編・『新小説』第三年第拾号(彙報) (無署名)『早稲田文学』
    • 文学美術漫評 白雲『ホトトギス』
    • 文藝倶楽部第四巻第十一編(雑報) (無署名)『帝国文学』
    • 文壇雑俎 星月夜『読売新聞』
  • 明治三十一年十一月
    • 近時文壇・鯉洋子に寄す・羽衣の評論・『早稲田文学』の廃刊(時文) (梅渓生)『よしあし草』
    • 宗教と文学者・高山文学士に質す(時文) (延峯)『よしあし草』
    • 再び政治小説を論ず・誘奨の意奈何・機運と文学・任は誰れにかある-小説の新造語・明星落つ・根本思想を養へ(時文) 後藤宙外『新小説』
    • 政治小説 抱月『読売新聞』
    • 近時の思潮 長谷川天渓『読売新聞』
    • 文学美術漫評 処之助・白雲『ホトトギス』
    • 新小説第三年第十一巻(雑報) (無署名)『帝国文学』
  • 明治三十一年十二月
    • 文界私見 迷年『東京独立雑誌』
    • 宙外氏の「しら露」(よろづ文学) 愛○生『萬朝報』
    • 文藝倶楽部第四巻第十四編・第十五編(雑報) (無署名)『帝国文学』
    • 白露(雑報) (無署名)『帝国文学』
    • 新小説(第三年第十二、十三号)(新刊批評) (無署名)『六合雑誌』
    • 文壇雑俎 星月夜『読売新聞』
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