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目次

消費者の環境情報学

消費者の環境情報学

  • 大矢 勝(著)
  • 第1章 今なぜ環境情報学か
    • 1.環境問題の複雑化と深刻化
    • 2.高度情報社会の可能性と危険性
    • 3.「環境情報学」とは
  • 第2章 環境問題への視野を広げる
    • 1.環境問題の全体像を把握するには
    • 2.注目すべき環境問題
  • 第3章 環境情報の収集・整理法
    • 1.高度情報社会の情報収集・整理の考え方
    • 2.情報収集・整理の一般的手順
    • 3.環境情報の具体的収集法
    • 4.環境情報の論点別整理法
    • 5.「専門-一般」尺度の理解
    • 6.不良情報の識別
  • 第4章 環境情報を発信するための手順と注意点
    • 1.情報発信に関する一般的課題
    • 2.情報発信者の責任
    • 3.環境情報発信の一般的手順
    • 4.情報発信プランニング事例より
    • 5.消費者コミュニケーションの注意点
  • 第5章 消費者としての意思決定に向けて
    • 1.「生活-地球」、「科学-社会」の次元認識
    • 2.「地球中心主義-人間社会中心主義」軸の認識
    • 3.「知る科学」から「考える科学」へ
    • 4.次代のコンシューマリズムに向けて
    • 5.消費者教育へのフィードバックのため
    • 6.今後の環境情報学研究