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目次

  • 序章
  • 第1章 ペルシア伝統芸術音楽の基礎概念
    • 1 定義
    • 2 分類
    • 3 基本的特牲
    • 4 演奏の実際
    • 5 スーフィズムと伝統音楽
    • 6 ペルシア音楽史概要
  • 第2章 20世紀におけるペルシア音楽伝承の始まり
    • 1 出発点ミルザー・アブドッラー
    • 2 カジャール朝末期の宮廷音楽風景
  • 第3章 ペルシア音楽の近代化と「センター」
    • 1 20世紀初頭より始まる二つの流れ
    • 2 近代音楽の父ヴァジーリー
    • 3 ルーホッラー・ハーレギー
    • 4 メヘディ・バルケシュリー
    • 5 「センター」の担ったもの
    • 6 「センター」以外の音楽家活動状況
    • 7 二つの流れの狭間で
    • 8 世紀末から新世紀へ
  • 第4章 結論
    • 1 口承歴史を踏まえて
    • 2 ハタミ政権下の状況変化と21世紀の展望
  • 《補充資料》Ⅰ 本書に関する音楽家調査結果
    • 1 センター系
    • 2 センター外系
    • 3 合奏団
    • 4 センター関連機関(82〜83)
    • 5 第3章7で挙げた音楽家(84〜88)
  • 《補充資料》Ⅱ 用語解説
  • 《補充資料》Ⅲ 楽器解説
  • 《補充資料》Ⅳ 第3章5 2.(2)で用いた詩の英訳全文
  • 《補充資料》Ⅴ 参考文献
  • 《補充資料》Ⅵ 参考音源
  • 《補充資料》Ⅶ 参考映像等
  • 《補充資料》Ⅷ 参考インターネットサイト

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