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目次

アメリカの芸術文化政策

アメリカの芸術文化政策 (アメリカの財政と福祉国家)

  • 片山 泰輔(著)/ 渋谷 博史(監修)
  • 序章 芸術文化の発展と触媒としての連邦政府
    • 1.本書の対象と芸術文化政策の意義
    • 2.芸術支援における触媒
    • 3.アメリカにおける民間の芸術支援
    • 4.芸術文化への公的支援
  • 第1章 ニューディールと芸術支援
    • 1.前史
    • 2.ニューディール
  • 第2章 アイゼンハワー政権とナショナル文化センター
    • 1.民間支援の拡大と政府の消極性
    • 2.芸術文化と外交政策
    • 3.ナショナル文化センター
  • 第3章 ケネディ・ジョンソン政権とNEA創設
    • 1.芸術団体の経営危機とインカム・ギャップ
    • 2.NEAの誕生
    • 3.創設期のNEAの政策的特徴
  • 第4章 1970年代における文化政策の量的拡大
    • 1.国民のための芸術文化:ニクソン政権期におけるNEA
    • 2.自立支援のためのプログラム
    • 3.カーター政権期のリベラルシフト
    • 4.州政府の芸術支援
  • 第5章 レーガン政権と芸術支援の転換
    • 1.大幅予算削減要求
    • 2.レーガン政権期におけるNEAの政策転換
    • 3.州政府の芸術支援拡大
    • 4.民間支援の拡大
  • 第6章 NEAの危機
    • 1.前衛芸術をめぐる保守派の攻撃
    • 2.クリントン政権の芸術支援
  • 終章 触媒としての連邦政府:芸術支援の基本型