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目次

女性と憲法の構造

女性と憲法の構造

  • 大西 祥世(著)
  • 第1章 女性に関する人権の憲法学における位置づけ
    • 第1節 日本国憲法における女性に関する人権保障の形成
    • 第2節 憲法14条論の展開と男女平等
    • 第3節 裁判外での憲法14条論の効用
    • 小括
  • 第2章 女性に関する人権保障・政治及び行政の責任と公共性
    • 第1節 女性に関する人権保障の立法の変遷
    • 第2節 国の女性行政の歴史的展開
    • 第3節 自治体女性行政の展開
    • 第4節 女性行政における責任と公共性
    • 小括
  • 第3章 女性に関する人権侵害の救済
    • 第1節 日本における女性に関する人権救済
    • 第2節 自治体における男女平等オンブズパーソン制度
    • 小括
  • 第4章 当事者による権利の回復
    • 第1節 当事者とNGOによる権利の救済
    • 第2節 当事者による人権保障と地域づくりの接合
    • 小括
  • 第5章 女性に関する人権論の新たな展開
    • 第1節 人格権論の発展
    • 第2節 人権の国際化と女性
    • 第3節 公私二元論の見直し
    • 第4節 現場からの人権論の構築に向けて
    • 小括
  • 第6章 まとめ-女性と憲法の構造