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目次

SRIと新しい企業・金融

SRIと新しい企業・金融

  • 谷本 寛治(編著)
  • 序章 社会的に責任ある企業と金融のあり方
    • Ⅰ CSRの議論の広がりと金融
    • Ⅱ 基本用語の定義
    • Ⅲ 企業の捉え方
    • Ⅳ 議論の主なポイント
    • Ⅴ 本書の構成
  • 第1章 メインストリームのSRI化
    • Ⅰ アメリカ・カナダの状況
    • Ⅱ ヨーロッパの状況
    • Ⅲ これからのSRI
  • 第2章 運用機関におけるSRIの戦略的位置づけ
    • Ⅰ SRIの多様性
    • Ⅱ 責任投資原則(Principles for Responsible Investment)の影響
    • Ⅲ 受託者責任の問題
    • Ⅳ メインストリームの運用機関におけるSRIの今後
  • 第3章 企業評価におけるマテリアリティの特定
    • Ⅰ マテリアリティを注視する流れ
    • Ⅱ 業種別のマテリアリティ課題と指標の特定
    • Ⅲ 自社のマテリアリティ特定と主要課題
    • Ⅳ 経営管理指標としての主要パフォーマンス指標(KPI)
    • Ⅴ ビジネスケースとしてCSRを戦略の主軸に据える
    • Ⅵ マテリアリティの解釈の拡大
    • Ⅶ 非財務情報の開示とマテリアリティ
  • 第4章 資本市場における非財務情報の活用
    • Ⅰ ESG要因と投資情報の関係
    • Ⅱ 非財務情報開示の世界的広がり
    • Ⅲ わが国におけるCSR情報の開示と活用
    • Ⅳ わが国におけるCSR情報開示のあり方
  • 第5章 金融CSRとは
    • Ⅰ 金融機関とCSR
    • Ⅱ ガバナンス:経営活動のあり方
    • Ⅲ 社会貢献活動
    • Ⅳ 社会事業:ビジネスケースとしてのCSR「CSR金融」
    • Ⅴ 今後取り組むべきCSR金融とは
  • 第6章 CSR金融の現状
    • Ⅰ 企業の環境対応を支援する動き
    • Ⅱ 金融スキームの活用
    • Ⅲ 個人向けの取組み
    • Ⅳ 社会分野の取組み
  • 第7章 CSR金融の課題と戦略
    • Ⅰ CSR金融の現状と課題
    • Ⅱ CSR金融に取り組む基本的スタンス
    • Ⅲ 収益ビジネス化に向けた戦略
  • 第8章 グローバルなCSRの動向と金融機関
    • Ⅰ 金融機関のCSRをめぐるグローバルな動向
    • Ⅱ 海外の金融CSRの現状
    • Ⅲ 金融CSRの可能性を広げるために
    • Ⅳ 信頼を礎として
  • 第9章 地域に対する社会的な金融
    • Ⅰ アメリカのコミュニティ開発金融機関
    • Ⅱ イギリスのコミュニティ開発金融機関(CDFI)
    • Ⅲ 日本のNPOバンク
  • 第10章 新たな仕組み・手法
    • Ⅰ マイクロクレジット
    • Ⅱ PFI(Private Finance Initiative)
    • Ⅲ レベニュー債
  • 第11章 CSR金融の現状
    • Ⅰ 協同組織金融機関とSRI
    • Ⅱ 金融機関のコミュニティ・ファイナンス
  • 第12章 機関投資家とSRI
    • Ⅰ 年金基金とSRI
    • Ⅱ 非営利団体とSRI
  • 第13章 個人投資家とSRI
    • Ⅰ グループ・インタビュー実施の概要
    • Ⅱ グループ・インタビュー結果の概要
    • Ⅲ グループ・インタビューからの示唆
  • 第14章 わが国でのSRIの普及に向けて
    • Ⅰ 機関投資家における検討課題
    • Ⅱ 個人投資家における検討課題
    • Ⅲ SRIの普及に向けて