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目次

消費者の時間整合性の問題

消費者の時間整合性の問題

  • 小松原 崇史(著)
  • 第1章 序論
    • 1.1 消費者の計画について
    • 1.2 消費者の時間整合性の問題
    • 1.3 Laibsonの研究について
    • 1.4 本研究の内容
  • 第2章 関連研究の紹介
    • 2.1 Strotzの浪費の分析
    • 2.2 2種類の消費者
    • 2.3 2種類の消費者についての詳細な検討
    • 2.4 情報の利用
    • 2.5 年金に関する研究
    • 2.6 満足度の表し方
  • 第3章 本研究の分析の枠組み
    • 3.1 本章の目的
    • 3.2 Laibsonの研究
    • 3.3 時間不整合性について
    • 3.4 時間不整合性と消費行動
    • 3.5 非流動資産
    • 3.6 本研究の分析について
  • 第4章 消費者と非流動資産
    • 4.1 本章の目的
    • 4.2 制約動機の求め方
    • 4.3 モデルの設定
    • 4.4 非流動資産の需要
    • 4.5 制約動機を生じさせない金融資産の需要
    • 4.6 制約動機
    • 4.7 補論
  • 第5章 非流動資産の機能
    • 5.1 本章の目的
    • 5.2 モデルの設定
    • 5.3 各期の消費計画
    • 5.4 各期の消費行動
    • 5.5 非流動資産の機能
    • 5.6 借り入れができる場合
    • 5.7 借り入れができる場合の消費
    • 5.8 分析の結果
  • 第6章 消費者の認識
    • 6.1 本章の目的
    • 6.2 分析の方法
    • 6.3 モデルの設定
    • 6.4 消費者のタイプ
    • 6.5 非流動資産を選択した場合の行動
    • 6.6 クレジットカードを選択した場合の行動
    • 6.7 消費者の選択
    • 6.8 キャッシングの利子率の決定
    • 6.9 分析の意義
    • 6.10 補論

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