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目次

人間作業モデル 理論と応用 改訂第3版

人間作業モデル 理論と応用 改訂第3版

  • Gary Kielhofner(編著)/ 山田 孝(監訳)
  • 第1章 人間作業モデルの概略
  • 第2章 基本的概念:作業の動機,パターン,遂行
  • 第3章 人間作業のダイナミックス
  • 第4章 意志
  • 第5章 習慣化:日常作業のパターン
  • 第6章 遂行能力と生きている身体
  • 第7章 環境と作業
  • 第8章 行為の諸次元
  • 第9章 作業的生活を加工すること
  • 第10章 行うことと,なること:作業の変化と発達
  • 第11章 理論で考えること:作業療法リーズニングのための枠組み
  • 第12章 クライアント情報の収集
  • 第13章 観察の評価
  • 第14章 自己報告評価法
  • 第15章 クライアントと話すこと:面接を通して情報を収集する評価法
  • 第16章 情報収集法を結びつけた評価法
  • 第17章 どうしたらクライアントを最も良く知ることができるか:情報収集の構成的評価と非構成的手段の選択と利用
  • 第18章 作業療法における変化の過程
  • 第19章 変化を可能にするための治療的戦略
  • 第20章 理論を実践に注ぎ込むこと
  • 第21章 作業的ナラティブを再び作ること
  • 第22章 認知障害を持つクライアントへのMOHOの適用
  • 第23章 地域に根ざした介入を通して参加を促進すること
  • 第24章 クライアントが長期のリハビリテーションにおいて作業的生活の再建を可能にすること
  • 第25章 他の実践モデルを補足するためのMOHOの使用
  • 第26章 プログラム開発
  • 第27章 研究:MOHOを研究すること