サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

【HB】丸善丸の内本店×hontoブックツリー こんな気分に浸りたい!秋と寂しさを楽しむ60冊(~11/1)

目次

ワイヤレス通信工学 基礎理論からMIMO,OFDM,アドホックネットワークまで

ワイヤレス通信工学 基礎理論からMIMO,OFDM,アドホックネットワークまで

  • ゴールドスミス(著)/ 小林 岳彦(監訳)/ 岩切 直彦(ほか訳)
  • 1 ワイヤレス通信概説
    • 1.1 ワイヤレス通信の歴史
    • 1.2 ワイヤレスの未来像
    • 1.3 技術上の問題
    • 1.4 現行のワイヤレスシステム
    • 1.5 無線スペクトル
    • 1.6 標準
  • 2 伝搬損失とシャドーイング
    • 2.1 電波伝搬
    • 2.2 送受信信号モデル
    • 2.3 自由空間伝搬損失
    • 2.4 レイトレーシング
    • 2.5 実測伝搬損失モデル
    • 2.6 簡易伝搬損失モデル
    • 2.7 シャドーフェージング
    • 2.8 伝搬損失とシャドーイングの結合
    • 2.9 伝搬損失とシャドーイングにおける不稼動率
    • 2.10 セルカバー範囲
  • 3 統計的マルチパスチャネルモデル
    • 3.1 時変チャネルのインパルス応答
    • 3.2 狭帯域フェージングモデル
    • 3.3 広帯域フェージングモデル
    • 3.4 離散時間モデル
    • 3.5 空間-時間チャネルモデル
  • 4 ワイヤレスチャネルの容量
    • 4.1 AWGNチャネルの容量
    • 4.2 フラットフェージングチャネルの容量
    • 4.3 周波数選択性フェージングチャネルの容量
  • 5 ディジタル変調と検出
    • 5.1 信号空間解析
    • 5.2 帯域通過変調の原理
    • 5.3 振幅および位相変調
    • 5.4 周波数変調(FM)
    • 5.5 パルス整形
    • 5.6 シンボル同期とキャリヤ位相再生
  • 6 ワイヤレスチャネルでのディジタル変調の特性
    • 6.1 AWGNチャネル
    • 6.2 Q関数による代替表現
    • 6.3 フェージング
    • 6.4 ドップラー広がり
    • 6.5 符号間干渉
  • 7 ダイバーシチ
    • 7.1 独立フェージングパスの実現
    • 7.2 受信ダイバーシチ
    • 7.3 送信ダイバーシチ
    • 7.4 ダイバーシチ解析における積率母関数
  • 8 ワイヤレスチャネルの符号化
    • 8.1 符号設計の概要
    • 8.2 線形ブロック符号
    • 8.3 畳込み符号
    • 8.4 連接符号
    • 8.5 ターボ符号
    • 8.6 低密度パリティ検査(LDPC)符号
    • 8.7 符号化変調
    • 8.8 フェージングチャネルにおけるインタリーブを併用した符号化
    • 8.9 不均一誤り保護(UEP)符号
    • 8.10 情報源符号化とチャネル符号化の結合
  • 9 適応変調と適応符号化
    • 9.1 適応送信システム
    • 9.2 適応技術
    • 9.3 可変レート可変電力MQAM
    • 9.4 一般的なM‐ary変調
    • 9.5 速いフェージングと遅いフェージングが混合したチャネルの適応技術
  • 10 マルチアンテナと時空間通信
    • 10.1 狭帯域MIMOモデル
    • 10.2 MIMOチャネルの並列分解
    • 10.3 MIMOチャネル容量
    • 10.4 MIMOダイバーシチ利得:ビームフォーミング
    • 10.5 ダイバーシチと多重化のトレードオフ
    • 10.6 時空間変調と符号化
    • 10.7 周波数選択性MIMOチャネル
    • 10.8 スマートアンテナ
  • 11 等化
    • 11.1 等化器のノイズの強調
    • 11.2 等化器のタイプ
    • 11.3 折返しスペクトルとISIのない伝送
    • 11.4 線形等化器
    • 11.5 最尤系列推定
    • 11.6 判定帰還等化
    • 11.7 ほかの等化手法
    • 11.8 適応等化器:トレーニングとトラッキング
  • 12 マルチキャリヤ変調
    • 12.1 複数キャリヤを用いたデータ伝送
    • 12.2 重複サブチャネルを用いたマルチキャリヤ変調
    • 12.3 サブキャリヤのフェージング軽減
    • 12.4 マルチキャリヤ変調の離散系の実現
    • 12.5 マルチキャリヤシステムにおける課題
    • 12.6 ケーススタディ:IEEE802.11aワイヤレスLANの標準
  • 13 スペクトル拡散
    • 13.1 スペクトル拡散の原理
    • 13.2 直接拡散方式(DSSS)
    • 13.3 周波数ホッピング方式(FHSS)
    • 13.4 マルチユーザDSSSシステム
    • 13.5 マルチユーザFHSSシステム
  • 14 マルチユーザシステム
    • 14.1 マルチユーザチャネル:上りリンクと下りリンク
    • 14.2 多元接続
    • 14.3 ランダムアクセス
    • 14.4 送信電力制御
    • 14.5 下りリンク(ブロードキャスト)チャネル容量
    • 14.6 上りリンク(多元接続)チャネルの容量
    • 14.7 上りリンクと下りリンクの双対性
    • 14.8 マルチユーザダイバーシチ
    • 14.9 MIMOマルチユーザシステム
  • 15 セルラシステムと公衆型ワイヤレスネットワーク
    • 15.1 セルラシステムの基礎
    • 15.2 チャネル再利用
    • 15.3 SIRとユーザ容量
    • 15.4 干渉低減技術
    • 15.5 動的リソース割当て
    • 15.6 基礎的なレート限界
  • 16 アドホックワイヤレスネットワーク
    • 16.1 アプリケーション
    • 16.2 設計原理と課題
    • 16.3 プロトコル階層
    • 16.4 クロスレイヤ設計
    • 16.5 ネットワーク容量の上限
    • 16.6 電力制限のあるネットワーク