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目次

マクロ経済動学

マクロ経済動学

  • 西村 和雄(著)/ 矢野 誠(著)
  • 第1章 生産と消費
    • 1.1 生産の構造
    • 1.2 生産関数の性質
    • 1.3 凹関数
    • 1.4 準凹関数
    • 1.5 CES生産関数
    • 1.6 1人当たりに正規化された関数
    • 1.7 完全競争下での条件
    • 1.8 消費財の供給
    • 1.9 効用関数の性質
  • 第2章 ソローの成長モデル
    • 2.1 新古典派成長モデル
    • 2.2 動学化
    • 2.3 仮定の再検討
    • 2.4 資本蓄積の黄金律
    • 2.5 局所的安定性
    • 2.6 1階の差分方程式
    • 2.7 2階の差分方程式
    • 2.8 n階の差分方程式と1階の連立差分方程式
  • 第3章 動学的競争モデル
    • 3.1 動学的一般均衡
    • 3.2 一般均衡モデルから最適成長モデルヘ
    • 3.3 最適性原理
    • 3.4 長期均衡
    • 3.5 動学的均衡モデルにおける利子率
    • 3.6 逆向きの帰納法の意味
  • 第4章 最適成長モデル
    • 4.1 1部門モデル
    • 4.2 解の性質
    • 4.3 最適性の十分条件
    • 4.4 長期均衡の安定性
  • 第5章 動学的最適モデルの応用
    • 5.1 動学的一般均衡と中立性命題
    • 5.2 最適成長と準中立性命題
    • 5.3 既約型効用関数モデル
  • 第6章 ターンパイク定理と大域的安定性
    • 6.1 動学的均衡の必要条件
    • 6.2 双対軌道
    • 6.3 微分可能なケース
    • 6.4 定常軌道
    • 6.5 経済モデル
    • 6.6 ターンパイク定理と大域的安定性
    • 6.7 最適軌道の存在,最適動学関数・価値関数の連続性
    • 6.8 補論:定理6.4の証明
  • 第7章 連続時間モデル
    • 7.1 1部門モデル
    • 7.2 変分法
    • 7.3 位相図による解析
    • 7.4 局所的安定性
    • 7.5 価値関数と最適性原理
    • 7.6 最適軌道の分析
    • 7.7 最大値原理
    • 7.8 オイラー方程式と最大値原理
  • 第8章 非線形動学と局所分岐
    • 8.1 定常解の分岐
    • 8.2 より複雑な解の分岐
  • 第9章 経済の均衡動学と分岐
    • 9.1 動学的均衡の性質
    • 9.2 局所的安定性
    • 9.3 定常解の分岐
    • 9.4 ワイツマン=サミュエルソン・モデルの大域的分析
    • 9.5 サザーランド・モデルの大域的分析
  • 第10章 非線形動学とカオス
    • 10.1 一般の周期解の存在
    • 10.2 周期解の安定性
    • 10.3 位相的カオス
    • 10.4 不変測度とエルゴード性
    • 10.5 エルゴード・カオス
    • 10.6 リアプノフ指数
    • 10.7 エルゴード・カオスを生む十分条件
  • 第11章 動学的均衡としてのカオス
    • 11.1 最適経路の単調性と循環
    • 11.2 逆問題
    • 11.3 位相的カオス
    • 11.4 資本の減価償却率とカオス
    • 11.5 割引因子の役割
  • 第12章 2部門モデルとカオス
    • 12.1 社会的生産関数
    • 12.2 2部門最適モデル
    • 12.3 その他の2部門モデル
    • 12.4 エルゴード・カオス
  • 第13章 その他の均衡動学モデル
    • 13.1 外部効果をもつ2部門モデル
    • 13.2 S字型生産関数をもつ最適成長モデル