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目次

そのとき、エンジニアは何をするべきなのか 物語で読む技術者の倫理と社会的責任

そのとき、エンジニアは何をするべきなのか 物語で読む技術者の倫理と社会的責任

  • Alastair S.Gunn(著)/ P.Aarne Vesilind(著)/ 藤本 温(訳)/ 松尾 秀樹(訳)
  • 第1章 正しいことをする
    • ボックス1−1 欺き Ⅰ
    • ボックス1−2 約束を守る
    • ボックス1−3 正しいことをする
    • ボックス1−4 音楽の窃盗
    • ボックス1−5 見知らぬ人に対する責務
    • ボックス1−6 道徳のルール
  • 第2章 エンジニアリング・プロフェッション
    • ボックス2−1 プロフェッショナルであることについて
    • ボックス2−2 技術的専門知と倫理的責務
    • ボックス2−3 プロフェッショナル・エンジニアリングという組織
    • ボックス2−4 私たちは倫理的である余裕があるか?
    • ボックス2−5 エンジニアリングの倫理規程
    • ボックス2−6 エンジニアであることをやめることは可能か?
    • ボックス2−7 倫理規程と環境
    • ボックス2−8 自分にとって倫理的に正しいか? Ⅰ
    • ボックス2−9 意志決定モデルとしての倫理理論
  • 第3章 福利厚生を高める
    • ボックス3−1 エンジニアの道徳的責任
    • ボックス3−2 エンジニアリングとテロリズム
    • ボックス3−3 知的なロボットとしてのエンジニア
  • 第4章 最優先する
    • ボックス4−1 なぜ倫理学者はエンジニアのように効率的になれないのか
    • ボックス4−2 医療倫理
    • ボックス4−3 法曹倫理
    • ボックス4−4 エンジニアについてのジョーク
    • ボックス4−5 共に働くエンジニアたち
    • ボックス4−6 技術的課題
    • ボックス4−7 エンジニアリングの資格
    • ボックス4−8 安全係数
    • ボックス4−9 エンジニアリングの成功
    • ボックス4−10 エンジニアリングの失敗
    • ボックス4−11 経営者としてのエンジニア
    • ボックス4−12 受容可能なリスク
    • ボックス4−13 意志決定:技術的アスペクトと倫理的アスペクト
    • ボックス4−14 同僚に相談する
  • 第5章 公衆の安全
    • ボックス5−1 動物のモラル上のステータス
    • ボックス5−2 倫理的責務と法的責務
    • ボックス5−3 倫理的ジレンマ Ⅰ
    • ボックス5−4 生命の値段を計算する
    • ボックス5−5 組織を倫理的に改造するとは?
    • ボックス5−6 内部告発 Ⅰ
    • ボックス5−7 内部告発 Ⅱ
    • ボックス5−8 カンザスシティの災難
    • ボックス5−9 選択
    • ボックス5−10 自分にとって倫理的に正しいか? Ⅱ
    • ボックス5−11 専門家を信頼する
    • ボックス5−12 欺き Ⅱ
    • ボックス5−13 守秘義務
    • ボックス5−14 エンジニアの道徳的発達
  • 第6章 プロフェッショナルとしての能力開発
    • ボックス6−1 工学系大学におけるテニュア(終身在職権)
    • ボックス6−2 歴史上有名なエンジニア
    • ボックス6−3 ネットワーキング(情報網の形成)
  • 第7章 謝礼を求める、あるいは受け取る
    • ボックス7−1 欺き Ⅲ
    • ボックス7−2 企業の贈り物についての方針
  • 第8章 自画自賛の言葉
    • ボックス8−1 広告 Ⅰ
    • ボックス8−2 広告 Ⅱ
  • 第9章 仕事を確保するための貢献
    • ボックス9−1 競争入札
    • ボックス9−2 賄賂と法律
    • ボックス9−3 郷に入っては
    • ボックス9−4 倫理的ジレンマ Ⅱ
    • ボックス9−5 人権 Ⅰ
  • 第10章 他のメンバーのプロフェッショナルとしての能力開発
    • ボックス10−1 エンジニアリングの実存的楽しみ Ⅰ
    • ボックス10−2 エンジニアリングの実存的楽しみ Ⅱ
    • ボックス10−3 エンジニアと兵器
    • ボックス10−4 菜食主義
    • ボックス10−5 生命への畏敬
    • ボックス10−6 求める倫理と与える倫理
    • ボックス10−7 工学教育の質を維持する
    • ボックス10−8 差別是正措置(アファーマティブ・アクション)
  • 第11章 海外での仕事
    • ボックス11−1 環境人種差別
    • ボックス11−2 人権 Ⅱ
    • ボックス11−3 政治家とその名声
  • 第12章 名誉と威厳を保つ
    • ボックス12−1 マナー
    • ボックス12−2 職場のハラスメント
  • 第13章 律儀なエージェント
    • ボックス13−1 雇用者に対する忠誠(誠実)
  • 第14章 利害の相反を避ける
    • ボックス14−1 安全性
    • ボックス14−2 プロフェッショナルの登録
    • ボックス14−3 利害(益)の相反 Ⅰ
    • ボックス14−4 利害(益)の相反 Ⅱ
    • ボックス14−5 なぜ善きエンジニアであるべきなのか?
  • 第15章 客観的で誠実なやり方
    • ボックス15−1 プロフェッショナルの尊重
    • ボックス15−2 エンジニアとメディア