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目次

  • 第1章 文章完成法の歴史の概括
  • 第2章 文章完成法テスト(SCT)の構造
    • 2−1.刺激文
    • 2−2.施行法
    • 2−3.評価法
    • 2−4.投映レベル
    • 2−5.現状と今後
  • 第3章 SCT−Bに至るまで
    • 3−1.はじめに
    • 3−2.曖昧さに対する寛容さ
    • 3−3.SCT−MR
    • 3−4.SCT−BUT
    • 3−5.パーソナリティのダイナミズム
  • 第4章 SCT−B
    • 4−1.SCT−Bとは
    • 4−2.刺激文
    • 4−3.施行法
    • 4−4.各反応パターンの項目別出現頻度
    • 4−5.項目別の特徴と反応パターン
    • 4−6.反応パターン間の相関
  • 第5章 SCT−Bの反応パターンの評定の実際
    • 5−1.反応パターンの概要
    • 5−2.評定上の諸原則
    • 5−3.単独評定の基準
    • 5−4.組み合わせ評定について
    • 5−5.特例的組み合わせ評定
    • 5−6.組み合わせ評定の基準
  • 第6章 信頼性
    • 6−1.心理検査における信頼性
    • 6−2.評定者間の評定の一致率について
    • 6−3.再検査信頼性について
  • 第7章 妥当性
    • 7−1.基準関連妥当性
    • 7−2.MMPIとの相関
    • 7−3.MMPIの2点コードによる検討
    • 7−4.YG性格検査との相関
    • 7−5.P−Fスタディとの相関
    • 7−6.集団TATとの相関
    • 7−7.集団ロールシャッハとの相関
    • 7−8.各テストとの相関研究による各パターンの性質と妥当性
  • 第8章 臨床への適用
    • 8−1.はじめに
    • 8−2.臨床への適用のてがかり
    • 8−3.学生相談来談者のSCT−B
  • 第9章 SCT−B反応パターンの臨床的検討
    • 9−1.はじめに
    • 9−2.肯定否定
    • 9−3.肯定肯定
    • 9−4.否定否定
    • 9−5.例外
    • 9−6.受容
    • 9−7.拒絶
    • 9−8.理想現実
    • 9−9.期待不安
    • 9−10.過去現在
    • 9−11.希望
    • 9−12.不安
    • 9−13.決意
    • 9−14.自己
    • 9−15.説明
    • 9−16.反応パターンの組み合わせについて
  • 第10章 総合的考察と今後の課題
    • 10−1.SCT−Bというテスト形式
    • 10−2.刺激文と評定について
    • 10−3.適用と対象について
    • 10−4.臨床的応用に向けて
    • 10−5.今後の課題と展望