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目次

バイオメカニクスと動作分析の原理

バイオメカニクスと動作分析の原理

  • Iwan W.Griffiths(著)/ 石毛 勇介(監訳)/ 川本 竜史(訳)
  • 第1章 動作分析への招待
    • 1.1 動作分析への招待
    • 1.2 2次元(2D)動作分析
    • 1.3 3次元(3D)動作分析
    • 1.4 動作分析システムのキャリブレーション
    • 1.5 高速度ビデオ撮影
    • 1.6 2次元および3次元キネマティクス
    • 1.7 力と圧力を計測する機器
  • 第2章 力学および動作分析におけるスカラー量とベクトル量
    • 2.1 ベクトルの足し算と引き算
    • 2.2 ベクトルの成分分解
    • 2.3 ベクトルの掛け算
    • 2.4 単位系
  • 第3章 並進運動学
    • 3.1 慣性の法則
    • 3.2 物体の速さ・速度を定量する
    • 3.3 時間−速度グラフの傾きとしての加速度
    • 3.4 座標系
    • 3.5 投射物
  • 第4章 つりあい
    • 4.1 静的つりあいの状態
    • 4.2 摩擦力の効果とそのつりあい成立のための重要性
    • 4.3 力のモーメント
    • 4.4 互いに平行な力の足し算と引き算
    • 4.5 重心および質量中心
    • 4.6 偶力:別々の点に作用する大きさが同じで向きが反対の力
    • 4.7 静止状態にある物体
    • 4.8 2つの力が作用する場合のつりあい
    • 4.9 静止した物体のCM
    • 4.10 3つの力が作用する場合のつりあい
    • 4.11 流体静力学と浮力
    • 4.12 セグメントによりヒトのCMを求める方法
    • 4.13 フリーボディーダイアグラム
  • 第5章 力学Ⅰ
    • 5.1 慣性と質量
    • 5.2 力
    • 5.3 ニュートンの第1法則
    • 5.4 万有引力
    • 5.5 ニュートンの第2法則
    • 5.6 質量と力の計測
    • 5.7 重力による加速度と重量
    • 5.8 ニュートンの第3法則
    • 5.9 摩擦
    • 5.10 物体の運動量
    • 5.11 抗力を考慮した投射物の運動
  • 第6章 力学Ⅱ
    • 6.1 一定の力によりなされた仕事
    • 6.2 変化する力によりなされた仕事
    • 6.3 運動エネルギー
    • 6.4 重力による位置エネルギー
    • 6.5 機械的エネルギーの保存
    • 6.6 パワー
    • 6.7 衝撃力と衝突
    • 6.8 振動
  • 第7章 角運動学
    • 7.1 回転運動の基礎
    • 7.2 絶対角度と相対角度
    • 7.3 (x,y)座標データに基づく角情報の計算
    • 7.4 角加速度が一定の場合の回転に関する公式
  • 第8章 回転力学
    • 8.1 角運動ベクトル
    • 8.2 トルク
    • 8.3 回転の慣性
    • 8.4 慣性モーメントの計算
    • 8.5 角運動量
    • 8.6 角運動エネルギー
    • 8.7 並進運動と回転運動の結合
    • 8.8 連結系における角運動量
    • 8.9 回転軸の操作
  • 第9章 データのフィルタリング,平滑化,トレンド
    • 9.1 座標データ
    • 9.2 変位−時間座標データに基づく速度と加速度の計算
    • 9.3 信号上のノイズの問題
    • 9.4 有限差分フィルタリングによるノイズ除去
    • 9.5 データの欠損
    • 9.6 データへの傾向線のフィッティング
    • 9.7 データが傾向をもっているか
    • 9.8 データの平滑化と補間に関する簡便な方法
    • 9.9 フーリエ解析
    • 9.10 サンプリング定理
    • 9.11 デジタルフィルタリング
  • 第10章 スプレッドシートを用いたモーションデータの調査
    • 10.1 アスキーファイルやテキストファイル
    • 10.2 有限差分式
    • 10.3 移動平均
    • 10.4 成分に基づくベクトル量の大きさの計算
    • 10.5 データ点を通過する平滑化された曲線傾向線の描画
    • 10.6 相対角度と絶対角度の計算
    • 10.7 運動力学分析
  • 第11章 飛行中のボールと流体力学
    • 11.1 粘性
    • 11.2 浮力
    • 11.3 密度と比重
    • 11.4 動流体力
    • 11.5 相対速度
    • 11.6 抗力
    • 11.7 揚力
    • 11.8 ベルヌーイの法則
    • 11.9 回転とマグヌス効果
    • 11.10 圧力中心
    • 11.11 動流体力の効果
    • 11.12 境界層
    • 11.13 カーブキック
  • 第12章 歩行分析とバイオメカニクス
    • 12.1 歩行分析とは
    • 12.2 歩行周期の時間変数
    • 12.3 身体セグメント
    • 12.4 関節運動
    • 12.5 身体セグメントの角速度
    • 12.6 地面反力
    • 12.7 運動力学研究
    • 12.8 傷害

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