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目次

  • 第1章 序論
    • 1.1 信号とシステム
    • 1.2 本書の目的と構成
  • 第2章 Z変換と逆Z変換
    • 2.1 Z変換
    • 2.2 Z変換の性質
    • 2.3 逆Z変換
  • 第3章 線形離散時間システムの時間応答と伝達関数
    • 3.1 線形離散時間システム
    • 3.2 インパルス応答
    • 3.3 伝達関数
    • 3.4 ブロック線図
  • 第4章 正弦波と周波数応答
    • 4.1 正弦波
    • 4.2 正弦波に対する応答
    • 4.3 振幅特性と位相特性
  • 第5章 線形離散時間システムの状態空間表現
    • 5.1 状態と状態変数
    • 5.2 状態空間表現
    • 5.3 可到達正準形
    • 5.4 等価表現
    • 5.5 実現
    • 5.6 状態空間表現と伝達関数
    • 5.7 可観測正準形
  • 第6章 線形離散時間システムの安定性
    • 6.1 有界入力有界出力安定
    • 6.2 漸近安定
    • 6.3 Aの固有値と伝達関数の極の関係
    • 6.4 安定性判別
  • 第7章 可到達性と可観測性
    • 7.1 可到達性
    • 7.2 可観測性
    • 7.3 双対性
  • 第8章 状態フィードバックによる安定化
    • 8.1 状態フィードバック
    • 8.2 安定化
    • 8.3 可到達正準形への変換
  • 第9章 最適レギュレータ
    • 9.1 信号のエネルギーと評価関数
    • 9.2 対称行列
    • 9.3 正定値行列
    • 9.4 ノルム
    • 9.5 2次評価関数の最適化
  • 第10章 連続時間システムと等価離散時間システムの関係
    • 10.1 等価離散時間システム
    • 10.2 伝達関数の関係
    • 10.3 状態空間表現の関係
    • 10.4 システムの極の関係
    • 10.5 可到達性・可観測性の関係
  • 第11章 信号のスペクトルとサンプリング定理
    • 11.1 サンプリング
    • 11.2 デルタ関数
    • 11.3 離散時間信号の連続時間表現
    • 11.4 連続時間信号と離散時間信号のスペクトル
  • 第12章 オブザーバによる状態推定
    • 12.1 状態推定
    • 12.2 オブザーバ
    • 12.3 オブザーバの設計
    • 12.4 オブザーバを用いたレギュレータ
  • 第13章 確率論の基礎
    • 13.1 事象と確率
    • 13.2 確率分布関数と確率密度関数
    • 13.3 ガウス(正規)分布
    • 13.4 確率変数の関数
    • 13.5 複数の確率変数
  • 第14章 定常過程と線形確率システム
    • 14.1 確率過程
    • 14.2 定常過程
    • 14.3 定常過程に対するシステムの出力
    • 14.4 パワースペクトル密度
    • 14.5 線形確率システム
  • 第15章 LS推定とMMSE推定
    • 15.1 推定
    • 15.2 LS推定
    • 15.3 MMSE推定
  • 第16章 カルマンフィルタ
    • 16.1 MMSE推定の性質
    • 16.2 予測,瀘波,平滑
    • 16.3 イノベーション
    • 16.4 状態のMMSE推定
    • 16.5 スカラーカルマンフィルタ