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目次

  • 第1章 アミノ酸から蛋白質,遺伝子から蛋白質−生体の物質変換と情報交換を学ぶ−
    • 1.1 DNAの構造と性質
    • 1.2 DNAの複製
    • 1.3 転写と翻訳
    • 1.4 RNAの生合成
    • 1.5 蛋白質の生合成
  • 第2章 分子生物学で用いる基本技術−分子生物学の技法を使いこなす−
    • 2.1 遺伝子の操作
    • 2.2 蛋白質に関する操作
    • 2.3 培養細胞に関する操作
  • 第3章 細胞内で機能する人工分子−生き物の中で化学を使いこなす−
    • 3.1 人工生体分子の分類
    • 3.2 バイオ誤認識分子
    • 3.3 蛋白質生合成系に組み込まれるアミノ酸アナログ
    • 3.4 バイオ直交分子
    • 3.5 バイオ直交機能分子としての抗体
  • 第4章 人工生体分子から機能生命体へ−合成生命体にアプローチする−
    • 4.1 アミノ酸の拡張に要求されるバイオ直交条件
    • 4.2 バイオ直交tRNAの探索
    • 4.3 バイオ直交ARSの探索
    • 4.4 コドン−アンチコドン対の拡張
    • 4.5 生体外蛋白質生合成系を用いた非天然変異蛋白質の作製
  • 第5章 遺伝子発現の制御−生物機能を操る−
    • 5.1 遺伝子発現の制御
    • 5.2 細胞内遺伝子発現の人工的な抑制
    • 5.3 遺伝子破壊
  • 第6章 進化分子工学−未知の生物機能を創る−
    • 6.1 進化分子工学的手法の概要
    • 6.2 変異遺伝子ライブラリーの作製
    • 6.3 RNAの進化分子工学
    • 6.4 アプタマー
    • 6.5 クローニングと解析
    • 6.6 蛋白質の進化分子工学
  • 第7章 人口生体分子の医療応用−化学を診断や治療につなげる−
    • 7.1 細胞特異的結合分子や分子標的薬の開発指針
    • 7.2 細胞膜に存在する標的分子の同定−細胞表面の構造と細胞を特徴づける分子−
    • 7.3 標的分子に特異的に結合するプローブの探索
    • 7.4 細胞プローブや分子プローブの蛍光標識と標的細胞や標的分子の蛍光検出−分子イメージング−
    • 7.5 抗体を用いた分子標的薬
    • 7.6 現在使用されている抗がん剤
    • 7.7 細胞への薬剤導入
    • 7.8 細胞中の特定の分子に作用する分子標的薬剤