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目次

  • 第1章 序論
  • 第2章 教授設計理論(Insructional Design)における教材構成手法
    • 2.1 緒言
    • 2.2 教授設計理論の概要
    • 2.3 教授設計の変遷
    • 2.4 文章理解研究からの認知環境の検討
    • 2.5 コンピュータを用いた日木語教材の開発
    • 2.6 結言
  • 第3章 認知言語理論に基づく談話理解
    • 3.1 緒言
    • 3.2 言語教授理論の変遷
    • 3.3 談話法に基づくコミュニケーション理解
    • 3.4 研究論文の談話構造理解
    • 3.5 関連性理論
    • 3.6 結言
  • 第4章 日本語教材設計モデルの提案
    • 4.1 緒言
    • 4.2 日本語教材設計モデルの提案
    • 4.3 日本語教材設計における教材構成法
    • 4.4 日本語教材設計における理解評価
    • 4.5 結言
  • 第5章 日本語教材設計モデルの妥当性の検討
    • 5.1 緒言
    • 5.2 図示情報の呈示効果の検証
    • 5.3 情報源としての図示情報の利用
    • 5.4 図示情報利用の読解方策
    • 5.5 図示情報利用の前提条件
    • 5.6 文章教材の言語構造要因の軽減
    • 5.7 日本語教材設計モデルへの実験結果の反映
    • 5.8 結言
  • 第6章 日本語教材設計モデルに基づく教材開発
    • 6.1 緒言
    • 6.2 試作教材の概要
    • 6.3 「言語用法型」と「言語使用型」の比較
    • 6.4 結言
  • 第7章 日本語教材設計モデルに基づく教材評価
    • 7.1 緒言
    • 7.2 量的手法による日本語教材の評価
    • 7.3 インタビューによる機能評価
    • 7.4 日本語教材の教育効果の検討
    • 7.5 結言
  • 第8章 結論