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目次

  • 第1部 ワイマール映画前史
    • 第1章 芸術映画『プラーグの大学生』(1913)の誕生
  • 第2部 ワイマール映画史概観
    • 第2章 ワイマール映画小史(1919−1933)
    • 第3章 ワイマール映画の中の女性たち
  • 第3部 ドイツ国民映画の展開とその作品群
    • 第4章 表現主義映画『カリガリ博士』(1919)
    • 第5章 フリッツ・ラングの『死滅の谷』(1921)
    • 第6章 F.W.ムルナウの『吸血鬼ノスフェラトゥ』(1922)
    • 第7章 ドイツ国民映画の典型−フリッツ・ラングの『ニーベルンゲン』(1922−1924)
  • 第4部 ドイツ国民映画の変容とその作品群
    • 第8章 躍動し創造するカメラ−F.W.ムルナウの『最後の人』(1924)の世界−
    • 第9章 リアリズム映画『喜びなき街』(1925)−国民映画の〈アメリカ化〉−
    • 第10章 『メトロポリス』(1926)あるいは技術時代のユートピア
  • 第5部 ドイツ国民映画のアメリカ化と〈パルファメト協定〉
    • 第11章 ワイマール映画の転換点としての〈パルファメト協定〉
    • 第12章 パルファメト協定をめぐる問題群