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目次

  • 第1章 エリクソンのアイデンティティ理諭とは何か
    • 1.個体発達分化の図式
    • 2.「自己決定」の重要性
    • 3.臨床心理学の観点
    • 4.「心理歴史論」の意味すること
    • 5.擬似種化と超越的アイデンティティ
    • 6.かけがえのない唯一無二の人生
    • 7.まとめ
  • 第2章 現代の大学生の実像
    • 1.希薄な友人関係
    • 2.モラトリアムの完全形骸化
    • 3.大人モデルの不在
    • 4.超競争社会による心理的疲弊
    • 5.「問いかけ」の消失(マニュアル人間)
    • 6.決断力と持続力の欠如
    • 7.将来に対する計り知れない不安
    • 8.過度の個人主義
    • 9.「実感」の乏しさ
    • 10.過剰適応
    • 11.コミュニケーション能力の欠如
  • 第3章 大学生の時期にやっておくべきこと
    • 1.学問
    • 2.読書
    • 3.友情と恋愛
    • 4.他者に自分を語ること
    • 5.人生経験:一方で内面を突き詰め,他方で社会を知る
    • 6.自己の価値観や信念の吟味
    • 7.進路について考えること
    • 8.経験を生かすために
  • 第4章 大学生の自己分析に役立つエリクソン理論のポイント
    • 1.青年期を生きる自分自身に起こっていること
    • 2.これまでの自分の歩みに立ち返って
    • 3.自分がうまくいっている感じ・うまくいっていない感じ
    • 4.まとめ
  • 第5章 大学生の自己分析の進め方
    • 1.「対人関係」についての自己分析
    • 2.「世代性」についての自己分析
    • 3.「人格的活力」についての自己分析
    • 4.「青年期横軸」についての自己分析
    • 5.「ライフサイクル」についての自己分析
  • 第6章 自己分析の先に見えてくるもの
    • 1.この〈私〉で社会の扉を開ける
    • 2.空間,あるいは関係の中の〈私〉
    • 3.時間,あるいは歴史の中の〈私〉

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