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目次

刑法各論

刑法各論 (法科大学院テキスト)

  • 伊東 研祐(著)/ 高橋 則夫(著)/ 只木 誠(著)/ 増田 豊(著)/ 杉田 宗久(著)
  • 第1章 刑法各論の基礎
    • 1 「刑法各論」の意義
    • 2 「刑法各論」の目的と方法
    • 3 「刑法各論」と「刑法総論」の関係
    • 4 刑法の補充性(二次的性格)と断片的性格
    • 5 刑法解釈の独立性と従属性
    • 6 刑法各論の体系
  • 第2章 生命に対する罪
    • 1 「人」の意義
    • 2 殺人罪(199条)
    • 3 自殺関与罪・同意(承諾)殺人罪(202条)
    • 4 堕胎罪(212条)
    • 5 遺棄罪(217条)
    • 6 「保護責任」の意義
    • 7 保護責任者遺棄致死罪と殺人罪との区別
  • 第3章 身体に対する罪
    • 1 傷害罪(204条)
    • 2 同時傷害の特例(207条)
    • 3 暴行罪(208条)
    • 4 危険運転致死傷罪(208条の2)
    • 5 業務上過失致死傷罪・重過失致死傷罪・自動車運転過失致死傷罪(211条)
    • 6 凶器準備集合罪・結集罪(208条の3)
  • 第4章 自由に対する罪
    • 1 監禁罪(220条)
    • 2 脅迫罪(222条)・強要罪(223条)
    • 3 略取・誘拐罪(224条以下)
    • 4 住居侵入罪(130条)
    • 5 性的自由に対する罪
  • 第5章 名誉に対する罪
    • 1 信書開封罪(133条)
    • 2 秘密漏示罪(134条)
    • 3 名誉毀損罪(230条)
    • 4 事実の証明(230条の2)
    • 5 事実証明の法的性格と真実性の誤信
    • 6 侮辱罪(231条)
    • 7 親告罪(232条)
    • 8 信用毀損罪(233条)
  • 第6章 業務に対する罪
    • 1 業務妨害罪(233条以下)の保護法益と罪質
    • 2 業務の意義
    • 3 公務と業務の区別
    • 4 手段
    • 5 妨害の意義
  • 第7章 財産犯総論
    • 1 財産犯の分類
    • 2 刑法による財産の保護
    • 3 財物の意義
    • 4 財物罪としての奪取罪の保護法益
    • 5 権利行使と財産犯の成立
  • 第8章 窃盗・毀棄・隠匿の罪
    • 1 窃盗罪(235条)
    • 2 不動産侵奪罪(235条の2)
    • 3 親族相盗例(244条)
    • 4 毀棄・隠匿罪
  • 第9章 強盗・恐喝の罪
    • 1 強盗罪・恐喝罪の手段−「暴行又は脅迫」等の意義
    • 2 強取の意義
    • 3 強取罪の客体
    • 4 罪数
    • 5 強盗未遂罪(243条)・強盗予備罪(237条)
    • 6 事後強盗罪(238条)
    • 7 昏酔強盗罪(239条)
    • 8 強盗致死傷罪(240条)
    • 9 強盗強姦罪(241条前段)・同致死罪(241条後段)
  • 第10章 詐欺の罪
    • 1 総説
    • 2 客体
    • 3 欺罔行為
    • 4 処分行為(交付行為)
    • 5 財産上の損害
    • 6 不法領得の意思
    • 7 不法原因給付と詐欺罪
    • 8 クレジットカードの不正使用
    • 9 準詐欺罪(248条)
    • 10 電子計算機使用詐欺罪(246条の2)
  • 第11章 横領・背任の罪
    • 1 横領罪(252条以下)
    • 2 背任罪(247条)
  • 第12章 盗品等関与の罪
    • 1 法益と罪質
    • 2 客観的要件
    • 3 主観的要件
    • 4 親族等の間の犯罪に関する特例(257条)
    • 5 罪数・共犯関係
  • 第13章 放火・往来妨害等の罪
    • 1 保護法益と罪質
    • 2 「公共の危険」の意義
    • 3 「公共の危険」の判断基準
    • 4 「公共の危険」の位置づけ
    • 5 「公共の危険」の認識
    • 6 「公共の危険」と焼損概念
    • 7 放火行為(実行行為)
    • 8 罪数
    • 9 現住建造物等放火罪(108条)・非現住建造物等放火罪(109条)
    • 10 建造物等以外放火罪(110条)
    • 11 延焼罪(111条)
    • 12 消火妨害罪(114条)
    • 13 失火罪(116条)・業務上失火罪・重失火罪(117条の2)
    • 14 往来妨害罪(124条)
    • 15 往来危険罪(125条)
    • 16 汽車転覆等罪・同致死罪(126条)
    • 17 往来危険による汽車転覆等の罪(127条)
  • 第14章 偽造の罪
    • 1 総説−「文書」の意義
    • 2 「文書」の要件1−可視性・可読性・意味了解可能性
    • 3 「文書」の要件2−原本性
    • 4 文書の要件3−「名義人」(「偽造」の意義)
    • 5 文書の要件3−1−「作成人」の特定
    • 6 文書の要件3−2−「名義人」の特定(文書偽造罪の法益)
    • 7 「偽造」と行使形態の考慮
    • 8 文書偽造罪の犯罪類型−概説
  • 第15章 司法に対する罪
    • 1 逃走の罪
    • 2 犯人蔵匿・証拠隠滅の罪
    • 3 偽証の罪
    • 4 虚偽告訴等の罪
  • 第16章 賄賂の罪
    • 1 総説
    • 2 犯罪類型
  • 第17章 公務執行妨害の罪
    • 1 保護法益
    • 2 行為客体
    • 3 職務行為の適法性
    • 4 職務の執行
    • 5 暴行・脅迫(広義)

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