サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

【ネットストア】カレンダー全品ポイント最大10倍キャンペーン(~10/31)

目次

  • 1章 序論−基本的統計量と分散分析の意味とその種類
    • 1.1 分散分析−実験の計画と分析
    • 1.2 平均値,分散,標準偏差の概念と計算法
    • 1.3 エクセルによる基本的な統計量の求め方
    • 1.4 2つの平均値の差の検定の基本的な考え方
    • 1.5 t検定の例題−独立した標本の場合
    • 1.6 t検定の例題−関連した標本の場合
    • 1.7 分散分析(計画法)の種類
    • 1.8 「無作為化」ということ
    • 1.9 分類変数による計画−準実験
  • 2章 1要因の被験者間分散分析
    • 2.1 はじめに−1要因被験者間分散分析の構成
    • 2.2 分散分析の基本的概念−各群の観測値数が等しい場合の1要因被験者間分散分析
    • 2.3 第1種と第2種の誤り,そして検出力の概念
    • 2.4 1要因被験者間計画のモデルと仮定
    • 2.5 変数の変換
    • 2.6 エクセルによるデータ処理
    • 2.7 SPSSによるデータ処理−各群の観測値数が等しい場合
    • 2.8 各群の観測値数の等しくない場合の分散分析とSPSSによる処理
    • 2.9 実際的有意性−効果の大きさの問題
  • 3章 多重比較
    • 3.1 多重比較の意味
    • 3.2 比較係数
    • 3.3 事前比較と事後比較を区別する
    • 3.4 事前比較(その1)−直交比較
    • 3.5 多重比較に伴う確率事態の問題
    • 3.6 事前比較(その2)−非直交比較
    • 3.7 事後比較
    • 3.8 SPSSによるアプローチと若干のコメント
  • 4章 2要因被験者間分散分析
    • 4.1 2要因被験者間分散分析の仕組み
    • 4.2 2要因被験者間分散分析のモデル
    • 4.3 2要因被験者間計画の用例
    • 4.4 単純効果の検定と多重比較
    • 4.5 エクセルによるデータ処理
    • 4.6 SPSSによるデータ処理
    • 4.7 マス内の観測値数が不揃いの場合の分析−重みづけられない平均値分析法
    • 4.8 被験者間2要因計画の仮定
    • 4.9 本計画における実際的有意性
  • 5章 3要因被験者間分散分析
    • 5.1 3要因被験者間分散分析のモデルと計画
    • 5.2 3要因被験者間分散分析の用例とSPSSによるデータ処理
    • 5.3 単純効果の検定と多重比較
    • 5.4 3要因のすべての単純効果についての検定
    • 5.5 被験者間3要因分散分析の仮定
  • 6章 1要因被験者内分散分析
    • 6.1 「被験者内」ということ
    • 6.2 1要因被験者内計画の構造モデルと分散比
    • 6.3 1要因被験者内計画の実例
    • 6.4 多重比較の手順
    • 6.5 マッチングによるブロックの作成
    • 6.6 1要因被験者内計画の仮定
    • 6.7 1要因被験者内計画の多変量分散分析
    • 6.8 SPSSによるデータ処理
    • 6.9 本計画における実質的有意性
  • 7章 2要因被験者内分散分析
    • 7.1 2要因被験者内計画のモデル
    • 7.2 2要因被験者内計画の用例
    • 7.3 単純効果の分析と多重比較
    • 7.4 SPSSによるデータ処理
    • 7.5 2要因被験者内分散分析の仮定
  • 8章 3要因被験者内分散分析
    • 8.1 3要因被験者内計画の構成
    • 8.2 3要因被験者内計画の用例とSPSSによるデータ処理
    • 8.3 単純効果の検定
    • 8.4 3要因被験者内分散分析の仮定
  • 9章 1要因が被験者間,他の1要因が被験者内の分散分析−(混合a・b計画)
    • 9.1 混合a・b計画の意味と構成
    • 9.2 混合計画(a・b)の用例
    • 9.3 単純効果の検定と多重比較
    • 9.4 SPSSによるデータ処理
    • 9.5 各群の観測値数が不揃いの場合の重みづけられない平均値分析法
    • 9.6 混合(a・b)計画の仮定
    • 9.7 a・b計画における実際的有意性
  • 10章 2要因が被験者間,他の1要因が被験者内の分散分析−(混合ab・c計画)
    • 10.1 混合ab・c計画の構成
    • 10.2 混合ab・c計画の用例とSPSSによるデータ処理
    • 10.3 単純効果の検定と多重比較
  • 11章 1要因が被験者間,他の2要因が被験者内の分散分析−(混合a・bc計画)
    • 11.1 混合a・bc計画の構成
    • 11.2 混合a・bc計画の用例とSPSSによるデータ処理
    • 11.3 単純効果の検定と多重比較
  • 12章 傾向分析
    • 12.1 傾向分析とは何か−その概念
    • 12.2 被験者間1要因の場合の傾向分析の実例
    • 12.3 被験者内要因の場合の傾向分析−SPSSの用例
    • 12.4 傾向分析の若干の問題点