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目次

  • 第1部 刑法学上の犯罪という概念
    • 第1章 刑法学における犯罪の成立過程
    • 第2章 国家による犯罪認定と刑罰権行使の正当性
    • 第3章 刑事裁判における刑法の解釈
    • 第4章 可罰性と動態性−刑事法学と犯罪の選別
    • 第5章 刑罰の効果と刑法の目的
    • 第6章 構成要件論の修正の許容性
    • 第7章 構成要件論の西欧近代法思想からの再考
  • 第2部 刑法と法哲学の間
    • 第8章 刑法理論と民主主義の原理
    • 第9章 ケルゼンの「純粋法学」と刑法学の任務
    • 第10章 ホッブスの刑法哲学
  • 第3部 経済犯罪と刑法の利益
    • 第11章 新法の成立と経済犯罪の変容
    • 第12章 経済事件における犯罪の研究
    • 第13章 経済犯罪における過失犯処罰の予測可能性
    • 第14章 経済犯罪の証明と認定