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目次

科学技術者の倫理 その考え方と事例 第3版

科学技術者の倫理 その考え方と事例 第3版

  • Charles E.Harris,Jr.(著)/ Michael S.Pritchard(著)/ Michael J.Rabins(著)/ 日本技術士会(訳編)
  • 第1章 技術者倫理:違いがわかること
    • 1.1 はじめに
    • 1.2 専門職業とは何か?
    • 1.3 専門職の倫理
    • 1.4 予防倫理としての技術者倫理
    • 1.5 事例,事例,事例!
    • 1.6 本章の要約
  • 第2章 技術業における責任
    • 2.1 はじめに
    • 2.2 義務に対する責任と適切な配慮
    • 2.3 立派な仕事
    • 2.4 技術者は美徳を必要とするか?
    • 2.5 非難に対する責任と因果関係
    • 2.6 責任ある行動への阻害要因
    • 2.7 本章の要約
  • 第3章 問題を組立てること
    • 3.1 はじめに
    • 3.2 共通モラル
    • 3.3 モラルの正当化
    • 3.4 事例分析
    • 3.5 事実関係上の争点
    • 3.6 概念上の争点
    • 3.7 適用上の争点
    • 3.8 線引き法
    • 3.9 対立する価値:創造的第3の解決法
    • 3.10 本章の要約
  • 第4章 原則を体系化すること
    • 4.1 はじめに
    • 4.2 二つの鍵となる概念:普遍性と可逆性
    • 4.3 功利主義の考え方
    • 4.4 功利主義の三つの取り組み
    • 4.5 人間尊重の倫理
    • 4.6 人間尊重の三つの取り組み
    • 4.7 収束,発散,および創造的第3の解決法
    • 4.8 本章の要約
  • 第5章 コンピューター,個人のモラルおよび社会政策
    • 5.1 はじめに
    • 5.2 コンピューターとプライバシー:価値の対立
    • 5.3 コンピューターソフトウェアの所有権
    • 5.4 コンピューターの悪用:事例のスペクトル
    • 5.5 コンピューターとモラル責任
    • 5.6 本章の要約
  • 第6章 正直,誠実および信頼性
    • 6.1 はじめに
    • 6.2 不正直とは
    • 6.3 なぜ不正直であることは悪いか?
    • 6.4 キャンパスにおける不正直
    • 6.5 技術研究と試験における不正直
    • 6.6 知的所有権
    • 6.7 専門家証言
    • 6.8 依頼人−専門職の関係における機密
    • 6.9 公衆への通報
    • 6.10 利益の相反
    • 6.11 本章の要約
  • 第7章 技術におけるリスク,安全および責任
    • 7.1 はじめに
    • 7.2 専門技術者協会の倫理規定:リスクと安全に関する技術業の実務
    • 7.3 安全,リスク,そして地域の建築規制条例
    • 7.4 リスクを見積もることの難しさ
    • 7.5 逸脱の正常化
    • 7.6 受け入れ可能なリスクに対する専門家の取り組み:受け入れ可能なリスクの特定と定義
    • 7.7 受け入れ可能リスクに対する一般人の取り組み
    • 7.8 リスクに対する政府機関の取り組み
    • 7.9 リスクに関する技術者の責任
    • 7.10 リスクに対して責任感のある技術者となること
    • 7.11 本章の要約
  • 第8章 従業員としての技術者
    • 8.1 はじめに
    • 8.2 規程と使用者−従業員の関係
    • 8.3 従業員権利の法的立場の変化
    • 8.4 経営者−技術者の関係
    • 8.5 適切な技術と経営の決定
    • 8.6 チャレンジャー号事例
    • 8.7 忠誠:無批判的と批判的
    • 8.8 責任ある組織上の不服従
    • 8.9 専門職従業員の権利の行使
    • 8.10 本章の要約
  • 第9章 技術者と環境
    • 9.1 はじめに
    • 9.2 技術業規程と環境
    • 9.3 環境に関する論争
    • 9.4 法律は何と言っているか?
    • 9.5 富と健療のバランス:「クリーン」基準
    • 9.6 環境倫理への人間中心のアプローチ
    • 9.7 環境に対する技術専門職の責務の範囲
    • 9.8 二つの提案
    • 9.9 本章の要約
  • 第10章 国際的な技術業のプロフェッショナリズム
    • 10.1 はじめに
    • 10.2 文化圏超越基準の探索
    • 10.3 文化圏超越基準の定義と解説
    • 10.4 文化圏超越基準の適用
    • 10.5 賄賂,強要,鼻薬,および贈り物
    • 10.6 アジアの搾取工場
    • 10.7 本章の要約
  • 第11章 技術業のプロフェッショナリズムと倫理:未来へのチャレンジ
    • 11.1 はじめに
    • 11.2 アメリカの専門職技術業協会
    • 11.3 専門職技術協会:倫理実施の限界と倫理推進の能力
    • 11.4 州登録委員会と全米技術業・測量業試験団体評議会(NCEES)
    • 11.5 免許プロセス
    • 11.6 倫理規程司法権
    • 11.7 性と少数派差別問題
    • 11.8 本章の要約