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目次

固体物理学 21世紀物質科学の基礎 改訂新版

固体物理学 21世紀物質科学の基礎 改訂新版 (SPRINGER UNIVERSITY TEXTBOOKS)

  • H.イバッハ(著)/ H.リュート(著)/ 石井 力(訳)/ 木村 忠正(訳)
  • 第1章 固体における化学結合
    • 1.1 元素の周期表
    • 1.2 共有結合
    • 1.3 イオン結合
    • 1.4 金属結合
    • 1.5 水素結合
    • 1.6 ファン・デル・ワールス結合
    • 第1章の問題
  • 第2章 固体の構造
    • 2.1 結晶格子
    • 2.2 点対称性
    • 2.3 32個の結晶群(点群)
    • 2.4 対称性の意味
    • 2.5 簡単な結晶構造
    • 2.6 合金の相図
    • 2.7 固体中の欠陥
    • 第2章の問題
  • 第3章 周期構造からの回折
    • 3.1 回折の一般理論
    • 3.2 周期構造と逆格子
    • 3.3 周期構造に対する散乱条件
    • 3.4 ラウエ条件に対するブラッグの解釈
    • 3.5 ブリュアン・ゾーン
    • 3.6 構造因子
    • 3.7 構造解析の方法
    • 第3章の問題
    • パネルⅠ:種々の粒子線による回折実験
    • パネルⅡ:X線干渉計およびX線トポグラフィー
  • 第4章 結晶中の原子の動力学
    • 4.1 ポテンシャル
    • 4.2 運動方程式
    • 4.3 2原子1次元鎖
    • 4.4 時間的に変化する構造からの散乱−フォノン分光
    • 4.5 結晶の弾性的性質
    • 第4章の問題
    • パネルⅢ:ラマン分光
  • 第5章 熱的性質
    • 5.1 状態密度
    • 5.2 調和振動子の熱エネルギー
    • 5.3 比熱容量
    • 5.4 非調和効果
    • 5.5 黙膨張
    • 5.6 フォノンによる熱伝導
    • 第5章の問題
    • パネルⅣ:低温での実験
  • 第6章 固体中の「自由」電子
    • 6.1 無限の高さの障壁をもつ矩形井戸ポテンシャル内の自由電子ガス
    • 6.2 T=0Kにおけるフェルミ気体
    • 6.3 フェルミ統計
    • 6.4 金属電子の比熱容量
    • 6.5 フェルミ気体中の静電遮蔽−モット遷移
    • 6.6 金属からの熱電子放出
    • 箏6章の問題
  • 第7章 固体の電子バンド構造
    • 7.1 一般的な対称性
    • 7.2 ほとんど自由な電子の近似
    • 7.3 強く束縛された電子の近似
    • 7.4 バンド構造の例
    • 7.5 状態密度
    • 7.6 非晶質固体の状態密度
    • 第7章の問題
    • パネルV:光電子放出分光
  • 第8章 磁性
    • 8.1 反磁性と常磁性
    • 8.2 交換相互作用
    • 8.3 自由電子間の交換相互作用
    • 8.4 強磁性のバンドモデル
    • 8.5 バンド強磁性体の自発磁化の温度変化
    • 8.6 局在電子間の強磁性結合
    • 8.7 反強磁性
    • 8.8 スピン波
    • 第8章の問題
    • パネルⅥ:静磁気的スピン波
    • パネルⅦ:表面磁性
  • 第9章 電子の運動と輸送現象
    • 9.1 バンドの中の電子の運動と有効質量
    • 9.2 バンドの中の電流と正孔
    • 9.3 バンドの申の電子の散乱
    • 9.4 ボルツマン方程式と緩和時間
    • 9.5 金属の電気伝導度
    • 9.6 熱電効果
    • 9.7 ヴィーデマン−フランツの法則
    • 9.8 局在電子による電気伝導
    • 第9章の問題
    • パネルⅧ:量子振動とフェルミ面のトポロジー
  • 第10章 超伝導
    • 10.1 超伝導に関連した基本的な現象
    • 10.2 ロンドン方程式による超伝導の現象論的記述
    • 10.3 「フェルミ海」の不安定性とクーパー対
    • 10.4 BCS基底状態
    • 10.5 超伝導体の励起スペクトル
    • 10.6 BCS理論の結論および実験結果との比較
    • 10.7 超伝導電流と臨界電流
    • 10.8 BCS基底状態のコヒーレンスとマイスナー−オクセンフェルト効果
    • 10.9 磁束の量子化
    • 10.10 第Ⅱ種超伝導体
    • 10.11 「高温」超伝導体
    • 第10章の問題
    • パネルⅨ:超伝導接合における1電子トンネル効果
    • パネルⅩⅠ:クーパー対のトンネリング−ジョセブソン効果
  • 第11章 物質の誘電的性質
    • 11.1 誘電関数
    • 11.2 電磁波の吸収
    • 11.3 調和振動子の誘電関数
    • 11.4 縦および横のノーマルモード
    • 11.5 誘電体の表面波
    • 11.6 半無限誘電体の反射率
    • 11.7 局所電場
    • 11.8 分極カタストロフと強誘電体
    • 11.9 自由電子気体
    • 11.10 バンド間誘電
    • 11.11 エキシトン
    • 11.12 電子の誘電エネルギー損失
    • 第11章の問題
    • パネルⅩⅠ:フォトンおよび電子分光法
    • パ不ルⅩⅡ:赤外分光法
    • パネルⅩⅢ:全反射減衰分光法
  • 第12章 半導体
    • 12.l 多くの重要な半導体のデータ
    • 12.2 真性半導体中のキャリヤ密度
    • 12.3 半導体のドーピング
    • 12.4 ドープされた半導体中のキャリヤ密度
    • 12.5 半導体の電気伝導度
    • 12.6 p‐n接合と金属/半導体ショットキー接触
    • 12.7 半導体ヘテロ構造と超格子
    • 12.8 重要な半導体デバイス
    • 第12章の問題
    • パネルⅩⅣ:ホール効果
    • パネルⅩⅤ:半導体中のサイクロトロン共鳴
    • パネルⅩⅥ:シュブニコフ−ド・ハース振動と量子ホール効果
    • パネルⅩⅦ:半導体エピタキシー