サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

【HB】お店とネット利用で最大200ポイントプレゼントキャンペーン(~9/30)

目次

困ったときの有機化学

困ったときの有機化学

  • D.R.クライン(著)/ 竹内 敬人(訳)/ 山口 和夫(訳)
  • 1章 ケクレ構造式
    • 1.1 ケクレ構造式の読み方
    • 1.2 ケクレ構造式の書き方
    • 1.3 避けるべき誤り
    • 1.4 さらなる練習
    • 1.5 形式電荷を決める
    • 1.6 書かれていない孤立電子対を見つける
  • 2章 共鳴
    • 2.1 共鳴とは何か
    • 2.2 曲がった矢印−共鳴構造を書くための道具
    • 2.3 二つの掟
    • 2.4 よい矢印を書く
    • 2.5 共鳴構造における形式電荷
    • 2.6 順序を踏んで共鳴構造を書く
    • 2.7 パターン認識による共鳴構造の書き方
    • 2.8 共鳴構造の相対的重要性を評価する
  • 3章 酸−塩基反応
    • 3.1 要素1−電荷はどの原子上にあるか
    • 3.2 要素2−共鳴
    • 3.3 要素3−誘起
    • 3.4 要素4−軌道
    • 3.5 四つの要素に順位をつける
    • 3.6 定量的測定(pKa値)
    • 3.7 平衡の位置を予測する
    • 3.8 反応機構を示す
  • 4章 三次元構造
    • 4.1 軌道と混成状態
    • 4.2 三次元構造
  • 5章 命名法
    • 5.1 官能基
    • 5.2 不飽和
    • 5.3 主鎖
    • 5.4 置換基
    • 5.5 立体異性
    • 5.6 番号づけ
    • 5.7 慣用名
    • 5.8 名称から構造へ
  • 6章 立体配座
    • 6.1 ニューマン投影式の書き方
    • 6.2 ニューマン投影式の安定性に順位をつける
    • 6.3 いす形立体配座を書く
    • 6.4 いすの上に基を配置する
    • 6.5 環の反転
    • 6.6 いすの安定性を比較する
    • 6.7 命名法で混乱しない
  • 7章 立体配置
    • 7.1 立体中心を探しだす
    • 7.2 立体中心の立体配置を決める
    • 7.3 命名法
    • 7.4 エナンチオマーを書く
    • 7.5 ジアステレオマー
    • 7.6 メソ化合物
    • 7.7 フィッシャー投影式を書く
    • 7.8 光学活性
  • 8章 反応機構
    • 8.1 曲がった矢印
    • 8.2 矢印の押しだし
    • 8.3 中間体を書く
    • 8.4 求核剤と求電子剤
    • 8.5 塩基と求核剤
    • 8.6 位置選択性は反応機構で説明される
    • 8.7 立体化学は反応機構で説明される
    • 8.8 反応機構のリスト
  • 9章 置換反応
    • 9.1 反応機構
    • 9.2 要素1−求電子剤(基質)
    • 9.3 要素2−求核剤
    • 9.4 要素3−脱離基
    • 9.5 要素4−溶媒
    • 9.6 すべての要素を考える
    • 9.7 置換反応の重要な教訓
  • 10章 脱離反応
    • 10.1 反応機構(E1とE2)
    • 10.2 要素1−基質
    • 10.3 要素2−塩基
    • 10.4 要素3−脱離基
    • 10.5 要素4−溶媒効果
    • 10.6 すべての要素を考える
    • 10.7 脱離反応−位置選択性と立体化学
  • 11章 付加反応
    • 11.1 位置選択性を表す用語
    • 11.2 立体化学を表す用語
    • 11.3 2個の水素を付加させる
    • 11.4 水素とハロゲンを付加させるマルコウニコフ反応
    • 11.5 水素と臭素を付加させるアンチマルコウニコフ反応
    • 11.6 水素とヒドロキシ基を付加させるマルコウニコフ反応
    • 11.7 水素とヒドロキシ基を付加させるアンチマルコウニコフ反応
    • 11.8 合成の方法
    • 11.9 2個の臭素の付加,臭素とヒドロキシ基の付加
    • 11.10 二つのヒドロキシ基のアンチ付加
    • 11.11 二つのヒドロキシ基のシン付加
    • 11.12 アルケンの酸化的切断
    • 11.13 反応のまとめ
  • 12章 生成物の予測
    • 12.1 生成物を予測する手がかり
    • 12.2 生成物を予測する練習
    • 12.3 置換反応と脱離反応
    • 12.4 最後に
  • 13章 合成
    • 13.1 一段階合成
    • 13.2 多段階合成
    • 13.3 逆合成
    • 13.4 自分で問題をつくる