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目次

市民と社会を生きるために 実践のすすめ

市民と社会を生きるために 実践のすすめ (放送大学教材)

  • 高橋 和夫(編著)/ 坂井 素思(編著)
  • 第1部 実践編
  • 1 社会の中の実践とは?
    • 1.生きるとは何か
    • 2.「ここがロドスだ,跳べ」
    • 3.どうしたら社会の中で「活き活き」と自由に生きられるのか
    • 4.実践における外発と内発
    • 5.技術と反省作用
    • 6.実践と知識
  • 2 企業の友愛的実践
    • 1.はじめに
    • 2.社会的企業とは
    • 3.社会的企業の特徴
    • 4.連結インフラとしての社会的企業
    • 5.おわりに
  • 3 情報をいかに扱うか
    • 1.「マクルーハン」とは誰か
    • 2.「生き方」を学習することはできるか
    • 3.内爆発(implosion)
    • 4.対象離れ(detachment)
    • 5.「メディアはメッセージである」
    • 6.メディアと双方向性
  • 4 経済のグローバル化を生き抜く
    • 1.縮まる世界
    • 2.国境を越える企業
    • 3.日本の対応
    • 4.市民としての対応
  • 5 国境を越えて生きる
    • 1.「国境を越える人」の現状
    • 2.留学生とお雇い外国人
    • 3.日本にとどまった外国人−W.M.ヴォーリズ
    • 4.海を渡った日本人−兵士と移民
    • 5.時はめぐり…
  • 6 正義の現実性
    • 1.理論と現実認識
    • 2.理論と行為
    • 3.アリストテレスの正義論
    • 4.ロールズの正義論
    • 5.理論の効用
  • 7 コミュニティづくりにむけて
    • 1.「隣組」
    • 2.都市的生活様式
    • 3.コミュニティづくり
    • 4.「住みよいまち」の条件
    • 5.コミュニティの文化力とコミュニティの情報力
  • 8 法の実践
    • 1.社会において生きる
    • 2.「市民」として生きる
    • 3.市民・社会・政府
    • 4.社会における法実践
    • 5.裁判例に見る法実践
    • 6.市民としての法実践
    • 7.市民による訴訟
  • 第2部 技術編
  • 9 政府の情報を調査する
    • 1.公共空間の法秩序維持と裁判所
    • 2.行政裁量の法的コントロール
    • 3.行政のアカウンタビリティ
    • 4.行政の情報公開義務
    • 5.文書開示請求によるアカウンタビリティの追及
    • 6.市民として社会に生きるために
  • 10 社会調査の技法
    • 1.社会調査の企画
    • 2.調査票の作成
    • 3.調査対象者の決定
    • 4.面接調査の実施と結果の報告
  • 11 実践的読書術
    • 1.読書の社会実践的な性格
    • 2.読書の社会的な役割
    • 3.なぜ文献を読むのか−読書の目的
    • 4.読書と情報検索−読書の方法
    • 5.読書と文脈−結論
  • 12 論文の書き方
    • 1.テーマの選択
    • 2.論文のパターン
    • 3.論文の構成
  • 13 プレゼンテーション
    • 1.プレゼンとは?
    • 2.事前の準備
    • 3.本番での心構え
    • 4.テレビやラジオでのコメント
    • 5.主催者側の気配り
  • 第3部 総合編
  • 14 現代社会に生きる(1)
    • 1.後ろを振り返る
    • 2.20世紀の政治思想
    • 3.ホロコースト
    • 4.人権への訴え
    • 5.自由の価値
    • 6.市民として生きる
  • 15 現代社会に生きる(2)
    • 1.グローバル化
    • 2.日本の雇用形態の多様化
    • 3.地方の衰退
    • 4.平時の最適と非常時の最適
    • 5.利益至上主義から社会的企業へ
    • 6.よく生きるために