サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

修正:1,000円以上の注文で3%OFFクーポン(0818-22)

目次

生と死の人間論 社会福祉学と社会学との〈あいだ〉で

生と死の人間論 社会福祉学と社会学との〈あいだ〉で

  • 中村 文哉(編著)/ 志村 哲郎(著)/ 正司 明美(著)
  • Ⅰ部 人間とはどういう存在なのだろう?−人間的生の構造とその社会的構成−
    • 第1章 社会学と社会福祉学−なぜ社会福祉(学)に社会学は必要なのだろうか?−
    • 第2章 人間とは,如何なる存在なのだろうか?
    • 第3章 〈関係〉としての文化・社会・自己
    • 第4章 ふたたび社会学と社会福祉学−〈社会福祉の人間論〉という試み?−
  • Ⅱ部 家族とジェンダーの視点から〈生・老・病・障・死〉を考える
    • 序章
    • 第1章 ケアを通じて〈生〉を考える
    • 第2章 〈老い〉を考える
    • 第3章 〈病気〉と〈障害〉を考える
    • 第4章 〈死〉について考える
    • 第5章 障害者の生きる権利と女性の産む権利をめぐって
    • 補論 家族とジェンダーの視点からみた社会福祉の今後
  • Ⅲ部 死という臨床場面における〈関係の世界〉とケア−〈死に逝くこと〉〈死と向きあうこと〉をめぐるソーシャルワークの見地から−
    • 第1章 世俗化と死の変容−宗教的世界観/生命観の世俗化と科学的世界観/生命観−
    • 第2章 医療における死の変容と生命の質
    • 第3章 〈いのち〉の教育