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【HB】丸善日本橋店×hontoブックツリー ~12人の賢者に学ぶ!~日本橋ビジネススクール(~1/13)

目次

  • 第1章 Harry Stack Sullivanの背景と研究の目的
    • 1.1.はじめに
    • 1.2.歴史的背景
    • 1.3.Sullivanの精神医学における貢献
    • 1.4.研究の背景と目的
    • 1.5.資料
    • 1.6.本書の概要
  • 第2章 選択体系機能言語学概観
    • 2.1.はじめに
    • 2.2.社会的コンテクストと言語システム
    • 2.3.言語
    • 2.4.言語におけるメタ機能
    • 2.5.社会的コンテクスト
    • 2.6.ジャンル:文化のコンテクスト
  • 第3章 対人関係療法のジャンル構造の構築
    • 3.1.はじめに
    • 3.2.理論的枠組み
    • 3.3.対人関係療法のジャンル体系の構築
    • 3.4.結論
  • 第4章 叙法、発話機能、関係構成からみたスピーチ・パタンの分析
    • 4.1.はじめに
    • 4.2.方法
    • 4.3.マクロの視点から−調査と仮説の検証過程としての面接
    • 4.4.ミクロの視点からの分析
    • 4.5.結論
  • 第5章 サイコセラピーにおける心理過程節の作用
    • 5.1.はじめに
    • 5.2.モダリティー
    • 5.3.投射節を持つ心理過程節とモダリティー−メンタル・スペースの見地より
    • 5.4.結論
  • 第6章 問題の同定過程と名詞化がもたらす意味生成上の変化
    • 6.1.はじめに
    • 6.2.問題の同定
    • 6.3.名詞化がもたらす意味生成上の変化
    • 6.4.結論
  • 第7章 サイコセラピーと起動的視点
    • 7.1.はじめに
    • 7.2.理論的枠組み
    • 7.3.結論
  • 第8章 サイコセラピーにおける評価語彙が持つ意味合い
    • 8.1.はじめに
    • 8.2.理論的枠組み
    • 8.3.分類と計量化
    • 8.4.計量データ概観
    • 8.5.共感的語彙としての感情
    • 8.6.アイロニーによる評価
    • 8.7.含みを持つ評価語彙の織り込み
    • 8.8.判決機能としての評価
    • 8.9.患者/クライエントの評価語彙から量るセラピストによる評価
    • 8.10.結論
  • 第9章 語彙的意味の共有度より導かれる治療アプローチの違い
    • 9.1.はじめに
    • 9.2.理論的枠組み:SFLにおける結束性の捉え方
    • 9.3.同一連鎖からみるアプローチの違い
    • 9.4.統合失調症者の発話特徴
    • 9.5.二者言語・三者言語の観点から捉えるサイコセラピー
    • 9.6.結論
  • 第10章 Sullivanによる使用語彙−文法資源の総括と定式化マッピング
    • 10.1.はじめに
    • 10.2.サイコセラピーにおける語彙−文法資源のマッピング
    • 10.3.「操作」という共通概念
    • 10.4.今後の研究展望

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