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目次

絵でわかるかんたん論語 声に出して読む

絵でわかるかんたん論語 声に出して読む

  • 根本 浩(著)/ ナガイ トモコ(絵)
  • はじめに
  • この本の使い方
  • 勉強する時に役立つ言葉
    • 学びてこれを習う、亦た説ばしからずや。
    • 事に敏にして言に慎しみ、有道に就きて正す。学を好むと謂うべきのみ。
    • 故きを温めて新しきを知る。
    • 吾れ十有五にして学に志す。
    • 黙してこれを識し、学びて厭わず、人を教えて倦まず。
    • 君子、重からざれば則ち威あらず。学べば則ち固ならず。
    • これを知るをこれを知ると為し、知らざるを知らずと為せ。是れ知るなり。
    • 汝、君子の儒と為れ。小人の儒と為ること無かれ。
    • 顔回なる者あり、学を好む。怒りを遷さず、過ちを弐たびせず。
    • 子、怪力乱神を語らず。
    • 朝に道を聞きては、夕べに死すとも可なり。
    • これを知る者はこれを好む者に如かず、これを好む者はこれを楽しむ者に如かず。
    • 君子、博く文を学びて、これを約するに礼を以てせば、亦た以て畔かざるべきか。
    • 再びせば斯れ可なり。
    • 述べて作らず、信じて古えを好む。
    • 束修を行うより以上は、吾れ未だ嘗て教うること無くんばあらず。
    • 詩に興こり、礼に立ち、楽に成る。
    • 徳の修めざる、学の講ぜざる〜是れ吾が憂いなり。
    • 我に数年を加え、五十にして以て易を学べば、大いなる過ち無かるべし。
    • 我は生まれながらにしてこれを知る者に非ず。
    • 学んで思わざれば則ち罔し。
    • 多く聞きて其の善き者を択びてこれに従い、多く見てこれを識す。
  • 毎日をしっかり生きるのに役立つ言葉
    • 人として仁ならずんば、礼を如何。人にして仁ならずんば、楽を如何。
    • 吾日に三たび我が身を省みる。
    • 義を見て為ざるは、勇なきなり。
    • 己れを知ること莫きを患えず、知らるべきことを為すを求む。
    • 人にして信なくんば、其の可なることを知らざるなり。
    • 君子、仁を去りて悪くにか名をなさん。
    • 賢を見ては斉しからんことを思い、不賢を見ては内に自ら省みる。
    • 利に放りて行えば、怨み多し。
    • 君子は義に喩り、小人は利に喩る。
    • 古者、言をこれ出ださざるは、身の逮ばざるを恥じてなり。
    • 力足らざる者は中道にして廃す。今女は画れり。
    • 徳は弧ならず。必ず隣あり。
    • 老者はこれを安んじ、朋友はこれを信じ、少者はこれを懐けん。
    • 【トウ】や欲なり。焉んぞ剛なることを得ん。
    • 其の上に 事うるや敬。
    • 人の生くるは直し。これを罔いて生くるは、幸いにして免るるなり。
    • 誰か能く出ずるに戸に由らざらん。
    • 巧言、令色、足恭なるは、左丘明これを恥ず。
    • 抑抑これを為して厭わず、人を教えて倦まず。
    • 奢れば則ち不遜、
    • 小人は長えに戚戚たり。
    • 能く一日も其の力を仁に用いること有らんか、我れ未だ力の足らざる者を見ず。
    • 先ず其の言を行い、而して後にこれに従う。
    • 欺くべきも、罔うべからざるなり。
  • みんなをまとめる時に役立つ言葉
    • 枉れるを挙げて諸れを直きに錯けば則ち民服せず。
    • 君子は周して比せず、小人は比して周せず。
    • 伯夷・叔斉、旧悪を念わず。怨み是を用て希なり。
    • 上に居て寛ならず〜、吾何を以てかこれを観んや。
    • 朋友に数々すれば、斯に疎んぜらる。
    • 人に禦るに口給を以てすれば、屢屢人に憎まる。
    • 人の己を知らざることを患えず、人を知らざることを患う。
    • 我三人行えば必ず我が師を得。
    • 我仁を欲すれば、斯に仁至る。
    • 今吾れ人に於けるや、其の言を聴きて其の行を観る。
    • 必ずや事に臨みて懼れ、謀を好みて成さん者なり。
    • これを愛して能く労すること勿からんや。
    • 中人以上には、以て上を語ぐべきなり。中人以下には、以て上を語ぐべからざるなり。
    • 近き者悦び、遠き者来る、
    • 君子は文を以て友を会し、友を以て仁を輔く
    • 君子は人の美を成す。人の悪を成さず。小人は是れに反す
    • 君子は和して同ぜず、小人は同じて和せず。
    • 其の位に在らざれば、其の政を謀らず。
    • 其の身正しければ、令せざるとも行わる。其の身正しからざれば、令すと雖も従わず。
    • 其の言にこれ【ハ】じざれば、則ちこれを為すこと難し、
    • 久要、平生の言を忘れざる、亦た以て成人と為すべし。
    • 朋友には切々偲偲、兄弟には恰恰如たり。
    • 欺くこと勿かれ。而してこれを犯せ、
  • 思いやりを持つ時に役立つ言葉
    • 子、喪ある者の側に食すれば、未だ嘗て飽かざるなり。
    • いやしくも過ちあらば、人必ずこれを知る。
    • 成事は説かず、遂事は諫めず、既往は咎めず。
    • 巧言令色、鮮し仁。
    • 君子は争うところなし。
    • 人、己を潔くして以て進まば、その潔きに与せん。
    • 吾れ行うとして二三子と与にせざる者なし。
    • 其れ恕か。
  • 人生に役立つ言葉
    • 小人の過つや、必ず文る
    • 小、忍びざれば、則ち大謀を乱る。
    • 衆これを悪むも必ず察し、衆これを好むも必ず察す。
    • 民の仁に於けるや水火よりも甚だし。
    • 人に当たりては、師にも譲らず。
    • 君子は小知すべからずして、大受すべし。
    • 君子は貞にして諒ならず。
    • 教えありて類なし。
    • 君に事えては、其の事を敬して其の食を後にす。
    • 辞は達するのみ。
    • 人能く道を弘む。
    • 四時行われ、百物生ず。天何をか言うや。
    • 困みて学ばざる、民斯れを下と為す
    • 道同じからざれば、相い為めに謀らず。
    • 小人は天命を知らずして畏れず、
    • 性、相い近し。習えば、相い遠し。
  • 親孝行に役立つ言葉
    • 父在せば其の志しを観る、
    • 居処は恭に(せんと)。
    • 父母の年は知らざるべからず。一は則ち以て喜び、一は則ち以て懼る。
    • 父母に事うるには幾くに諫めん。
    • 父母在せば、遠く遊ばず。
    • 父母には唯だ其の疾をこれ憂えしめよ。
    • (父母を)敬せずんば何を以て別たん。
    • 子の燕居、申申如たり、夭夭如たり。
  • 孔子先生の弟子入り
  • 謙虚な孔子先生
  • 孔子先生の一生
  • 湯島聖堂
  • 孔門十哲