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目次

  • 第1講 法曹倫理教育の目的と法曹倫理の法源
    • Ⅰ 法曹倫理教育の目的
    • Ⅱ 法曹倫理の法源
  • 第2講 弁護士職務の公共性・公益性とプロフェッション論
    • Ⅰ 弁護士職務の公共(奉仕)性
    • Ⅱ 弁護士職務の公益性
    • Ⅲ 弁護士モデル論について
  • 第3講 弁護士自治と懲戒
    • Ⅰ 弁護士の自由と自治について
    • Ⅱ 弁護士自治の内容
    • Ⅲ 懲戒事由と懲戒処分
    • Ⅳ 申立権者と申立ての濫用
    • Ⅴ 綱紀委員会・懲戒委員会の独立
    • Ⅵ 近年の懲戒事件の推移等
    • Ⅶ 自治の例外−綱紀審査会
    • Ⅷ 市民窓口
  • 第4講 弁護士と依頼者の関係(1)
    • Ⅰ 誠実義務
    • Ⅱ 誠実義務と職務責任(専門家責任)
    • Ⅲ 依頼者以外に対する誠実義務
  • 第5講 弁護士と依頼者の関係(2)
    • Ⅰ 賄賂の収受と誠実義務
    • Ⅱ 法25の趣旨について
    • Ⅲ 「職務を行うことができない事件」の検討
    • Ⅳ 職務基本規程28条所定の行為について
    • Ⅴ 「先着順」と「二君にまみえず」の原則
  • 第6講 弁護士と依頼者の関係(3)
    • Ⅰ 守秘義務はなぜ必要か
    • Ⅱ 守秘義務の立法例
    • Ⅲ 守秘義務の主体
    • Ⅳ 「秘密」とは何か
    • Ⅴ 守秘義務は、誰に対する権利か
    • Ⅵ 守秘の権利は放棄できるか
    • Ⅶ 守秘義務は、誰に対する義務か
    • Ⅷ 「秘密」の利用の禁止
    • Ⅸ 守秘義務が解除されるのはどんな場合か
    • Ⅹ 守秘義務が解除されない組織内弁護士の外部通報
    • ⅩⅠ 守秘義務と真実義務の相克
  • 第7講 弁護士と依頼者の関係(4)
    • Ⅰ 受任拒絶の自由
    • Ⅱ 受任をしてはいけない事件
    • Ⅲ 弁護士人口増によるモラルハザードの懸念
    • Ⅳ 受任にあたり留意すべき事項
    • Ⅴ 辞任の倫理
  • 第8講 弁護士と依頼者の関係(5)
    • Ⅰ 弁護士業務の「公」と「私」
    • Ⅱ 事務所経営と報酬
    • Ⅲ 謝礼(honorarium)
    • Ⅳ 報酬の適正さについて
    • Ⅴ ドイツの弁護士報酬について
    • Ⅵ 成功報酬制について
    • Ⅶ 時間制報酬(タイムチャージ)について
    • Ⅷ みなし報酬について
    • Ⅸ 報酬をめぐる依頼者との紛争
    • Ⅹ 国選弁護人の対価受領の禁止
    • ⅩⅠ おわりに
  • 第9講 相手方および相手方弁護士に対する倫理
    • Ⅰ フェアネスということ
    • Ⅱ 相談の時点でのフェアネス
    • Ⅲ 受任後提訴するまでのフェアネス
    • Ⅳ 訴訟遂行中のフェアネス
    • Ⅴ 強制執行手続におけるフェアネス
    • Ⅵ 同僚間の倫理
  • 第10講 刑事弁護における倫理
    • Ⅰ はじめに
    • Ⅱ 刑事弁護人の使命
    • Ⅲ 最善の弁護活動を
    • Ⅳ 不適切弁護を考える
    • Ⅴ 弁護人の真実義務
    • Ⅵ 国選弁護人の倫理
    • Ⅶ 共犯の同時受任について
  • 第11講 裁判官の倫狸
    • Ⅰ はじめに
    • Ⅱ 日本の裁判官の特質
    • Ⅲ 裁判官に必要な資質とは何か
    • Ⅳ 法規上の裁判官倫理
    • Ⅴ 裁判官の独立と中立・公正
    • Ⅵ 裁判官の責任
    • Ⅶ 裁判官の個人的自由と裁判官の倫理
  • 第12講 検察官の倫理
    • Ⅰ はじめに
    • Ⅱ 検察の仕組
    • Ⅲ 検察の使命と検察権の運用

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