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目次

  • 1 マルチレベル・潜在曲線モデルにおける独立変数の中心化
    • 1.1 マルチレベルモデルにおけるレベル1の独立変数の中心化
    • 1.2 潜在曲線モデルにおける時点コーディング
    • 1.3 まとめ
  • 2 信頼性の時間的不変性に関する分析
    • 2.1 信頼性の定義
    • 2.2 繰り返し測定を用いた信頼性の評価と時間的不変性
    • 2.3 信頼性の評価と時間的不変性の検討の手順
    • 2.4 適用例
    • 2.5 まとめ
  • 3 妥当性の変化の検討
    • 3.1 妥当性の検討
    • 3.2 基準連関妥当性の推定
    • 3.3 信頼性の変化と項目削除後α係数
    • 3.4 適用例
    • 3.5 まとめ
  • 4 アイテムパーセリング
    • 4.1 パーセリングの利点と理論的背景
    • 4.2 パーセリングにまつわる諸問題
    • 4.3 パーセリング方略
    • 4.4 2相CFAモデルによる1次元性の検討
    • 4.5 適用例
    • 4.6 まとめ
  • 5 検定力分析
    • 5.1 SEMにおける統計的仮説検定の特徴
    • 5.2 単一モデルの検定力分析
    • 5.3 ネストしたモデルの検定力分析
    • 5.4 検定力に影響を与える要因
    • 5.5 まとめ
  • 6 セミパラメトリックアプローチによる非線形SEM
    • 6.1 非線形SEMの問題点
    • 6.2 セミパラメトリックSEMの理論
    • 6.3 セミパラメトリックSEMによる交互作用の表現
    • 6.4 適用例
    • 6.5 まとめ
  • 7 交換可能な2者間データの分析
    • 7.1 2者間データの性質
    • 7.2 SEMを利用した分析
    • 7.3 適用例
    • 7.4 まとめ
  • 8 探索的構造方程式モデリング
    • 8.1 回転について
    • 8.2 ESEMとは
    • 8.3 適用例
    • 8.4 まとめ
  • 9 グラフィカルモデリング
    • 9.1 グラフィカルモデリングとは
    • 9.2 観測変数間のGM
    • 9.3 構成概念間のGM
    • 9.4 まとめ
  • 10 オープンソースRによるSEMの実行
    • 10.1 Rとは
    • 10.2 Rの基本
    • 10.3 パッケージsem
    • 10.4 分析の手順
    • 10.5 まとめ
  • 11 最大信頼性の推定と最適尺度得点の区間推定
    • 11.1 信頼性に関する代表的指標と測定に関する仮定
    • 11.2 最大信頼性について
    • 11.3 SEMによる最大信頼性および最適線形結合の重みの推定
    • 11.4 最適尺度得点とその信頼区間推定
    • 11.5 適用例
    • 11.6 まとめ
  • 12 さまざまな目的に応じた相関係数の検定
    • 12.1 3種類の相関係数
    • 12.2 SEMの枠組みから捉えた3種類の相関係数
    • 12.3 相関の検定の実際
    • 12.4 適用例
    • 12.5 まとめ
  • 13 集団全体とは異なる縦断的変化を示す被験者の検討
    • 13.1 通常の適合度評価における難点
    • 13.2 各被験者の縦断的変化に対するモデルの適合度の算出
    • 13.3 適用例
    • 13.4 まとめ
  • 14 母数の検定力が最大となる調査の計画
    • 14.1 反応バイアス補正モデルの利用
    • 14.2 SEMによる分析
    • 14.3 適用例1(事前の分析)
    • 14.4 EffectiveNの算出
    • 14.5 適用例2(事後の分析)
    • 14.6 まとめ
  • 15 ゼロ過剰計数データの分析
    • 15.1 ゼロ過剰計数データの性質
    • 15.2 ゼロ過剰計数データのポアソン回帰モデル
    • 15.3 SEMによる分析
    • 15.4 適用例
    • 15.5 まとめ
  • 16 間接効果の信頼区間と集団間比較
    • 16.1 間接効果の標準誤差と信頼区間
    • 16.2 間接効果の集団間比較
    • 16.3 まとめ
  • 17 調整変数と媒介変数を扱うモデルの分析
    • 17.1 調整変数と媒介変数
    • 17.2 潜在変数の交互作用モデル
    • 17.3 調整変数と媒介変数を同時に扱うモデルの分析
    • 17.4 まとめ
  • 18 メタ分析による効果量の統合
    • 18.1 標準化した平均値差
    • 18.2 母数効果モデルと変量効果モデル
    • 18.3 SEMによるメタ分析の利点
    • 18.4 適用例
  • 19 因子分析における不変性の検討
    • 19.1 集団間のモデルの等質性の検討
    • 19.2 2次因子分析における不変性の検討
    • 19.3 まとめ
  • 20 マルチレベルモデルの作図法
    • 20.1 表記法と中心化
    • 20.2 マルチレベルモデルの作図例
    • 20.3 パス図作成の適用例
    • 20.4 まとめ
  • 21 Amosによる潜在混合モデリング
    • 21.1 Amosで可能な潜在混合モデリングの手法
    • 21.2 分析の手順
    • 21.3 まとめ