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目次

  • 第1章 言語を哲学的に考えること
    • 1−1 「学ぶ」とはどういうことか
    • 1−2 「言葉の意味」はどのように理解されるのか
    • 1−3 真の「学び」
    • 1−4 哲学ということ
    • 1−5 言語を哲学的に考えること
  • 第2章 「ラングの言語学」と「言語過程説」
    • 2−1 ラングとパロール
    • 2−2 時枝誠記の「言語過程説」
    • 2−3 「言語過程説」とコミュニケーションの可能性
  • 第3章 言語と社会
    • 3−1 ラングの実在という「不当前提」
    • 3−2 時枝理論における「言語の社会性」
    • 3−3 「期待」と「信頼」−ルーマン社会学の諸概念
    • 3−4 複雑性の「縮減」−「負担の軽減」
    • 3−5 言語の規範性−ラングへの「期待」
  • 第4章 「われわれ」という制度
    • 4−1 「日本語」と「国語」
    • 4−2 「国語」という概念
    • 4−3 「国語」と「国家」
    • 4−4 「われわれ」という「同化する排除」
    • 4−5 「われわれ」と言語−「国語」は言語か
  • 第5章 言語、他者、責任
    • 5−1 言語と他者
    • 5−2 「語りかける」こと
    • 5−3 他者を迎え入れること
    • 5−4 語る主体の責任