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目次

  • はじめに
  • この本の説明
  • 1章 品位ってどんなもの?
    • ●苗にして秀でざる者あり。秀でて実らざる者あり。子罕篇
    • ●巧言令色、鮮なし仁。学而篇
    • ●如之何、如之何と曰わざる者は、吾れ如之何ともすること末きのみ。衛霊公篇
    • ●飽くまで食らいて日を終え、心を用うる所なし、難いかな。博奕なる者あらずや。これを為すは猶お已むに賢れり。陽貨篇
    • ●冉求が曰わく、「子の道を説ばざるには非ず、力足らざればなり。」子の曰わく、「力足らざる者は中道にして廃す。今女は画れり。」雍也篇
    • ●憤せずんば啓せず。【ヒ】せずんば発せず。一隅を挙げてこれに示し、三隅を以て反えらざれば、則ち復たせざるなり。述而篇
    • ●過ぎたるは猶お及ばざるがごとし。先進篇
    • ●人の過つや、各々其の党に於いてす。過ちを観て斯に仁を知る。里仁篇
    • ●過ちて改めざる、是れを過ちと謂う。衛霊公篇
  • 2章 君子ってどんな人?
    • ●仁者は難きを先きにして獲るを後にす、仁と謂うべし。雍也篇
    • ●これを知るをこれを知ると為し、知らざるを知らずと為せ。是れ知るなり。為政篇
    • ●民の義を務め、鬼神を敬してこれを遠ざく、知と謂うべし。雍也篇
    • ●小人の過つや、必らず文る。子張篇
    • ●君子は諸れを己れに求む。小人は諸れを人に求む。衛霊公篇
    • ●君子の過ちや、日月の蝕するが如し。過つや人皆なこれを見る。更むるや人皆なこれを仰ぐ。子張篇
    • ●君子は和して同ぜず、小人は同じて和せず。子路篇
    • ●君子固より窮す。小人窮すれば斯に濫る。衛霊公篇
  • 3章 よろこびを感じる心
    • ●老者はこれを安んじ、朋友はこれを信じ、少者はこれを懐けん。公冶長篇
    • ●徳は孤ならず。必らず隣あり。里仁篇
    • ●丘や幸いなり。苟くも過ちあれば、人必らずこれを知る。述而篇
    • ●己れに如かざる者を友とすること無かれ。学而篇
    • ●知者は水を楽しみ、仁者は山を楽しむ。知者は動き、仁者は静かなり。知者は楽しみ、仁者は寿し。雍也篇
    • ●言を知らざれば、以て人を知ること無きなり。堯曰篇
    • ●未だ生を知らず、焉んぞ死を知らん。先進篇
    • ●朝に道を聞きては、夕べに死すとも可なり。里仁篇
    • ●学びて時にこれを習う、亦た説ばしからずや。学而篇
  • おわりに
  • さくいん