サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

児童書・絵本・文房具 全品ポイント2倍キャンペーン (~12/26)

目次

基本有機化学

基本有機化学

  • 加納 航治(著)
  • 1 有機化合物
    • 1.1 有機化合物の定義
    • 1.2 有機化合物の分類
  • 2 化学結合
    • 2.1 化学結合とは
    • 2.2 原子中の電子
    • 2.3 水素原子と水素分子
    • 2.4 ヘリウム原子と希ガス
    • 2.5 リチウム原子の電子配置とLiH分子の結合
    • 2.6 ベリリウム原子の電子配置とsp混成軌道
    • 2.7 ホウ素原子の電子配置とsp2混成軌道
    • 2.8 炭素原子の電子配置とsp3混成軌道
    • 2.9 炭素のsp2混成軌道
    • 2.10 炭素のsp混成軌道
    • 2.11 窒素原子の電子配置と混成軌道
    • 2.12 酸素原子の電子配置と混成軌道
    • 2.13 フッ素の電子配置と結合
    • 2.14 ネオンの電子配置
    • 2.15 Lewisの8電子則
  • 3 酸と塩基
    • 3.1 Brønsted‐Lowlyの酸,塩基の定義
    • 3.2 酢酸の水中における酸解離
    • 3.3 メタノールは酸にも塩基にもなる
    • 3.4 酸解離定数
    • 3.5 アミンのpKa
    • 3.6 Lewisの酸,塩基の定義
    • 3.7 Lewis酸
    • 3.8 酸解離と分子の極性−電気陰性度
    • 3.9 電気陰性度と結合のイオン性,共有結合性
    • 3.10 電子供与性基と電子求引性基
    • 3.11 共鳴という考え方
  • 4 アルカン
    • 4.1 アルカンの命名
    • 4.2 アルカンの構造
    • 4.3 アルカンの反応1.燃焼(酸化)
    • 4.4 アルカンの反応2.ハロゲン化
  • 5 シクロアルカン
    • 5.1 シクロアルカンの命名
    • 5.2 二置換シクロアルカンの立体配置の表示
    • 5.3 環のひずみ
    • 5.4 環のひずみと燃焼熱
  • 6 ハロアルカン
    • 6.1 ハロアルカンの命名
    • 6.2 ハロアルカンの合成
    • 6.3 ハロアルカンの特徴
    • 6.4 ブロモメタンのアルカリ水中での反応二分子的求核置換反応(SN2反応)
    • 6.5 光学異性体とWalden反転
    • 6.6 SN2反応のエネルギー図
    • 6.7 脱離基−メタノールと臭化物イオンとのSN2反応が起こらない理由
    • 6.8 求核剤としての強さ
    • 6.9 SN2反応例
    • 6.10 2−ブロモ−2−メチルプロパンの1分子的求核置換反応(SN1反応)
    • 6.11 カルボカチオンの安定性
    • 6.12 SN1反応のエネルギー図
    • 6.13 ハロアルカンの級数と求核置換反応(中間のまとめ)
    • 6.14 SN1反応におけるラセミ化
    • 6.15 SN1反応と1分心的脱離反応(E1反応)
    • 6.16 SN2反応における立体障害と二分子的脱離反応(E2反応)
    • 6.17 E2反応における脱離の配向性
    • 6.18 塩基性の弱い求核剤の反応
  • 7 アルコール
    • 7.1 アルコールの命名
    • 7.2 アルコールの工業的製法
    • 7.3 アルコールの生成反応
    • 7.4 アルコールの性質
    • 7.5 酸としてのアルコール
    • 7.6 塩基としてのアルコール
    • 7.7 アルコールの反応
  • 8 エーテル
    • 8.1 エーテルの命名
    • 8.2 エーテルの合成
    • 8.3 エーテルの反応
  • 9 アルケンおよびシクロアルケン
    • 9.1 アルケンおよびシクロアルケンの命名
    • 9.2 アルケンの構造
    • 9.3 アルケンの工業的製法
    • 9.4 アルケンの生成反応
    • 9.5 アルケンの反応
  • 10 アルキン
    • 10.1 アルキンの命名
    • 10.2 アルキンの構造と特徴
    • 10.3 アルキンの生成反応
    • 10.4 アルキンの反応
  • 11 アルデヒドおよびケトン
    • 11.1 アルデヒドの命名
    • 11.2 ケトンの命名
    • 11.3 アルデヒドおよびケトンの構造
    • 11.4 カルボニル化合物の工業的製法
    • 11.5 カルボニル化合物の生成反応
    • 11.6 アルデヒドおよびケトンの求核付加反応
  • 12 カルボン酸
    • 12.1 カルボン酸の命名
    • 12.2 カルボン酸の構造と性質
    • 12.3 カルボン酸の工業的製法
    • 12.4 カルボン酸の生成反応
    • 12.5 カルボン酸の付加−脱離反応
    • 12.6 カルボン酸が求核剤となる反応
  • 13 カルボン酸誘導体
    • 13.1 カルボン酸誘導体の命名
    • 13.2 カルボン酸誘導体の生成反応
    • 13.3 カルボン酸誘導体の反応
    • 13.4 エノラートイオンの反応(Claisen縮合およびMichael付加)
  • 14 アルキルアミン
    • 14.1 アルキルアミンの命名
    • 14.2 アルキルアミンの生成反応
    • 14.3 アルキルアミンの性質
    • 14.4 アルキルアミンの反応
  • 15 共役ジエン
    • 15.1 ジエンの命名
    • 15.2 共役ジエンの生成
    • 15.3 共役ジエンの性質
    • 15.4 共役ジエンの反応
    • 15.5 Woodward‐Hoffmann則と共役ジエンの反応
  • 16 ベンゼンおよびベンゼン誘導体
    • 16.1 ベンゼン誘導体の命名
    • 16.2 ベンゼンおよびその誘導体の工業的製法
    • 16.3 ベンゼンおよびベンゼン誘導体の特徴
    • 16.4 ベンゼンの反応
    • 16.5 ベンゼンのニトロ化
    • 16.6 電子供与性基を持つモノ置換ベンゼンのニトロ化
    • 16.7 電子求引性基を持つモノ置換ベンゼンのニトロ化
    • 16.8 ハロベンゼンのニトロ化
    • 16.9 ベンゼンおよびモノ置換ベンゼンのスルホン化
    • 16.10 ベンゼンおよびモノ置換ベンゼンのハロゲン化
    • 16.11 ベンゼンおよびモノ置換ベンゼンのFriedel‐Craftsアルキル化
    • 16.12 ベンゼンおよびモノ置換ベンゼンのFriedel‐Craftsアルカノイル化(アシル化)
    • 16.13 ベンゼン誘導体の酸化
    • 16.14 ベンゼン誘導体の還元
    • 16.15 アニリンの反応
    • 16.16 ジアゾカップリング反応
  • 17 ナフタレンおよび多環芳香族炭化水素
    • 17.1 多環芳香族炭化水素の命名
    • 17.2 多環芳香族炭化水素の工業的製法
    • 17.3 ナフタレンの特徴
    • 17.4 アントラセンおよびフェナントレンの特徴
    • 17.5 ナフタレンの求電子置換反応
    • 17.6 アントラセンの求電子置換反応
  • 18 ヘテロ環化合物
    • 18.1 ヘテロ環化合物の命名
    • 18.2 ヘテロ環化合物の合成
    • 18.3 非芳香族ヘテロ環化合物の反応
    • 18.4 芳香族ヘテロ環化合物の特徴
    • 18.5 ピリジンの反応
    • 18.6 ピロールおよびフランの反応
  • 19 炭水化物
    • 19.1 炭水化物の構造と名称
    • 19.2 糖の分子内ヘミアセタール化
    • 19.3 グルコースの変旋光
    • 19.4 グルコースの二量化
    • 19.5 糖の反応