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【HB】丸善日本橋店×hontoブックツリー ~12人の賢者に学ぶ!~日本橋ビジネススクール(~1/13)

目次

  • 第1部 技術編
  • 1 間違いだらけのマス選び:質量分析計購入ガイド
    • Ⅰ イオン源以前の部分について
    • Ⅱ イオン化法の種類:ESI法かMALDI法か
    • Ⅲ 質量分析部
  • 2 高感度質量分析のための液体クロマトグラフィー
    • Ⅰ プレカラム試料濃縮
    • Ⅱ LCシステム体積のダウンサイジング
    • Ⅲ 低流速グラジェントシステム
    • Ⅳ ナノLC−MSの将来
  • 3 次世代定量プロテオミクス
    • Ⅰ 発現プロテオミクス
    • Ⅱ 次世代定量プロテオミクスに向けて
  • 4 翻訳後修飾プロテオミクスの最前線
    • Ⅰ 様々な翻訳後修飾のプロテオーム解析
    • Ⅱ タンパク質リン酸化修飾のプロテオーム解析
  • 5 質量分析イメージング法:質量顕微鏡法について
    • Ⅰ 質量分析の原理
    • Ⅱ 質量顕微鏡法の原理
    • Ⅲ 質量顕微鏡法の実際
    • Ⅳ 質量顕微鏡法による解析
    • Ⅴ イメージング可能な質量分析装置
  • 6 超々高感度質量分析への道のり
    • Ⅰ 最初のダイレクトナノLC
    • Ⅱ 成功は死の谷の始まり
    • Ⅲ LC革命ヤタガラス君登場
    • Ⅳ サンプル調製の自動化
  • 第2部 基礎生物学編
  • 1 ペプチド連結型スタンダードを用いたタンパク質複合体構成成分の定量解析
    • Ⅰ タンパク質複合体の定量解析:相対定量と複合体構成成分のストイキオメトリー
    • Ⅱ ペプチド連結型スタンダードを利用した定量解析法(PCS−MS法)
    • Ⅲ タンパク質複合体構成成分の定量解析とその意義
    • Ⅳ PCS−MS法による複合体定量解析の課題
  • 2 染色体を構築する複合体のプロテオミクス解析
    • Ⅰ ヘテロクロマチンタンパク質HP1
    • Ⅱ 特異的相互作用因子の同定プロセス
    • Ⅲ HP1αを中心としたタンパク質間相互作用ネットワーク
  • 3 リボヌクレオプロテオミクス研究に向けたLC−MSシステムの開発
    • Ⅰ LC−MS法を利用したRNA研究
    • Ⅱ リボヌクレオプロテオミクス研究のためのRNA質量分析法
    • Ⅲ RNP複合体のリボヌクレオプロテオミクス研究
  • 第3部 医学・医療応用編
  • 1 癌バイオマーカー探索のための蛍光二次元電気泳動法
    • Ⅰ 蛍光二次元電気泳動法の原理と基本
    • Ⅱ 蛍光二次元電気泳動法を用いた癌バイオマーカーの例
    • Ⅲ 蛍光二次元電気泳動法の周辺技術
    • Ⅳ バイオマーカー開発のポイント
  • 2 iTRAQ試薬を用いた疾患バイオマーカー探索
    • Ⅰ iTRAQ試薬による定量解析の原理
    • Ⅱ iTRAQ試薬による定量解析のワークフロー
    • Ⅲ iTRAQ試薬による実際の発現量変動解析の例
  • 3 2DICALを用いた疾患バイオマーカー探索
    • Ⅰ 2DICALの解析手法
    • Ⅱ 2DICALによる疾患バイオマーカーの開発
    • Ⅲ 2DICALの細胞生物学への応用
  • 4 体液プロテオミクスによるバイオマーカー探索
    • Ⅰ バイオマーカーの検出例
    • Ⅱ 安定同位体標識による比較解析