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目次

薬物代謝学 医療薬学・医薬品開発の基礎として 第3版

薬物代謝学 医療薬学・医薬品開発の基礎として 第3版

  • 加藤 隆一(編)/ 山添 康(編)/ 横井 毅(編)
  • 第Ⅰ部 基礎
  • 1.薬物代謝概論
    • 1・1 薬物代謝とは
    • 1・2 薬物代謝の研究の歴史
    • 1・3 薬物代謝研究の手法
    • 1・4 薬物の代謝と薬効・毒性の変動
    • 1・5 薬物代謝に関与する酵素系と反応
    • 1・6 薬物代謝活性に影響する諸因子
    • 1・7 薬物代謝研究と裁判化学・ドーピング
    • 1・8 医薬品開発における薬物代謝研究の役割
    • 1・9 医薬品の適正使用における薬物代謝研究の役割
  • 2.薬物の代謝反応
    • 2・1 はじめに
    • 2・2 薬物の酸化的代謝と薬効・毒性の変化
    • 2・3 薬物の還元的代謝と薬効・毒性の変化
    • 2・4 薬物の加水分解と薬効・毒性の変化
    • 2・5 薬物の抱合と薬効・毒性の変化
    • 2・6 腸内細菌による薬物代謝と薬効・毒性の変化
  • 3.薬物代謝に関与する酵素とその反応機構
    • 3・1 はじめに
    • 3・2 薬物の酸化反応に関与する酵素系
    • 3・3 薬物の還元反応に関与する酵素系
    • 3・4 薬物の加水分解反応に関与する酵素系
    • 3・5 薬物の抱合に関与する酵素系
  • 4.薬物のクリアランスとトランスポーター
    • 4・1 はじめに
    • 4・2 全身クリアランスと組織(臓器)クリアランス
    • 4・3 クリアランスと代謝
    • 4・4 吸収とクリアランスに働くトランスポーター
    • 4・5 まとめ
  • 5.生体内における薬物代謝の包括的な把握
    • 5・1 in vitroからin vivoでの薬物代謝研究へ
    • 5・2 in vitro薬物代謝における基質濃度の重要性
    • 5・3 タンパク結合の強い薬の肝内代謝
    • 5・4 初回通過効果とは
    • 5・5 薬物動態における小腸粘膜での代謝の役割
    • 5・6 単経路代謝薬物と多経路代謝薬物
    • 5・7 単代謝酵素薬物と多代謝酵素薬物
    • 5・8 薬物相互作用における単回投与と反復投与の相反効果
  • 第Ⅱ部 臨床応用
  • 6.薬物相互作用
    • 6・1 はじめに
    • 6・2 薬物動態学的相互作用
    • 6・3 吸収過程における相互作用
    • 6・4 代謝過程における相互作用
    • 6・5 代謝過程におけるCYPの阻害による相互作用
    • 6・6 代謝過程におけるCYPの誘導による相互作用
    • 6・7 代謝過程におけるCYP以外の酵素による相互作用
  • 7.個人差・種差・病態・栄養による薬物代謝の変動
    • 7・1 種差・人種差
    • 7・2 生後発達・加齢に伴う変動
    • 7・3 個人差と性差
    • 7・4 病態時における変動
    • 7・5 食餌・嗜好品などによる変動
  • 8.薬物代謝の遺伝的多型
    • 8・1 遺伝的多型と薬効・毒性
    • 8・2 薬効・副作用への影響
    • 8・3 人種差
  • 9.薬物代謝と毒性発現
    • 9・1 はじめに
    • 9・2 毒性学
    • 9・3 薬物代謝と毒性発現
    • 9・4 薬物アレルギー
    • 9・5 薬物代謝と臓器障害
    • 9・6 発がんと制がんにおける薬物代謝の意義
  • 10.医薬品開発における薬物代謝研究の役割
    • 10・1 はじめに
    • 10・2 薬物代謝の種差の克服
    • 10・3 薬物代謝から見た個人差の少ない薬の開発
    • 10・4 薬物相互作用を起こしやすい開発候補品を除くこと
    • 10・5 プロドラッグの開発
    • 10・6 医薬品の臨床試験における薬物代謝研究の役割