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目次

  • はじめに
  • この本の使い方
  • 報道カメラマン 吉川綾美(文・高橋うらら)
    • カメラの専門的知識はないが、吉川綾美は新聞社のカメラマンとして採用される。吉川を待っていたのはきびしい現場。「このさえない写真は何だ!」と上司に怒られながら、「場数をふめば上達する」という先輩の言葉を信じてがんばる。何万という写真を撮るうちに吉川が気づいたこととは?
    • ■吉川綾美さんはこんな人
    • ■報道カメラマンになるには?
  • プロ野球 球団通訳 安藤裕(文・深田幸太郎)
    • 競馬のジョッキーに憧れていた安藤裕。日本では夢やぶれたが、イギリスをへてカナダで夢をかなえることができた。しかし、レース中のアクシデントで選手生命を絶たれてしまう。絶望の中で彼が見出した光は、海外生活で身につけた英語力。安藤は英語を生かせる仕事で再チャレンジをめざす。
    • ■安藤裕さんはこんな人
    • ■プロスポーツチームの通訳になるには?
  • ジャーナリスト 堤未果(文・山本省三)
    • 堤未果はアメリカ留学をきっかけに、社会の仕組みや国際関係に興味を抱く。二〇〇一年ニューヨークにいた堤は、テロリストに乗っ取られた飛行機が高層ビルに突っこむ「九・一一同時多発テロ」に遭遇。堤はそこで目の当たりにした事実を、自分の言葉で広く世に伝えるため行動を起こす。
    • ■堤未果さんはこんな人
    • ■ジャーナリストになるには?
  • 書店員 長谷川仁美(文・林志保)
    • 本が大好きな長谷川仁美。出版社に就職したものの、自信を持って作った本が日の目を見ないことに疑問を持つ。「かくれた名作を売るほうに回ろう」と決意した長谷川は、出版社をやめて、アルバイトの書店員として再出発! 本の魅力を買い手に伝えるために、さまざまな工夫をこらしていく。
    • ■長谷川仁美さんはこんな人
    • ■書店員になるには?
  • 全八巻もくじ
  • この本の制作に協力していただいた方々

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