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目次

  • 第Ⅰ章 ヴェーバー研究の現在
    • 1.研究史概観
    • 2.「研究」の「現在」
    • 3.真意探り
    • 4.「利用」研究
    • 5.垣根と通底
  • 第Ⅱ章 文化諸領域
    • 1.本章の課題
    • 2.倫理命題
    • 3.倫理命題から宗教社会学へ
  • 第Ⅲ章 理念型をめぐって
    • 1.本章の課題
    • 2.「知る」ということ
    • 3.理念型をめぐって
  • 第Ⅳ章 GdSの編集
    • 1.はじめに
    • 2.編集過程
    • 3.詰めの作業
    • 4.ヴェーバーの執筆部分について
    • 5.構想の実現過程
    • 6.暫定的結論
  • 第Ⅴ章 目的合理性と価値合理性
    • 1.本章の課題
    • 2.形式的合理化
    • 3.営利衝動
    • 4.小括
  • 第Ⅵ章 自由のプロジェクト
    • 1.本章の課題
    • 2.クニース批判
    • 3.理解社会学の課題
    • 4.意味を問うこと
    • 5.課題としての自由のプロジェクト
  • 第Ⅶ章 批判と受容
    • 1.ノイラート
    • 2.ポラーニ
  • 書評
    • 1.Woifgang Schwentker,Max Weber in Japan
    • 2.スティーヴン・コールバーグ著『マックス・ヴェーバーの比較歴史社会学』
    • 3.橋本努+橋本直人+矢野善郎編『マックス・ヴェーバーの新世紀−変容する日本社会と認識の回転−』
    • 4.山之内靖著『日本の社会科学とヴェーバー体験』
    • 5.ヴェーバー関連書四冊
    • 6.Erik Grimmer‐Solem,The Rise of Historical Economics and Social Reform in Germany 1864−1894