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セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
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	ブックオフ宅本便ページ修正(2017/11/22~12/31)

目次

  • 第1章 「当事者」が主体的にサポートを活用するために
    • 第1節 当事者のニーズと用意されているサービスのギャップ
    • 第2節 地域で生活するために必要な「当事者」の視点
    • 第3節 「当事者」の語りからの分析の意義
  • 第2章 ソーシャルサポートとソーシャルネットワーク
    • 第1節 「当事者」を支える方法としてのソーシャルサポート,ソーシャルネットワーク
    • 第2節 ソーシャルサポートおよびソーシャルサポートネットワークに関する研究の動向
    • 第3節 ソーシャルサポートとソーシャルネットワークに関する研究のまとめ
  • 第3章 M−GTA(修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチ)によるサポート利用の分析
    • 第1節 研究方法としてのM−GTA
    • 第2節 M−GTAによる分析の方法
  • 第4章 当事者の「語り」から見えてくるもの−結果(1)調査の概要と「サポートがなく一人ぼっち」という状況−
    • 第1節 精神障害者の意識の変化とソーシャルサポートを利用するプロセスを明らかにする調査
    • 第2節 「サポートがなく一人ぼっち」が起こるプロセス
  • 第5章 当事者の「語り」から見えてくるもの−結果(2)サポートに対する認識の変化と「サポートが実質化する」ということ−
    • 第1節 「認識の変化」が起こり「サポートを利用する」ようになるプロセス
    • 第2節 「サポートが実質化する」ということ
    • 第3節 「サポートが役に立たない」ために「サポートを利用しない」ようになる
  • 第6章 サポートの実質化と,そのプロセスに関する考察
    • 第1節 ソーシャルサポートに関する考察
    • 第2節 ソーシャルサポートネットワークに関する考察
  • 終章 ソーシャルワーク実践に活かすために
    • 第1節 当事者が主体的にソーシャルサポートを活用するプロセスの整理
    • 第2節 ソーシャルサポート活用を促すソーシャルワーク
    • 第3節 研究の限界と今後の課題