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目次

ライフサイエンス系の高分子化学 新版

ライフサイエンス系の高分子化学 新版

  • 宮下 徳治(編著)/ 正田 晋一郎(ほか共著)
  • 1章 高分子化学の基礎
    • 1.1 はじめに
    • 1.2 高分子の分類
    • 1.3 高分子の分子量
    • 1.4 高分子の分子構造
    • 1.5 高分子のイメージ
    • 1.6 高分子の一般的性質
    • 1.7 高分子間に働く力
    • 1.8 高分子の熱的性質
    • 1.9 高分子の合成(重合反応)
  • 2章 糖質
    • 2.1 糖質の化学
    • 2.2 オリゴ糖
    • 2.3 多糖
    • 2.4 生体内の重要な複合糖鎖
    • 2.5 オリゴ糖・多糖の合成
    • 2.6 複合糖鎖モデルの合成
    • 2.7 オリゴ糖・多糖バイオマスの利用
  • 3章 タンパク質
    • 3.1 アミノ酸−タンパク質の構成単位
    • 3.2 モノマー(アミノ酸)の性質
    • 3.3 ペプチドとタンパク質
    • 3.4 タンパク質の立体構造入門
    • 3.5 タンパク質の高次構造の形成と相互作用
    • 3.6 タンパク質の変性
    • 3.7 タンパク質のコンホーメションは一次構造により規定される
    • 3.8 四次構造形成とタンパク質機能の協同性
    • 3.9 タンパク質の物性と構造的特徴との関係
    • 3.10 タンパク質化学実験の基幹技術
  • 4章 酵素
    • 4.1 酵素とは何か?
    • 4.2 酵素の特異性と活性部位
    • 4.3 酵素はタンパク質である
    • 4.4 酵素は基質と複合体を形成する−ミカエリス−メンテンの式
    • 4.5 速度論パラメーター
    • 4.6 酵素の活性部位の誘導適合
    • 4.7 酵素の立体特異性とその原因
    • 4.8 酵素触媒作用のしくみ
    • 4.9 タンパク質の化学的性質の限界を補う−補助因子の役割と種類
    • 4.10 タンパク質性触媒としての酵素の性質
    • 4.11 立体構造変化に基づく酵素活性の調節機構
    • 4.12 酵素の機能進化−高分子だからこそ可能となった多様性
  • 5章 核酸
    • 5.1 核酸とは何か?
    • 5.2 核酸は巨大分子である
    • 5.3 DNAとRNAの化学構造
    • 5.4 塩基の特性
    • 5.5 核酸の一次構造・二次構造・三次構造・高次構造
    • 5.6 DNAの立体構造
    • 5.7 ワトソン−クリック構造から読み取れるDNAの生物学的役割
    • 5.8 DNAはB型以外の構造もとりうる
    • 5.9 DNAの高次構造
    • 5.10 RNAの立体構造
    • 5.11 核酸の変性と再生
    • 5.12 DNAの複製
    • 5.13 遺伝情報の流れ:タンパク質の生合成におけるDNAとRNAの役割
    • 5.14 セントラルドグマ
    • 5.15 リボザイム
    • 5.16 核酸化学実験の基幹技術
  • 6章 高分子系生体材料の機能
    • 6.1 高分子系生体材料の機能と物性
    • 6.2 高分子系生体材料の医療応用
    • 6.3 バイオセンサと生体材料
  • 7章 生体エネルギーと膜タンパク質
    • 7.1 生命と膜タンパク質
    • 7.2 生体エネルギー変換系のタンパク質