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目次

標準理学療法学・作業療法学 専門基礎分野 PT OT 人間発達学

標準理学療法学・作業療法学 専門基礎分野 PT OT 人間発達学 (STANDARD TEXTBOOK)

  • 奈良 勲(シリーズ監修)/ 鎌倉 矩子(シリーズ監修)/ 岩崎 清隆(執筆)/ 花熊 曉(執筆)/ 吉松 靖文(執筆)
  • 第Ⅰ部 人間発達学総論
    • A 人間発達学の概要
    • B 発達の概念
    • C 発達にみられる諸原則
    • D 発達の規定要因
    • E 本書における発達区分の考え方
  • 第Ⅱ部 人間発達における各機能の発達
  • 第1章 身体,姿勢・移動動作の発達
    • A 移動能力が生存に対してもつ意味
    • B 遺伝的特質と学習の結果としての二足歩行
    • C 姿勢・移動能力と精神的機能との相互作用性
    • D 身体の成長と姿勢調節・移動能力との相互作用性
    • E 姿勢・運動発達の基本原理
    • F 姿勢・移動動作の発達過程
  • 第2章 目と手の協調の発達
    • A 上肢機能の発達を促す2つの要因
    • B 上肢機能における基本動作と基本的技能
    • C 目の働き
    • D 手の働き
    • E 目と手の協調の発達過程
    • F 目と手の発達のまとめ
  • 第3章 認知機能の発達
    • A 認知機能とは
    • B 乳児期−感覚運動段階
    • C 幼児期−前操作的段階(1歳後半〜6歳)
    • D 児童期(7〜14歳)
    • E 青年期−形式的操作段階(14歳以降)
  • 第4章 言語の発達
    • A 言語の発達を考えるにあたって
    • B 前意図的なコミュニケーションの発達
    • C 意図的伝達行動の発達
    • D 言葉の世界の始まり
    • E 話し言葉の発達
    • F 読み書き能力の発達
    • G 言語発達と社会環境
    • H 理学・作業療法との関連事項
  • 第5章 社会性の発達
    • A 社会性とは
    • B 乳児の内的世界の発達と社会性
    • C 幼児期の社会性の発達
    • D 理学・作業療法との関連事項
  • 第Ⅲ部 社会生活活動の発達
  • 第1章 日常生活における諸活動の発達
    • A 日常生活における諸活動の分類の問題
    • B 仕事,遊び,ADLとは
    • C 日常生活における諸活動の相互作用とバランス
    • D 諸活動の分化過程としての発達
    • E 理学・作業療法との関連事項
  • 第2章 食事動作の発達
    • A 食事動作の意義
    • B 成熟した口腔機能−食事動作の4つの相
    • C 食事動作の発達過程
  • 第3章 排泄行動の発達
    • A 排泄行動の自立の意義
    • B 排泄の生理的メカニズム
    • C 排泄行動の発達過程
  • 第4章 更衣・整容動作の発達
    • A 更衣・整容動作の自立の意義
    • B 更衣・整容動作の発達のみちすじ
    • C 更衣・整容動作の発達過程
  • 第5章 遊びの発達
    • A 遊びの意義
    • B 遊びの種類
    • C 遊びの発達過程
    • D 遊びの発達のみちすじ
  • 第6章 仕事をする能力の発達
    • A 「仕事」活動の概要
    • B 「仕事」能力の発達過程の区分
    • C 「仕事」をする能力の発達過程
    • D 理学・作業療法との関連事項
  • 第Ⅳ部 発達の諸段階と発達課題
  • 第1章 胎生期(受精〜40週)
    • A 胎生期の特徴
    • B 発達課題
    • C 胎児の成育の危機
    • D 理学・作業療法との関連事項
  • 第2章 乳児期
    • A 乳児期の意義と特徴
    • B 生きていく力の学習−身辺処理技能獲得の基盤としての生理学的成熟
    • C 姿勢・移動能力とものの操作能力の獲得−空間を移動し,ものを使う力の基盤
    • D 感覚・運動的知能の獲得と完成−環境とものの理解の基盤
    • E 愛着関係の形成−人とかかわる力の基盤
  • 第3章 幼児期
    • A 幼児期の特徴と意義
    • B 移動能力の完成
    • C 身辺処理活動の自立
    • D 遊びと認知の発達
    • E 自我の芽生えと仲間の出現
  • 第4章 児童期
    • A 児童期の特徴と意義
    • B 論理的思考の獲得と客観的世界の出現
    • C 見通しの獲得と課題意識の発達
    • D 仲間関係と自己認識の深まり
    • E 道徳性の発達
  • 第5章 青年期
    • A 青年期の特徴と意義
    • B 身体の成熟と性への芽生え
    • C 思考方法・思考内容の成熟−論理的思考の獲得
    • D 自我の確立と親子関係
    • E 友人関係の深まりと異性関係−親密性の発達
    • F 職業の選択と性役割の受容
  • 第6章 成人期
    • A 成人期とその発達
    • B 成人期の発達課題
    • C 理学・作業療法との関連事項
  • 第7章 老年期
    • A 老年期の特徴と意義
    • B 発達課題
    • C 理学・作業療法との関連事項
  • セルフアセスメント