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目次

  • 第1章 序論
    • 第1節 課題設定
    • 第2節 本書の構成
  • 第2章 英米法
    • 第1節 序
    • 第2節 英米法における履行期前の履行拒絶の意義と損害軽減義務
    • 第3節 アメリカ法における歴史的展開
    • 第4節 イギリス法における歴史的展開
    • 第5節 本章のまとめ
  • 第3章 国際統一売買法
    • 第1節 序
    • 第2節 履行期前の履行拒絶事例における履行請求の可否と損害軽減義務
    • 第3節 ハーグ統一売買法
    • 第4節 ウィーン売買条約
    • 第5節 本章のまとめ
  • 第4章 ドイツ法
    • 第1節 序
    • 第2節 履行拒絶の意義と契約の拘束力からの離脱のあり方
    • 第3節 履行拒絶の体系的位置づけをめぐる学説の展開
    • 第4節 履行拒絶に基づく権利行使をめぐる問題
    • 第5節 債務法改正と履行拒絶
    • 第6節 本章のまとめ
  • 第5章 日本法への示唆
    • 第1節 序
    • 第2節 比較法のまとめ
    • 第3節 我が国における履行期前の履行拒絶論の展開
    • 第4節 我が国における裁判例の展開
    • 第5節 本章のまとめ
  • 終章 本書が明らかにしえたこと