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目次

医・薬・看護系のための化学

医・薬・看護系のための化学

  • ALAN JONES(著)/ 原 博(訳)/ 荒井 貞夫(訳)
  • イントロダクション
  • 第1章 化学を始めるにあたって
    • 1・1 医薬品の発見・発明
    • 1・2 原子と物質
    • 1・3 化学反応と周期表
  • 第2章 共有結合化合物と有機分子
    • 2・1 安定な分子を生成する電子の配置
    • 2・2 共有結合化合物
    • 2・3 共有結合化合物の一般的な性質
    • 2・4 共有結合化合物の特有な形と結合角
    • 2・5 弱いイオン性をもつ共有結合
    • 2・6 二重結合をもつ炭素化合物−不飽和炭素結合
    • 2・7 その他の炭素化合物
    • 2・8 炭素の循環
    • 2・9 異性体−分子における原子配列の違い
    • 2・10 有機化合物の命名
    • 2・11 環状構造
    • 2・12 各種原子団をもつ炭素化合物
    • 2・13 ハロゲン化合物の命名
  • 第3章 炭素,水素,酸素から成る有機化合物−アルコールとエーテル
    • 3・1 アルコール
    • 3・2 一つのヒドロキシ基をもつ一価アルコール
    • 3・3 二価および三価アルコール
    • 3・4 芳香族ヒドロキシ化合物−フェノール
    • 3・5 エーテル
  • 第4章 カルボニル化合物−C=O基をもつ化合物
    • 4・1 簡単なアルデヒド,ケトン,カルボン酸,エステル
    • 4・2 炭水化物,単糖(アルドースとケトース)
    • 4・3 二糖
    • 4・4 糖の代謝
    • 4・5 その他の糖−リボースとデオキシリボース
    • 4・6 カルボン酸−COOH基を含む化合物
    • 4・7 カルボン酸塩およびエステル
    • 4・8 脂質と脂肪
    • 4・9 細胞中の化学エネルギー
    • 4・10 同化と異化
    • 4・11 セッケンと洗剤
  • 第5章 窒素を含む有機化合物
    • 5・1 アミンとアミノ酸
    • 5・2 アミノ酸
    • 5・3 ペプチド結合の生成とタンパク質の生成
    • 5・4 ペプチドの加水分解
    • 5・5 アミノ酸のその他の性質
    • 5・6 タンパク質の代謝
    • 5・7 核酸−DNAとRNA
  • 第6章 ビタミン,ステロイド,ステロイドホルモン,酵素
    • 6・1 ビタミン
    • 6・2 ステロイドとステロイドホルモン
    • 6・3 酵素
  • 第7章 イオン,電解質,金属,イオン結合
    • 7・1 イオン結合の基本
    • 7・2 イオンとイオン結合の一般的な性質
    • 7・3 体の中の電解質やイオン
    • 7・4 体内のおもなカチオン−ナトリウムイオン,カリウムイオン,カルシウムイオン
    • 7・5 体液間のバランス
    • 7・6 少量存在する必須元素−微量栄養素とミネラル
    • 7・7 金属化合物を使った癌の治療
  • 第8章 水
    • 8・1 はじめに−どうして水はそんなに特異なのか
    • 8・2 水溶液中での化学反応
    • 8・3 溶解と溶解度−水はすばらしい溶媒である
    • 8・4 浸透
    • 8・5 透析
    • 8・6 コロイド
    • 8・7 洗浄と洗剤
    • 8・8 水蒸気
    • 8・9 皮膚からの蒸発
    • 8・10 固体の水
    • 8・11 加水分解
  • 第9章 酸と塩基
    • 9・1 酸
    • 9・2 塩基とアルカリ
    • 9・3 窒素を含む塩基
    • 9・4 アミノ酸と双性イオン
    • 9・5 塩
    • 9・6 中和
    • 9・7 緩衝液
    • 9・8 体内の緩衝作用
    • 9・9 消化と酸
    • 9・10 環境における酸
  • 第10章 酸化と還元
    • 10・1 酸化と還元の定義
    • 10・2 燃焼と酸化
    • 10・3 代謝過程における酸化還元反応
    • 10・4 一酸化窒素
    • 10・5 酸素ガス
  • 第11章 分析法
    • 11・1 分析の必要性
    • 11・2 質量分析法
    • 11・3 クロマトグラフィー
    • 11・4 いろいろな分光法
    • 11・5 走査電子顕微鏡と透過電子顕微鏡
    • 11・6 磁気共鳴分光法と磁気共鳴画像法
    • 11・7 分析法の結論
  • 第12章 放射線と放射能
    • 12・1 原子核と放射線
    • 12・2 同位体と放射性同位体
    • 12・3 放射性崩壊と放射線
    • 12・4 α線,β線,γ線
    • 12・5 半減期
    • 12・6 放射線にかかわる単位
    • 12・7 放射線のまとめ
  • 第13章 反応速度
    • 13・1 反応と代謝に対する温度の影響
    • 13・2 なぜ化学反応は低温で遅くなるか
    • 13・3 遊離基(フリーラジカル)
    • 13・4 化学反応に対する濃度の影響
    • 13・5 触媒
    • 13・6 酵素の作用機構
    • 13・7 医薬品と生体の反応
  • 第14章 病気と闘う化学物質
    • 14・1 薬の過去と現在
    • 14・2 癌治療薬
    • 14・3 鎮痛薬
    • 14・4 ウイルスや細菌による攻撃の阻止
    • 14・5 AIDSとHIV
    • 14・6 遺伝子治療
    • 14・7 既存の薬の別の使い方
    • 14・8 新たな治療薬への期待
  • 第15章 数と単位
    • 15・1 数や単位の標準的な表記法および10の累乗
    • 15・2 モル
    • 15・3 数の累乗とlog
    • 15・4 分子式や反応式中のモル
    • 15・5 モル濃度
    • 15・6 ppmで濃度を表す
    • 15・7 希釈
    • 15・8 質量パーセント