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目次

  • 序章
    • Ⅰ 本書の構成
    • Ⅱ 問題意識
    • 序章の註
  • 第1部 デューイ実験学校のカリキュラム
  • 第1章 研究の目的と方法
    • 第1節 研究目的
    • 第2節 研究方法
    • 第3節 第1部の構成
    • 第1章の註
  • 第2章 デューイ実験学校
    • 第1節 デューイ実験学校の設立
    • 第2節 デューイ実験学校の課題
    • 第3節 デューイ実験学校の変遷
    • 第4節 デューイ実験学校の教員組織
    • 第5節 デューイ実験学校のグループ編成
    • 第6節 1898−1899年度のデューイ実験学校
    • 第7節 デューイ実験学校の教育学的位置付け
    • 第8節 第1部におけるデューイ実験学校に関する資料
    • 第2章の註
  • 第3章 デューイ実験学校における授業実践の検討
    • 第1節 「木工」の授業実践
    • 第2節 「食」の授業実践
    • 第3節 「衣」の授業実践
    • 第4節 「家事」の授業実践
    • 第5節 「歴史」の授業実践
    • 第6節 授業実践の総合的検討
    • 第3章の註
  • 第4章 デューイ実験学校におけるカリキュラム構成原理
    • 第1節 問題の所在
    • 第2節 第4章の焦点及び研究方法
    • 第3節 デューイのカリキュラム観と本研究におけるカリキュラムの定義
    • 第4節 デューイの学習の捉え方
    • 第5節 デューイ実験学校におけるカリキュラム構成原理の検討
    • 第6節 第4章の考察
    • 第4章の註
  • 第5章 第1部の研究のまとめとデューイカリキュラム論のこんにち的展開
    • 第1節 研究のまとめ
    • 第2節 デューイカリキュラム論のこんにち的展開
    • 第5章の註
  • 第2部 デューイ実験学校運営とアシスタント
  • 第1章 研究の目的と方法
    • 第1節 研究目的
    • 第2節 研究方法
    • 第3節 第2部の構成
    • 第1章の註
  • 第2章 デューイ実験学校における教職の意義及び教員の役割
    • 第1節 問題の所在
    • 第2節 デューイの教師論に関する先行研究とデューイ実験学校における教師論に関する先行研究
    • 第3節 第2章の焦点及び研究方法
    • 第4節 1898−1899年度の授業実践の検討
    • 第5節 第2章の考察
    • 第2章の註
  • 第3章 デューイ実験学校におけるアシスタント
    • 第1節 問題の所在
    • 第2節 学生アシスタント
    • 第3節 ペアレント・アソシエイション
    • 第4節 第3章の考察
    • 第3章の註
  • 第4章 デューイ教育学構想と実験学校におけるアシスタント活動
    • 第1節 デューイによる実験学校とシカゴ大学教育学科の構想
    • 第2節 シカゴ大学時代のデューイの教育学構想の背景
    • 第3節 シカゴ大学時代のデューイの教育学構想
    • 第4節 シカゴ大学教育学科の変遷とデューイ実験学校
    • 第5節 デューイ実験学校におけるシカゴ大学の学生アシスタントの役割と意義
    • 第6節 デューイ実験学校でアシスタントを行ったシカゴ大学の学生の進路
    • 第7節 第4章の考察
    • 第4章の註
  • 第5章 第2部の研究のまとめ
    • 第5章の註
  • 終章 研究の総括と展望
    • Ⅰ 研究の総括
    • Ⅱ 今後の課題と展望

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