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【HB】人生を変えるきっかけの5冊(~8/21)

目次

  • 序章 はじめに
    • 1.本書の研究対象と目的
    • 2.本書の立場
    • 3.本書の構成
  • 第1部 評価のモダリティとは
  • 第1章 先行研究の概観
    • 1.第1章の内容
    • 2.モダリティの体系における位置づけ
    • 3.評価のモダリティの包括的研究
    • 4.第1章のまとめ
  • 第2章 評価のモダリティの概観
    • 1.第2章の内容
    • 2.評価のモダリティの規定と形式の分類
    • 3.モダリティの体系における評価のモダリティの位置とは
    • 4.評価のモダリティの性質の概観
    • 5.第2章のまとめ
  • 第2部 評価のモダリティの記述
  • 第3章 「−いい/いけない」型複合形式
    • 1.第3章の内容
    • 2.「−いい/いけない」型複合形式とは
    • 3.文法化の度合い
    • 4.基本的意味と二次的意味
    • 5.「といい」「ばいい」「たらいい」
    • 6.「ほうがいい」
    • 7.「てもいい」
    • 8.「なくてもいい」
    • 9.「てはいけない」
    • 10.「なくてはいけない」
    • 11.〈話し手の発話時の評価〉と〈客観的必要性・許容性〉
    • 12.第3章のまとめ
  • 第4章 評価のモダリティの助動詞「べきだ」
    • 1.第4章の内容
    • 2.「べきだ」の特徴
    • 3.形態から見た「べきだ」
    • 4.意味から見た「べきだ」
    • 5.「べきだ」と〈話し手の発話時の評価〉
    • 6.否定形「べきではない」
    • 7.名詞修飾の「べき」と古代語の「べし」
    • 8.第4章のまとめ
  • 第5章 評価のモダリティを表すその他の形式(1)
    • 1.第5章の内容
    • 2.「ものだ」「ことだ」と評価のモダリティ
    • 3.評価のモダリティを表す「ものだ」
    • 4.評価のモダリティを表す「ことだ」
    • 5.評価のモダリティにおける「ものだ」「ことだ」の位置づけ
    • 6.第5章のまとめ
  • 第6章 評価のモダリティを表すその他の形式(2)
    • 1.第6章の内容
    • 2.「−いい/いけない」型以外の複合形式
    • 3.「必要がある」「必要がない」とその類義形式
    • 4.「わけにいかない」「ないわけにいかない」とその類義形式
    • 5.第6章のまとめ
  • 第3部 評価のモダリティをめぐる問題
  • 第7章 評価のモダリティ形式のタ形
    • 1.第7章の内容
    • 2.評価のモダリティ形式のタ形の事実性
    • 3.タ形の事実性の含意による評価のモダリティ形式の分類
    • 4.〈反事実〉を含意する形式「べきだった」
    • 5.〈事実〉と〈反事実〉の両方の含意がありうる形式「なくてはいけなかった」
    • 6.〈事実〉を含意する形式「ざるを得なかった」
    • 7.第7章のまとめ
  • 第8章 評価のモダリティと希望表現
    • 1.第8章の内容
    • 2.評価のモダリティと希望表現の接点
    • 3.評価のモダリティと希望表現の比較
    • 4.評価のモダリティと希望表現の意味が接近する場合
    • 5.希望表現のタ形「たかった」「てほしかった」
    • 6.評価のモダリティと希望表現のタ形の平行性
    • 7.第8章のまとめ
  • 第9章 評価のモダリティと実行のモダリティ
    • 1.第9章の内容
    • 2.評価のモダリティ形式による行為要求
    • 3.評価のモダリティ形式による意志の表明
    • 4.行為要求から評価のモダリティへ
    • 5.第9章のまとめ
  • 第10章 評価のモダリティの位置づけ
    • 1.第10章の内容
    • 2.モダリティの体系における評価のモダリティ
    • 3.評価のモダリティと認識のモダリティ
    • 4.評価のモダリティと可能表現
    • 5.評価のモダリティと希望表現
    • 6.評価のモダリティと実行のモダリティ
    • 7.評価のモダリティと説明のモダリティ
    • 8.第10章のまとめ
  • 終章 おわりに

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