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目次

  • 第1章 日・米物的工業労働生産性の国際比較(1977−1997年)
    • 本章の目的
    • 第1節 労働生産性の国際比較の基本概念
    • 第2節 算定の具体的手順
    • 第3節 国際個別生産性指数の算定結果とデータ分析
    • 第4節 国際総合生産性指数の算定結果とデータ分析
    • 第5節 労働生産性成長率
  • 第2章 日・韓物的工業労働生産性の国際比較(1977−1997年)
    • 本章の目的
    • 第1節 韓国物的工業労働生産性の算定の具体的手順
    • 第2節 日・韓国際個別生産性指数の算定結果とデータ分析
    • 第3節 日・韓国際総合生産性指数の算定結果とデータ分析
    • 第4節 労働生産性成長率
    • 本章のまとめ
  • 第3章 日・台物的工業労働生産性の国際比較(1982−1997年)
    • 本章の目的
    • 第1節 台湾物的工業労働生産性の算定の具体的手順
    • 第2節 日・台国際個別生産性指数の算定結果とデータ分析
    • 第3節 日・台国際総合生産性指数の算定結果とデータ分析
    • 第4節 日・台相対的労働生産性成長率
  • 第4章 リカードウ・モデルの実証分析
    • 本章の目的
    • 第1節 B.バラッサの業績
    • 第2節 日・米比較生産性と相対輸出
    • 本章のまとめ
  • 第5章 日・米国際産業連関表(1990−2000年)による国際競争力の相対的変化
    • 本章の目的
    • 第1節 日・米総合労働生産性指数に基づく比較優位構造
    • 第2節 「日・米国際産業連関表」の分析に基づくデータ
    • 第3節 部分要素生産性の相対的変化による産業部門の価格変化
    • 本章のまとめ
  • 第6章 日・韓産業の相対的国際競争力の推移
    • はじめに
    • 第1節 韓国の産業の水準における比較優位・比較劣位構造の検出
    • 第2節 日・韓国際産業連関表の分析に基づくデータ
    • 第3節 労働生産性の相対的変化による産業部門の価格変化
    • 第4節 生産性変化による価格効果と輸出実績
    • 本章のまとめ
  • 第7章 日・台産業の相対的国際競争力の推移
    • はじめに
    • 第1節 台湾の産業の水準における比較優位・比較劣位構造の検出
    • 第2節 日・台産業連関表の分析に基づくデータ
    • 第3節 労働生産性の相対的変化による産業部門の価格変化
    • 本章のまとめ
  • 第8章 日・中産業の相対的国際競争力の推移
    • はじめに
    • 第1節 日・中の産業の水準における比較優位・比較劣位構造の検出
    • 第2節 日・中国際産業連関表の分析に基づくデータ
    • 第3節 労働生産性成長率の相対的変化による産業部門の価格変化
    • 第4節 生産性変化による価格効果と輸出実績
    • 本章のまとめ
  • 第9章 産業の相対的競争力変化と海外直接投資
    • 第1節 商品貿易と海外直接投資との総合理論
    • 第2節 日・米商品貿易と海外直接投資−逆貿易志向型DFI−
    • 第3節 日・韓商品貿易と海外直接投資−順貿易志向型DFI−
    • 第4節 日・台商品貿易と海外直接投資−順貿易志向型DFI−
    • 本章のまとめ
  • 第10章 韓国・台湾の自立的経済構造の形成の進行と産業内分業
    • 第1節 韓国について
    • 第2節 台湾について
    • 第3節 産業内国際分業への展望
  • 終章
    • 第1節 アメリカ発世界金融危機による東アジア諸国に発生した諸事態−「地域別生産依存度」をデータとして−
    • 第2節 地域別生産誘発依存度の不均衡問題−相互的順貿易志向型DFIに向けて−
    • 第3節 小「東アジア共同体」構想のなかの日本の地位と役割
    • 第4節 「物質代謝論的視角」の必要性
    • 第5節 「リカードウ貿易理論」の単独的立論から複合的立論へ,そして小「東アジア共同体」の「民主的共生社会・共生世界」構築へ向けて