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目次

免疫学 巧妙なしくみを解き明かす

免疫学 巧妙なしくみを解き明かす

  • Peter Wood(著)/ 山本 一夫(訳)
  • 1.からだへの攻撃
    • 1・1 免疫系の役割と複雑さ
    • 1・2 病原体の種類とそれらの相違点
    • 1・3 病原体による病気の発症過程
    • 1・4 結論
    • 1・5 まとめ
  • 2.感染に対する即時応答
    • 2・1 感染に対する応答
    • 2・2 感染に対する即時応答−先天性免疫
    • 2・3 サイトカイン
    • 2・4 炎症反応と細胞の遊走
    • 2・5 細胞の遊走
    • 2・6 炎症反応
    • 2・7 急性期反応
    • 2・8 オプソニンと貪食作用
    • 2・9 インターフェロンとナチュラルキラー細胞
    • 2・10 まとめ
  • 3.免疫系の特異的な抗原認識
    • 3・1 免疫系の特異性とは
    • 3・2 抗体の構造
    • 3・3 抗体による認識−抗原とエピトープ
    • 3・4 抗体のクラス
    • 3・5 抗体は分泌されるか,Bリンパ球の表面に発現される
    • 3・6 まとめ
  • 4.Tリンパ球とMHC分子を介した抗原の認識
    • 4・1 T細胞サブセットの概要
    • 4・2 T細胞受容体
    • 4・3 主要組織適合遺伝子複合体
    • 4・4 T細胞による抗原認識
    • 4・5 MHC分子による抗原プロセシングと抗原提示
    • 4・6 まとめ
  • 5.多様性の獲得
    • 5・1 序論
    • 5・2 免疫グロブリンとT細胞受容体遺伝子と産生されるタンパク質
    • 5・3 B細胞およびT細胞の抗原受容体の再構成
    • 5・4 まとめ
  • 6.リンパ系器官の構造と機能
    • 6・1 生体内における免疫系の必要性
    • 6・2 特異的な免疫応答の種類
    • 6・3 リンパ系器官の構造
    • 6・4 リンパ球の再循環
    • 6・5 まとめ
  • 7.抗体産生の解剖学と細胞生物学
    • 7・1 抗体産生の概要
    • 7・2 CD4T細胞の活性化(抗原刺激後0〜5日目)
    • 7・3 抗原およびヘルパーT細胞との相互作用によるB細胞の活性化(抗原刺激後,2〜4日目)
    • 7・4 胚中心の形成(抗原刺激後,4〜14日目)
    • 7・5 粘膜関連リンパ組織とIgA産生
    • 7・6 まとめ
  • 8.エフェクター機構:生体内での病原体の処理法(1)
    • 8・1 体液性免疫と細胞性免疫
    • 8・2 抗体を介したエフェクター反応
    • 8・3 抗体による中和反応
    • 8・4 凝集反応
    • 8・5 貪食と細胞傷害
    • 8・6 補体
    • 8・7 抗体,補体,および細菌のオプソニン化
    • 8・8 抗体依存性細胞傷害活性(ADCC)
    • 8・9 まとめ
  • 9.エフェクター機構:生体内での病原体の処理法(2)
    • 9・1 序論
    • 9・2 細胞傷害性T細胞
    • 9・3 遅延型過敏反応
    • 9・4 エフェクター反応の違いにより宿主細胞のリスクも異なる
    • 9・5 2種類のCD4ヘルパーT細胞
    • 9・6 まとめ
  • 10.免疫記憶とワクチン
    • 10・1 免疫記憶
    • 10・2 ワクチン
    • 10・3 まとめ
  • 11.リンパ球の分化と免疫寛容
    • 11・1 なぜリンパ球は恒常的に産生され続けなければならないか
    • 11・2 リンパ球の産生
    • 11・3 B細胞の産生
    • 11・4 T細胞の産生
    • 11・5 T細胞の末梢における寛容
    • 11・6 まとめ
  • 12.自己免疫疾患
    • 12・1 自己免疫疾患の定義と用語
    • 12・2 自己免疫疾患の範囲と臨床的荷重
    • 12・3 自己免疫疾患の免疫学的特徴
    • 12・4 自己免疫疾患の病因
    • 12・5 免疫寛容の破綻
    • 12・6 まとめ
  • 13.アレルギーと過敏症
    • 13・1 序論
    • 13・2 Ⅰ型過敏症(アレルギー)
    • 13・3 アレルギーの臨床症状
    • 13・4 アレルギーの検査
    • 13・5 アレルギーの疫学
    • 13・6 なぜIgEをもつのか
    • 13・7 アレルギーの治療
    • 13・8 Ⅱ型過敏症
    • 13・9 Ⅲ型過敏症
    • 13・10 Ⅱ型過敏症とⅢ型過敏症の相違
    • 13・11 接触過敏症
    • 13・12 まとめ
  • 14.エイズ(AIDS)
    • 14・1 AIDS発見の歴史
    • 14・2 ヒト免疫不全ウイルス
    • 14・3 HIV感染の臨床経過
    • 14・4 HIV感染に伴う免疫学的事象
    • 14・5 HIVの化学療法
    • 14・6 HIVワクチン
    • 14・7 まとめ
  • 15.免疫系の操作
    • 15・1 序論
    • 15・2 移植
    • 15・3 がんに対する免疫系の利用
    • 15・4 まとめ