サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

アウトレットブック ポイント2倍キャンペーン(~11/15)

目次

マクマリー一般化学 上

マクマリー一般化学 上

  • JOHN McMURRY(著)/ ROBERT C.FAY(著)/ 荻野 博(訳)/ 山本 学(訳)/ 大野 公一(訳)
  • 1.化学 物質と測定
    • 1・1 化学へのアプローチ:実験
    • 1・2 化学と元素
    • 1・3 元素と周期表
    • 1・4 元素の化学的性質
    • 1・5 実験と測定
    • 1・6 質量とその測定
    • 1・7 長さとその測定
    • 1・8 温度とその測定
    • 1・9 誘導単位:体積とその測定
    • 1・10 誘導単位:密度とその測定
    • 1・11 誘導単位:エネルギーとその測定
    • 1・12 測定の正確さ,精密さおよび有効数字
    • 1・13 数値を丸める
    • 1・14 計算:単位の変換
    • Interlude 化学薬品,毒性,危険性
  • 2.原子の構造と安定性
    • 2・1 質量保存の法則と定比例の法則
    • 2・2 倍数比例の法則とドルトンの原子論
    • 2・3 原子の構造:電子
    • 2・4 原子の構造:陽子と中性子
    • 2・5 原子番号
    • 2・6 原子質量,原子量および物質量
    • 2・7 核化学:他の元素への変換
    • 2・8 放射能
    • 2・9 原子核の安定性
    • Interlude 元素の起源
  • 3.原子の周期性と電子構造
    • 3・1 光といろいろな電磁波
    • 3・2 電磁波のエネルギーと原子の線スペクトル
    • 3・3 電磁波のエネルギーの粒子性
    • 3・4 物質の波動性
    • 3・5 量子力学とハイゼンベルグの不確定性原理
    • 3・6 波動関数と量子数
    • 3・7 軌道の形状
    • 3・8 量子力学と原子の線スペクトル
    • 3・9 電子スピンとパウリの排他原理
    • 3・10 多電子原子における軌道のエネルギー準位
    • 3・11 多電子原子の電子配置
    • 3・12 例外的な電子配置
    • 3・13 電子配置と周期表
    • 3・14 電子配置と周期的性質:原子半径
    • Interlude 蛍光灯:原子の線スペクトルでエネルギーを節約する
  • 4.イオン結合と主要族元素の化学
    • 4・1 分子,イオンおよび化学結合
    • 4・2 イオンの電子配置
    • 4・3 イオン半径
    • 4・4 イオン化エネルギー
    • 4・5 高次のイオン化エネルギー
    • 4・6 電子親和力
    • 4・7 オクテット則
    • 4・8 イオン結合とイオン結晶の生成
    • 4・9 イオン結晶のおける格子エネルギー
    • 4・10 イオン化合物の命名法
    • 4・11 1族元素(アルカリ金属)の化学
    • 4・12 2族元素(アルカリ土類金属)の化学
    • 4・13 17族元素(ハロゲン)の化学
    • 4・14 18族元素(貴ガス)の化学
    • Interlude 食塩
  • 5.共有結合と分子構造
    • 5・1 分子と共有結合
    • 5・2 共有結合の強さ
    • 5・3 イオン化合物と共有結合化合物の比較
    • 5・4 極性共有結合:電気陰性度
    • 5・5 分子性化合物の命名法
    • 5・6 点電子構造
    • 5・7 多原子分子の点電子構造
    • 5・8 点電子構造と共鳴
    • 5・9 形式電荷
    • 5・10 分子の形:VSEPRモデル
    • 5・11 原子価結合理論
    • 5・12 混成およびsp3混成軌道
    • 5・13 その他の混成軌道
    • 5・14 分子軌道理論;水素分子
    • 5・15 分子軌道理論:他の二原子分子
    • 5・16 原子価結合理論と分子軌道理論の融合
    • Interlude 分子の形,掌性および薬物
  • 6.化学反応における質量の関係
    • 6・1 化学反応式の釣り合いをとる
    • 6・2 異なるレベルでの化学記号
    • 6・3 化学における計算:化学量論
    • 6・4 化学反応の収率
    • 6・5 制限反応物を含む反応
    • 6・6 溶液中の反応物の濃度:モル濃度
    • 6・7 濃い溶液を希釈する
    • 6・8 溶液の化学量論
    • 6・9 滴定
    • 6・10 パーセント組成と実験式
    • 6・11 実験式の決定:元素分析
    • 6・12 分子量の決定:質量分析法
    • Interlude Franklinはアボガドロ定数を知っていたか
  • 7.水溶液内の反応
    • 7・1 化学反応の様式
    • 7・2 水溶液中の電解質
    • 7・3 水溶液内反応および正味のイオン反応式
    • 7・4 沈殿反応と溶解度の判断基準
    • 7・5 酸,塩基および中和反応
    • 7・6 酸化還元反応
    • 7・7 酸化還元反応の特定
    • 7・8 単体の活性系列
    • 7・9 酸化還元反応式の収支を合わせる:半反応の方法
    • 7・10 酸化還元反応の化学量論
    • 7・11 酸化還元反応の応用
    • Interlude グリーンケミストリー
  • 8.熱化学 化学エネルギー
    • 8・1 エネルギーとその変化
    • 8・2 熱エネルギーと状態関数
    • 8・3 膨張による仕事
    • 8・4 エネルギーとエンタルピー
    • 8・5 熱力学的標準状態
    • 8・6 物理変化・化学変化に伴うエンタルピー
    • 8・7 熱量計と熱容量
    • 8・8 ヘスの法則
    • 8・9 標準生成熱
    • 8・10 結合解離エネルギー
    • 8・11 化石燃料,燃料効率,および燃焼熱
    • 8・12 エントロピーへの序論
    • 8・13 自由エネルギーへの序論
    • Interlude バイオ燃料
  • 9.気体 その性質と振舞い
    • 9・1 気体と気体の圧力
    • 9・2 気体の法則
    • 9・3 理想気体の法則
    • 9・4 気体の化学量論関係
    • 9・5 分圧とドルトンの法則
    • 9・5 気体分子運動論
    • 9・7 グラハムの法則:気体の拡散と噴散
    • 9・8 実在気体の振舞い
    • 9・9 地球の大気
    • Interlude 吸入麻酔剤
  • 10.液体,固体と相変化
    • 10・1 極性共有結合と双極子モーメント
    • 10・2 分子間力
    • 10・3 液体の性質
    • 10・4 相変化
    • 10・5 蒸発,蒸気圧と沸点
    • 10・6 固体の種類
    • 10・7 結晶構造の研究:X線結晶学
    • 10・8 結晶の単位格子と空間充塡モデル
    • 10・9 イオン結晶の構造
    • 10・10 共有結合結晶の構造
    • 10・11 相図
    • Interlude イオン性液体
  • 11.溶液とその性質
    • 11・1 溶液
    • 11・2 エネルギー変化と溶解過程
    • 11・3 濃度の単位
    • 11・4 溶解度に関係する因子
    • 11・5 溶液の物理的挙動−束一的性質
    • 11・6 溶液の蒸気圧降下−ラウールの法則
    • 11・7 溶液の沸点上昇と凝固点降下
    • 11・8 浸透と浸透圧
    • 11・9 束一的性質の利用
    • 11・10 液体混合物の分別蒸留
    • Interlude 血液透析
  • 12.化学反応速度論
    • 12・1 反応速度
    • 12・2 反応速度式と反応次数
    • 12・3 反応速度式の実験による決定
    • 12・4 一次反応の反応速度式の積分形
    • 12・5 一次反応の半減期
    • 12・6 放射壊変速度
    • 12・7 二次反応
    • 12・8 ゼロ次反応
    • 12・9 反応機構
    • 12・10 素反応の反応速度式
    • 12・11 全反応の反応速度式
    • 12・12 反応速度と温度:アレニウスの式
    • 12・13 アレニウスの式の応用
    • 12・14 触媒作用
    • 12・15 均一触媒と不均一触媒
    • Interlude 酵索の触媒作用
  • 付録
    • A.数学的操作
    • B.熱力学的性質(25℃)
    • C.平衡定数(25℃)
    • D.標準還元電位(25℃)
    • E.水の性質