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セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
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目次

  • 第1章 本書の目的・方法と全体構成
    • 1.本書の目的
    • 2.本書の方法論と構成
  • 第2章 指揮者とオーケストラに関する既存理論レビュー
    • 1.多重知能(MI)理論関連
    • 2.リーダーシップ関連
    • 3.組織能力経営論関連
    • 4.オーケストラ型組織関連
    • 5.小括
  • 第3章 オーケストラ指揮者リーダーシップの特殊性
    • 1.オーケストラ指揮者の存在意義とタスク分析
    • 2.新たなリーダーシップへの可能性
    • 3.小括
  • 第4章 創造の場としてのリハーサル場のモデル
    • 1.リハーサル場の概念
    • 2.指揮者と楽団員のインタラクティブ・フローチャート
    • 3.リハーサル・プロセスの因果関係
    • 4.モデル提示
    • 5.小括
  • 第5章 リハーサル場の多元的知性モデル
    • 1.指揮者の5つの理念型
    • 2.理念型と多元的知性
    • 3.モデルの提示
    • 4.小括
  • 第6章 指揮者と楽団員のキャリア形成モデル
    • 1.理念型と4つの関係性
    • 2.モデルの提示
    • 3.モデルの例証
    • 4.小括
  • 第7章 テキストマイニングによる指揮者のカテゴリー分類
    • 1.テキストマイニングによるデータ分析プロセス
    • 2.対応分析とクラスター分析
    • 3.「理念型」と5つのカテゴリーの相関
    • 4.小括
  • 第8章 多元的知性モデルとキャリア形成モデルの事例研究
    • 1.日本人指揮者10人による多元的知性モデル
    • 2.札幌交響楽団によるキャリア形成モデル
    • 3.小括
  • 第9章 メタ・フレームワークの構築
    • 1.メタ・フレームワークの構築
    • 2.メタ・フレームワークの事例研究
    • 3.小括
  • 終章 本書の貢献と実践
    • 1.本書の総括
    • 2.本書の意義
    • 3.インプリケーション
    • 4.本書の実践領域と応用可能性
    • 5.今後の研究・実践計画